
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、課題解決の為に周囲の方々を巻き込む行動力だ。この強みは野球の経験で培った。この強みを活かし、学生時代に3つの取組で成果を上げた。第1に高校野球部のインストラクターとして、地区予選敗退チームを半年で県大会へ導いた。ジムトレーナーの方や保護者の方々を巻き込む事で、チームの課題解決に貢献した。第2に飲食店のアルバイトにて、平日の平均売上を15万円から18万円に引き上げた。ホールスタッフ7名を巻き込み、ホールスタッフ全員が食べる試食会と模擬接客練習会を提案、実行し、売上向上に貢献した。第3に高校時代の硬式野球部にて、体を大きくする為、3年間で体重を55キロから71キロまで増加した。同じように体の小さな選手4名に声をかけ、計5名でチームを結成し、筋力トレーニングを3年間毎日継続し、目標体重に達する事に成功した。以上3つの取組と成果より、私の強みは課題解決の為に周囲の方々を巻き込む行動力である。 続きを読む
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Q.
これまで最も力を注いできたことを教えてください
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A.
高校野球部の大学生コーチとして地区予選敗退高校を半年で県大会へ導いた経験だ。県大会へ出場する為には、4校で行われる地区予選にて上位2校に入る必要があったが、当校は4位であった。そこで、大学生コーチとして、データを用い、チームと選手の分析を行った結果、3点の課題を特定し、それぞれの課題に対し、施策を講じた。第1に守備力が他校と比較し劣っていた為、守備練習の際に動画を撮影し、選手に確認する時間を設けた。第2に筋力トレーニングの効果が薄かった為、ジムトレーナーの方へ協力を依頼し、共に選手一人ひとりに適した新たな筋肉メニューの考案と実行をした。第3にコロナにより練習時間が減少した為、選手一人ひとりと面談を行い、帰宅後の練習メニューを共に考え、取組やすい環境を整えた。また保護者の方にも協力を依頼し、2人以上で行うメニューも取り入れる事に成功した。結果、チームを半年で県大会へ導く事に成功した。 続きを読む
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Q.
東洋製罐グループを志望する理由を教えてください
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A.
私の「人々の当たり前を支えながら、新たな当たり前を創造したい」という想いを貴社でなら実現する事が出来ると考え、志望する。高校野球部のインストラクターとして、選手の日々の当たり前を支える為、練習メニューの考案や取組やすい環境づくりを行ってきた。更に、ジムトレーナーの方や保護者の方々を巻き込みながら新たな取組を行ってきた。この経験から、社会人として、人々の当たり前を支えながら、新たな当たり前を創造したいと考えている。貴社は容器包装業界のリーディングカンパニーとして、人々の生活に必要不可欠な食を始め、日用品や医薬品等を包む事で人々の生活を支えると共に、パッケージ丸ごとソリューションを用いる事で、社会問題を解決し、新たな当たり前を想像している点に魅力を感じた。入社後は、高校野球部のインストラクターとして培った課題解決力を活かし、営業職としてお客様に最適な提案を行っていきたいと考える。 続きを読む