
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代の自分史(中学・高校)
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A.
中学生時代は吹奏楽部、高校時代はボランティア部と部活動に打ち込みました。部活動を通してコミュニケーション能力を学びました。吹奏楽部では、音楽的に全体をまとめる「コンサートマスター」を務めました。50人以上いる部員の個人レベルの違い、楽器ごとの技術レベルの違いを問題と考えました。 そのため後輩には、音楽的な部分をサポートし、同級生には練習内容の向上のための助言を行いました。その際に必ず1週間に1回は全員に声をかけ相談に乗ることに心掛けていました。特に後輩は先輩である私に声をかけにくいと考え、自ら声をかけチームでレベルアップができるようにしました。その結果2年連続県大会に出場することができました。 続きを読む
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Q.
大学の自分史
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A.
将来の選択肢を増やしたいと考え、社会科教職課程を履修しております。模擬授業を通して自身の「伝える力」の不足を痛感し、10月に行う教職実習に向け、その力を習得することに力を注いでいます。先輩5人の模擬授業の見学を行い、「言葉の選択」「教材の工夫」を行うことで、具体性が増すと学びました。2回目の模擬授業では、実体験を交えた説明を心掛けたことにより担当の先生から良い評価を頂きました。 私生活では、120人が住む寮に住んでおり、寮生委員を務めております。コロナ対策を徹底した「新入生のための座談会」の開催に尽力しました。新入生の「寮生活の不安解消のため」に学校側と何度も交渉し、開催をすることができました。 続きを読む
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Q.
設備業界を選んだ理由と関電工を選んだ理由
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A.
私が設備工事業界に興味を持った理由は、父が建設業界で働いており建設業界が身近にあったこと、貴社が掲げている「建物にいのちを吹き込む」という考え方に魅力を感じたからです。 地元の福岡県で台風による停電を何度も経験し、電気がないことをとても不安に感じました。災害時でも事業が継続できる最先端の技術も取り入れ、人々に安心・安全を提供すること、また幅広い事業展開を行っている貴社だからこそ、私の就職活動においての軸である「幅広い世代の支えとなりたい」に一致すると考え、志望しました。 入社後は、現場に近く日々の仕事の成果を目で確認できる現場事務で自身の強みである柔軟性を活かし、技術職をサポートしたいと考えます。 続きを読む