
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
・現在取り組んでいる研究やゼミ、または興味を持った授業や実験 タイトル(30字以内
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A.
「○を目的とした政策立案」 続きを読む
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Q.
・上記設問の内容を教えてください(300字以内)
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A.
ゼミ活動では、○を目的とした政策立案について学んでいる。私は、政策によって地域の課題を改善するだけではなく、地域の持続的発展に繋がることに興味を持ち学ぶことを決めた。ゼミの特徴として学生視点で関心のある問題に焦点を当て取り組んでおり、2年生の時には自身の関心であった関西の学生が東京に流出することに着目し、優良な○を学生に知ってもらう政策を大会で提案した。この政策過程では実際に京都企業様と協働して実証実験を行い、効果についてデータを用いて裏付けた。そのことから優秀賞を得ることができた。このようにゼミ活動を通して、「目標達成への逆算思考」と「課題解決力」を培うことができた。 続きを読む
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Q.
これまで最も力を注いできたことを教えてください(400字以内)*
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A.
3年生の時、ゼミ活動で9人チームとして○を目的とした政策立案大会に出場したことだ。当初○問題にアプローチする政策を行う方向性は定まっていた。そこで実現可能性のある政策を立案するため、現場の声とデータ分析に基づく施策が重要だと考え、施策の具体的立案に向けて2点の論拠獲得を模索した。1点目は、定性的な意見に基づく論拠だ。農家・自治体・市長・学生の4主体に調査を行い、その中で学生が規格外野菜の直接販売を通して、地域・人を繋ぐ施策が有力だと分かった。加えて各主体間での信頼あるネットワーク構築が重要だと把握した。2点目は定量的な論拠だ。2日間の実証販売を実施して原単位を把握し、収支のシミュレーション分析を行なった。そこで採算性・再現性を検討し、政策の実現可能性を示した。結果、現場の声とデータ分析に基づいた政策が評価され、○で全国1位に選ばれた。 続きを読む
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Q.
・自己PRを入力してください(400字以内)*
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A.
努力し続ける粘り強さがある。この長所は高校生時の部活動で発揮された。私は、身長○センチと小柄である。高校生の時、サッカー部に所属し、フォワードとして攻撃の役割を担っていた。試合では相手選手との競りで負けてしまい、点を取ることが出来なかった。課題として体幹能力が劣っていること、自分の良さを活かせていないことだと考えた。そこで、2点の努力を行った。1点目は、体幹を鍛えることである。部活動での準備運動に体幹トレーニングを組み込むことで、継続して鍛えることを可能にした。2点目は、小柄さを活かした立ち回りを徹底することである。背の高いチームメイトとの自主練習から小柄さを活かした効果的な立ち回りを分析し、身に付けることにした。この2つの努力を3年間続けることで、引退試合では得点を決めることができた。勝利には繋がらなかったが、できないことをできるに変えるまで努力し続ける私の良さが活きたと思っている。 続きを読む
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Q.
・東洋製罐グループを志望する理由を教えてください(400字以内)
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A.
私は「顧客の課題解決を通して、人と地球に優しい社会を実現する」という目標がある。きっかけは環境系NPO法人でのインターン経験やゼミ活動での地方創生への取り組みを通して、社会課題について強い関心を抱くようになったからだ。これから未来へと続いていく社会を創るためには、持続可能な「モノづくり」が重要だと痛感した。貴社は100年以上、人々の生活の根幹を支え、技術革新から時代のニーズに合わせて変化してきた。そこで培った技術とノウハウを最大限に活かし、容器のデザインや形状、加飾システムなどから課題改善に取り組んでいることを知り、「容器の持つ無限の可能性」を感じた。社会的責任を認識し、地球と人々の共生から全てを包み込む社会を目指す貴社であれば、自身の目標達成に近づくことができると考えている。そこで、私は営業職という立場から持続可能なモノづくりを行うために現場と技術者の架け橋になるような役割を担いたい。 続きを読む