
23卒 本選考ES
システムエンジニア
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Q.
自己PR
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A.
私は「逆境」を燃料とする「チームのエンジン」です。 高校時代には、廃部の危機に瀕していた〇〇部の部長として、全国大会出場へと導きました。 部長就任当初の課題は、団員のモチベーションが低いことでした。そこで、部員の生活態度から見直し、メリハリのある活動を目指しました。さらに、部内で大会を開催し、団員同士にライバル心を芽生えさせ、各々が自主的に努力する環境を作り出しました。 新入生の勧誘では、部員数が少ないことを逆手に取り、全員がレギュラーになれることをアピールした結果、例年の2倍以上の部員数を獲得しました。 「周りを巻き込んで課題を解決することができる」という強みを貴社で活かしていきたいです。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
大学でセンサーを用いた便利グッズを開発した際に、他の学生の作品の多様性にIT技術を活用したものづくりの可能性の大きさを実感したことから、IT業界を志望しています。独立系SIerとしてワンストップでサービスを提供している貴社では、親会社に囚われることなくお客様にとって最適なソリューションを提案することができ、「お客様を第一に考えた仕事をしたい」という私のビジョンを実現できると考え、貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
入社してやりたいこと
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A.
私は、ITの力で「安心して生活できる社会づくり」に貢献したいと考えております。日本は災害大国であり、全国各地が甚大な被害に見舞われます。また、地方の医者不足により十分な処置を受けることができずに命を落とす人もいます。そこで、AIS-CRMをはじめとする貴社の最先端の技術をもとに、災害発生時の情報共有システムや、地域医療連携システムなどを構築することで、人々が安心して暮らせる環境をつくりたいです。 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで取り組んだこと
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A.
生活を取り巻く様々な課題の解決のため、建築学、人間工学、環境工学、材料学など工学分野を幅広く学びました。 特に力を入れた「建築設計製図」では、6つの個人設計と3つのグループ設計を行いました。ユニークなデザインを提案するだけでなく、建築環境や建築設備・収納などの細部にまでこだわることで、「独創性」と「利便性」の両立を意識しました。 また、作品の魅力を最も伝えられるプレゼンボードを作成するため、一目で作品のコンセプトが理解できる表現方法を追求しました。 3年間にわたる建築設計製図の実習を通して、「利用者のニーズを分析して形にする力」と、「妥協せずにものづくりに取り組む姿勢」を身に着けました。 続きを読む