- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. オファーアプリからスカウトをいただいたからというのが1番の理由。IT業界に興味があったのと、とりあえずインターンに参加したいと思っていた時期であったため、参加してみようと思った。土日の日程があったのも、参加しやすかった。続きを読む(全110文字)
【新規事業を磨く苦労】【21卒】イオンフィナンシャルサービスの冬インターン体験記(文系/3daysインターンシップ)No.8837(早稲田大学/男性)(2020/6/2公開)
イオンフィナンシャルサービス株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 イオンフィナンシャルサービスのレポート
公開日:2020年6月2日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2020年1月
- コース
-
- 3daysインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
とにかくどこかのインターンに参加したかったので応募しました。応募した中で比較的ウェブテストの難易度が低く、合格いただいたので参加してみることにしました。規模感があり、イオンフィナンシャルサービスのすべての企業を見られる良い機会だとも思い、参加しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
事前にインターンシップの選考を調べたところ、ウェブテストのみだったので特に特別な対策はしませんでした。
選考フロー
応募 → WEBテスト
応募 通過
- 実施時期
- 2019年08月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2019年10月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- A Place新橋
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 東大早慶からMARCH、日東駒専レベルまで幅広い学生が参加していた。
- 参加学生の特徴
- クレジットカード業界を見ている人が多かった。文系の人がほとんどだったように思う。グループ分けは選考時の性格検査であらかじめ決められており、グループ内でもそれそれ個性的で様々な人がいた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
金融サービスに関連した、新規事業の立案
1日目にやったこと
グループワーク前に以前企業が実際に取り組んだ新規事業がVTRで流され、新規事業を立案するための基礎知識を学んだ。グループワークが始まると、終了時間までの活動はグループにゆだねられた。
2日目にやったこと
1日目に引き続きグループで新規事業を考えていった。人事の社員がフロア内を歩き回っていたので適宜質問などをして、案をブラッシュアップしていった。午後には現場の社員が数名いらっしゃり、2日目のうちにその人たちに向けてグループ毎に中間発表を行った。社員の方のフィードバックを受けてさらに案をブラッシュアップした。
3日目にやったこと
朝から最終発表に向けて準備を行った。昼前に1班15分ほどの発表が始まり、昼休憩後、順位発表があった。人事部長が選ぶ1位と学生の投票による1位がそれぞれ発表され、表彰された。その後、人事部長・人事部社員がそれぞれグループに入ってフィードバックと座談会があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部長
優勝特典
オリジナルグッズ
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
株主に新規事業の説明をするという設定だったので、専門用語をあまり使わないようにとのフィードバックがあった。ビジネスモデルを細かいところまで詰めていて実際にビジネスとして運用できそうな案だったとの言葉をもらった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
初対面の人とグループが組まれ、いきなりグループワークが始まったので、コミュニケーションや議論の進め方を作っていくのが大変だった。計1日半ほどあったグループワークの時間の使い方はグループにゆだねられていたので、時間管理も大変に感じた。上手く進んでいないグループは遅くまで残ったり、朝早く来たりと苦労していたように感じた。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
イオングループの一員ということで、大きな基盤を生かしてグループ全体を巻き込んでいく姿勢が求められるということを感じられた。また、それぞれがしっかりと主張して意見を出し合い、活発な議論を展開すればするほど、終わったときの達成感が強いことがわかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
イオングループが今後力を入れていくであろう、東南アジアの市場について調べておくともっとスムーズに議論ができたと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際の仕事とは異なるように感じた。経営・企画の分野での企画立案だったので、入社してすぐに携われる仕事ではないから。また、グループごとに動きが全く見えず、全体での一体感が感じられなかったので、協調を重要視しているイオンフィナンシャルサービスではこんなはずではないように感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加学生を見る限り、周りの目を気にして、いかに上手くグループに溶け込むかだけを意識している人が多い気がしたので、自分の意見をしっかりまっすぐに主張してしまう自分はこの会社には合わないのかなと感じた。ただ、周りよりも企画力があると感じられたので、自信にはなった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由は、自分の意見よりも周りの意見をすべて受け入れたり、空気を読んだりしなきゃいけないのかな、と感じたため。自分はこうやったほうがいいと思うことがあっても周りがそれを拒否したら雰囲気が悪くなり、それは面白くないと感じたため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
せっかくインターンシップに参加しても選考には一切関係ない。それはインターンシップ終了時に社員からはっきりと伝えられた。ただ、現場の社員と話せた経験は面接時に生かすことができるので、インターンシップの経験を生かすかは自分次第。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
せっかくインターンシップに参加しても選考には一切関係ない。ただ、現場の社員と話せた経験は面接時に生かすことができるので、インターンシップの経験を生かすかは自分次第。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
主にクレジットカード業界を志望していたため、クレジットカード業界の中でも大きな企業、具体的には三井住友カード、三菱UFJニコス、楽天カード、イオンクレジットサービスなどを中心に見ていた。ただ、視野が狭くなっていることに恐れがあったので自分自身の幅を広げるためにIT企業も見たうえでやはり先進的な決済サービスに関わりたいと感じた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
実際にいわゆる大企業の中に入ってみると、会社が大きすぎて自分がどこにいるのかよくわからない、スピード感がなく時代においていかれる可能性がありそう、責任ある仕事を任されるまで時間がかなりかかりそうなどと感じた。そのため、参加後には、裁量権のあるベンチャー企業も視野に入れていこうと思った。自分の力を試したい自分に気づくことができた。
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- A. 臨床試験の質を担保し、新薬を患者さんに確実に届ける役割を担うCRA職に強い関心を持ち、IQVIA業務体験プログラムを志望しました。本プログラムを通じて、CRAの具体的な業務内容や求められる視点を体感し、医療現場・製薬企業・患者さんをつなぐ専門職として医薬品開発に貢...続きを読む(全158文字)
イオンフィナンシャルサービスの 会社情報
| 会社名 | イオンフィナンシャルサービス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イオンフィナンシャルサービス |
| 設立日 | 1981年6月 |
| 資本金 | 456億9800万円 |
| 従業員数 | 15,547人 |
| 売上高 | 5332億6200万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 深山 友晴 |
| 本社所在地 | 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1丁目1番地 |
| 平均年齢 | 40.1歳 |
| 平均給与 | 632万円 |
| 電話番号 | 03-5281-2080 |
| URL | https://www.aeonfinancial.co.jp/ |
