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学校法人青山学院

学校法人青山学院の本選考ES(エントリーシート)一覧(全19件)

学校法人青山学院の本選考における、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。卒年や職種による設問の違いや傾向をつかむために、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

学校法人青山学院の 本選考の通過エントリーシート

19件中19件表示

25卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 25卒 | 非公開 | 非公開

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか

A.

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと

A.
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公開日:2024年7月11日
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24卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 24卒 | 非公開 | 非公開

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか(職歴のある方は転職理由を含めて)

A.

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと(職歴のある方は具体的な職務内容とそこから学んだこと)

A.
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公開日:2023年11月1日
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24卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 24卒 | 非公開 | 男性

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか(職歴のある方は転職理由を含めて)

A.

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと (職歴のある方は具体的な職務内容とそこから学んだこと)

A.
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公開日:2023年9月8日
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24卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 24卒 | 青山学院大学 | 女性

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか

A.

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと

A.
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公開日:2023年9月7日
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24卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 24卒 | 東洋大学 | 女性

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか(歴のある方は転職理由を含めて)

A.

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと (職歴のある方は具体的な職務内容とそこから学んだこと)

A.
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公開日:2023年9月4日
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23卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 23卒 | 非公開 | 非公開

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか

A.
学校職員を志望する理由は、「学び」を通じて人々の選択肢を広げ、豊かさを提供したいと考えたからです。このように考える背景には、塾講師のアルバイト経験があります。私は塾講師のアルバイトを行う中で、生徒の学習意欲を引き出すよう指導を展開した結果、成績を伸ばすことに成功し、第一志望校の合格に貢献した経験があります。この経験から、「学び」によって生徒の可能性を広げ、受験という人生に大きく関わる場面に貢献できたことに強くやりがいを感じました。そのため、「学び」を通じて学生の選択肢を広げ、豊かな人生が送れるようサポートすることができる学校職員を志望しています。 その中でも、人と社会のために未来を拓くサーバント・リーダーの育成を目指す点に魅力を感じ、貴学を志望します。貴学の教育目標に則って教育支援や社会貢献、環境整備などを行うことにより、これまでの伝統を継承しつつ貴学の教育をよりよいものにする役割を担いたいと考えています。 続きを読む

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと

A.
塾講師のアルバイトで、校舎全体の指導法の改良を行い、第一志望校合格率の向上に注力してきました。 校舎の合格率を向上させるため、校舎全体の課題として挙がっていた「生徒の学習意欲を向上させる」ことを目的とし、指導法の改良を行いました。取り組むにあたり、まず、新たな指導法を担当生徒の授業に導入しました。その中でも特に効果的であった指導法を講師会議で共有し、校舎全体で実施されるよう徹底しました。校舎全体に新たな指導法を定着させることに苦労しましたが、塾長や他のアルバイトの方にも協力を依頼し、繰り返しの講師会議やマニュアル作成を行うことで、無事定着させることができました。 その結果、校舎の第一志望校合格率を60%から80%まで向上させることに貢献できました。 この経験から、他者と協力することの重要性を学ぶことができました。 続きを読む
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公開日:2022年12月23日
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23卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 23卒 | 非公開 | 女性

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか

A.
教育を通じて社会に貢献できる人材を輩出し、日本社会の発展に貢献したいからです。 私はゼミで○○を行ったことで、戦略やビジョンなど大学の運営面に興味を持ちました。また、塾講師をしており、教育を通して人の成長に寄与できることにやりがいを感じます。このような経験から、大学職員の仕事に就きたいと思うようになりました。数ある大学の中で、貴学のキャリア支援に対する姿勢が魅力的です。○○をする中で保守的な考えを持つ教授の説得に苦労し、就職支援の施策が頓挫してしまいました。しかし私は、大学4年間はキャリアについて考える良い機会であり、大学は適切な支援をする必要があると考えます。その点、貴学では教育課程内でのキャリア教育、専用の就職支援サイト、OB・OGからのサポートなど、全方面から支援する姿勢があります。 この他にも、学生ファーストを大切に様々な施策を行われている貴学に携わり、私自身も 地の塩、世の光となることを目指しながら、そのような人材を輩出することに貢献したいです。 続きを読む

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと

A.
所属しているゼミで、○○を改革するプロジェクトを約〇か月間行いました。既に教授たちが進めている改革に対して、学生の意見を集約し、反映させるというミッションのもとで参加した形です。学生対象のアンケート調査やワークショップの開催、教授たちとのミーティングを通して得た情報を用いて、〇〇や○○などに関する施策を教授に提案しました。活動の中で、学生たちに協力を求めてもインセンティブが無いと人が集まらず、特に苦労しました。そこで私は、楽しいテーマで人が集まるようなワークショップを開催し、その思考から学生たちの潜在的なニーズや考えを引き出すことを提案しました。結果、無事に成功し、必要な情報を集めることが出来ました。私たちが提案したものの中で、現在導入に向けて検討中の案もあります。この経験を通じて、人を動かすことの難しさとやりがいを感じました。また、発想の転換でものごとを成功に導く力や、長期的なプロジェクトにおける予定調整能力を身に着けました。 続きを読む
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公開日:2022年10月24日
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23卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 23卒 | 非公開 | 非公開

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか

A.
人生の大きな岐路となる大学という環境で、学生の成長を支えることに携わりたいとの想いから、大学職員を志望している。大学受験予備校のアルバイトでは、イベントの実施や生徒の相談に乗るなど、勉強に真剣に取り組めるような環境づくりを通して、彼らの成長を支え、応援できることにやりがいを覚えた。また、大学では一つの学問に縛られず、多くの学問を学び、多様な視点を得られた経験がある。これらのことから、多くの価値観・視点に触れることができる大学という環境で、教員ではなく職員として、学生の成長を支えていきたいと考えている。中でも貴学を志望するのは、サーバント・リーダーの育成を通して、日本のみならず世界で活躍する人材を育む姿勢に魅力を感じたからだ。VUCA時代とも呼ばれる現代では、複眼的で柔軟な人材が求められると考えている。こうした人材を育成できる環境のもと、サーバントリーダーとして活躍する人材を育む貴学で、学生の成長を支えたい。入職後は、リベラルアーツを推進し、更なる多様性の理解のもとに、サーバント・リーダーを育成する環境づくりに携わりたい。 続きを読む

Q.
学生時代に取り組んできたこと、そこから学んだこと

A.
大学受験予備校のアルバイトで、入塾数を増やすための取り組みを行った。勤める校舎では、目標生徒数が〇〇名の一方、例年の在籍数は〇〇名程度に留まっていた。目標に届かない原因を分析すると、体験生との信頼構築がうまくできず、入塾に繋がらない現状があった。そこで、丁寧でスムーズな対応を印象付けるため、〇〇を作成。彼らとの信頼構築を行い、他塾との差別化に取り組んだ。取り組む上では、業務増加による既存業務の煩雑化、シートの入力が徹底できないなどの困難が生じたが、雑務を自動化するエクセルファイルを作成したり、意義を再度確認し合うなど、自ら行動することで周りを巻き込んでいった。こうしてチーム一丸となって取り組めた結果、入塾数を2倍以上増やすことができ、目標の〇〇名の在籍数を達成した。私は、このことからチームを動かすためには、まず自ら行動することが大切であると学んだ。 続きを読む
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公開日:2022年8月18日
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22卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 22卒 | 明治学院大学 | 男性

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか

A.
私が学校職員を志望する理由は、「学生の成長を多角的に支援したい」からである。私は高校生から続けている小学生への支援ボランティア経験を通して、「若者に寄り添い、若者の成長を支える」ことにやりがいを感じている。また、学生に対する直接の支援だけでなく、研究の支援や学ぶ環境の整備など学生の成長を多角的に支援する学校職員の仕事に魅力を感じ、志望する。その中でも、貴学を志望する理由は、「社会の為に主体的に行動できる人材の育成に貢献したい」からである。めまぐるしく変化する現代において、「自分は誰に何を与えることができるか」を考えて、主体的に行動できる人材が今後、益々必要になると考える。その為、サーバント・リーダーの育成に取り組む貴学に共感した。また、総合学園として幼稚園から大学まで縦断的に人の成長に携われる点に魅力を感じている。貴学の職員として、学生一人一人に寄り添い、社会に貢献する人材の育成に携わりたい為、貴学を志望する。 続きを読む

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと

A.
私は体育会水泳部での活動で「関東大会出場」という目標に最も注力して取り組んだ。私は高校時代に僅か0.05秒の差で目標の県大会出場を逃した経験から、「より高い舞台で活躍したい」という意志の下、大学水泳に挑戦した。しかし、入部時は部員30名中、最下位の記録からのスタートであった。その為、周囲と同じ練習量では部内順位は上がらないと感じた私は、「課題分析」と「自主練習」を重点的に取り組んだ。練習後に毎回、自身の課題をノートに纏め、課題克服メニューを自ら作成した。そして、作成した練習を全体練習後に毎回、居残って行った。その結果、入部5ヶ月後に自己記録を2秒更新し、部内順位を3位まで上げることに成功した。そして、メドレーリレーの一員として目標の関東大会への出場を果たした。この経験から、高い目標であっても向上心を持ち、自ら考えて行動すれば、必ず達成できるということを学んだ。 続きを読む
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公開日:2021年9月24日
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22卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 22卒 | 中央大学 | 女性

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか

A.
私は「誰かを支える仕事をしたい」という想いと、「未来を担う教育に貢献したい」という考えから、学校職員を志望します。その中でも貴学を志望する理由は、「未来を拓くサーバント・リーダーを育成する」ことを掲げ、一貫性のある教育を実現していることです。 私は、個別指導の塾のアルバイトの経験から、教育の重要性を痛感しました。教育はただ偏差値を上げ、良い学校に進むためにあることではありません。広い可能性の中からの選択を可能にし、より良い自分と社会の未来を切り開くための糧になるものが教育です。そのように考えると、教育は未来を担っており、断片的なものであっては効果が見られないと考えます。それゆえ、総合学園である貴学の一貫した教育方針と掲げるビジョンは、私の考える教育の在り方そのものであると考えました。貴学の職員の一員となり、貴学に通う学生たちの縁の下の力持ちとなって貴学と社会の未来に貢献したいと考えます。 続きを読む

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと

A.
私は、個別指導の塾のアルバイトをしています。塾では、普段授業をしていない生徒の授業をすることがあり、その際「日報の記入不備による連絡漏れ」が頻繁に起きていました。限られた授業時間内で確認作業に時間を取ることは、生徒の信用を失ってしまう恐れがあると考えた私は、次の3点に取り組みました。①日報の使いづらさを改善することが解決につながると考え、教室独自の日報を作成することを提案②他の講師を巻き込みながら作成③完成した日報の使い方をミーティングを開いて全講師に周知。その結果、連絡の不備は無くなり、生徒アンケート(総数122)内の「待つ時間が多い」の回答を5割から2割へと減らすことができました。また、作成した日報は好評となり、他の教室でも採用されることになりました。このような経験により、私は課題解決能力を身につけ、生徒に直接働きかけること以外にも「支える」基盤を作るといった、貢献の仕方があるのだと学びました。 続きを読む
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公開日:2021年8月24日
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22卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 22卒 | 千葉大学 | 男性

Q.
なぜ学校職員、その中でもなぜ青山学院を志望するのか

A.
学生のキャリア形成支援にかかる教育環境を拡充していきたい想いがあるためだ。企業依存型の社会から脱却し、個の力でキャリアを形成していくことが必須になる現代において、将来を見据えたキャリア観の涵養は、社会人になる以前から必要不可欠なことだと考える。その中で、私は、キャリアの一歩を踏む出す上で重要な位置づけにある大学という学び舎を支える一員として、縁の下から学生たちをサポートしていきたいと考え、大学職員を志望した。中でも貴学は、「サーバント・リーダー育成」の使命の下、総合学園ならではの学内連携や入学初年度からのキャリア開発支援をはじめとした一貫教育に重きを置いている。そのような特長を有する貴学であれば、今後の時代変化の中でも、自らの想いを実現してくことができると考えた。 続きを読む

Q.
学生時代に取組んできたことと、そこから学んだこと

A.
私は、80人規模の球技サークルの会計責任者として、集金率を6割から10割に引き上げる取組みに注力した。同サークルでは、集金率の低下に伴った資金不足の影響で、体育施設の確保ができす、活動を十分に行えていない状況にあった。この問題に対し、私は、全体と個人へのアプローチの2軸に分けた施策を通じて、集金率の向上を図った。具体的には、⑴新たに支出予定額内訳表を作成し、それを基に資金不足の財務状態を全体に開示することで、集金に対する当事者意識を高める、と共に、⑵未納者個々人へのヒアリングを実施し、各々の考えや事情に対応した個別の集金を実行した。結果、上述の成果を挙げ、資金面からサークル運営の活性化に貢献することができた。この経験を通じて、他責思考ではなく、自責思考で、尚且つ相手の視点に立って物事を捉えることが、問題解決の前提になると学んだ。 続きを読む
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公開日:2021年8月13日
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22卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 22卒 | 首都大学東京 | 女性

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか

A.
大学職員を志望した理由は2つあります。1点目は、様々な職種を経験し知見を広めながら、総合的に大学を支えることが出来るという働き方に魅力を感じたからです。2点目は、OB訪問や学校説明会を通し、変化の大きい世の中において社会に必要とされる人材を育成できる点に、大学職員ならではの大きなやりがいを感じたからです。中でも貴学を志望した理由は、幼稚園から大学院まで一貫した質の高い教育を提供している点や、AOYAMA VISIONを掲げグローバル化を積極的に推進し、世界で活躍できる人材育成に注力して点 に魅力を感じたからです。「主体的に動き課題を解決する力」を活かしながら、建学の精神である地の塩、世の光を体現する職員を目指し、サーバント・リーダーの育成に貢献したいです。 続きを読む

Q.
学生時代に取り組んできたこと、そこから学んだこと

A.
アカペラサークルでの新入生歓迎係の活動で、例年より20名程多くの新入生加入を導いたことです。バンドが組めずに余ってしまった新入生がサークル入部を諦めてしまうことが課題でした。サークルに入りたいと思ってくれた気持ちを無駄にしたくないと考え、課題解決に取り組みました。そこで、新入生歓迎係4名での話し合いの場を設けることを提案し、課題の原因を明確化させることから始めました。その上で、従来のバンド組みの方法を新入生の視点に立って見直し、効果的だと考えた3つの策を実行しました。結果、新入生全員のバンド組みに成功し例年より20名ほど多くの新入生獲得に成功しました。この経験から、課題に対し自分に出来ることを考えそれを実行に移すことの大切さを実感しました。 続きを読む
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公開日:2021年7月27日
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22卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 22卒 | お茶の水女子大学 | 女性

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか

A.
大学で学生が、自ら課題を発見し解決する能力を持つ人材に成長するサポートをしたいからです。学生が成長し有意義に過ごすには、気軽に相談でき的確な助言をしてくれる人が必要だと考えます。私は、大学内でオンライン授業を受講していたときに、急にパソコンが繋がらなくなり困った経験があります。そのとき、大学職員の方に丁寧に対応していただき、とても感謝しました。この経験から大学生のサポートができる大学職員になりたいと思いました。貴学では、人と社会のために未来を拓くサーバント・リーダーの育成を目指す点に共感しました。貴学の教育目標に則って教育支援や社会貢献、環境整備などを行うことにより、これまでの伝統を継承しつつ貴学の教育をよりよいものにする役割を担いたいと考えています。 続きを読む

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと

A.
小学生から高校生まで、毎年ピアノコンクールに挑戦しました。初めて出場したときに予選で落選し、悔しい思いと他の出場者との実力の差を実感しました。そこで、主に3つ取り組みました。まず、練習時間を1時間から5時間に増加しました。次に、テクニック向上のための基礎練習を行いました。そして、表現力をつけるために、力の加え方や弾き方を工夫しました。これらの取り組みの結果、練習方法を自ら考えること、曲のイメージを考えて弾くことができるようになりました。そして、予選を通過することができるようになり、最終的には全国大会やアジア大会のような本選に進出することができました。この経験から、目標に向かってチャレンジし続け、課題を解決し、継続して努力することの重要性を学びました。 続きを読む
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公開日:2021年6月18日
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21卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 21卒 | 大東文化大学 | 男性

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか

A.
 大学職員を志望した理由は、仕事の中で学生の支援やサポートをしていきたいと考えたためです。私は、大学での国際交流や留学を通して、自分の中の価値観が大きく変化したため、多くの学生にもこれらを経験してほしいという思いがあります。その中でも貴学は、AOYAMA VISIONの取り組みとして、英語講義科目の増加や留学生の支援体制の整備など、大学全体としてグローバル化推進を積極的に行っていることが魅力であると考えます。そして、私も貴学の一員として留学生への支援や国際交流イベントの開催などを通して、大学全体のグローバル化の推進に貢献していきたいです。  続きを読む

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと

A.
 私は、東南アジアの生活と文化の理解に力を入れました。アジア地域の留学生との交流やフィリピンへの留学を通して、実際に留学生から話を聞き、現地で生活することによって理解を深めることができたと思っています。フィリピンへの留学では、実際に生活しないと分からないことが多くあることを実感しました。また、外国人と接する際には、文化や宗教などの違いがあるため、お互いに相手のバックグラウンドを知り、理解することが大切であると学ぶことができました。 続きを読む
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公開日:2020年7月7日
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20卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 20卒 | 立正大学 | 女性

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか(職歴のある方は転職理由も含めて)

A.
私は約5年間、個別指導塾で講師のアルバイトをしています。その中で高校生の進路指導にも携わっていくうちに学習環境を提供する仕事に興味を持ったため学校職員を志望しました。また、貴学を志望した理由は貴学の三木義一学長の挨拶にありました「最も学生が成長する大学になる」という言葉に感銘を受けたためです。現在、日本の教育は知識の定着型から「思考力」を育てる教育へと変化へとしつつあります。しかし依然として小学校から高等学校までの教育では知識を暗記すれば点が取れるという教育が根付いているところが多いです。大学という学問研究の場に入り、初めて答えのないものを研究し考えることに直面する学生も少なくないのではないかと思います。その答えが未知の学問を切り開いていく楽しさを伝えられるような環境になればこそ、貴学学長が仰るような大学になると思っています。そのような環境を作り上げていく一翼を担いたいと思い志望いたしました。 続きを読む

Q.
学生時代に取り組んできたことと、そこから学んだこと

A.
「3年連続の成績優秀者表彰」 私は学生時代「学業」に最も注力してきました。私が在籍する学科約120人中成績上位者4人に贈られる成績優秀者賞を1年から3年まで毎年頂いています。講義を受ける際には「教授の伝えたいことは何か」「講義の軸は何か」ということを意識して聴くように心がけてきました。そうしたことが賞の獲得につながったと思っています。この講義の受け方を実践し続けたことで「話の本質を見極める力」が身についっていった為、3年次には主席となり卒業式で送辞を務めさせていただき約1000人の前で話すという貴重な経験をすることが出来ました。この経験から継続して努力していくことの大切さを改めて学ぶことが出来ました。 続きを読む
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公開日:2019年7月25日
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18卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 18卒 | 早稲田大学 | 男性

Q.
なぜ学校職員、その中でも青山学院を志望するのか

A.
未来ある学生の支援をするために、大学の経営を支えたいからです。大学は私にとって学生の自由を尊重し、人生を方向づける重要な場所です。実際に大学での経験や生活は私に多くの成長をもたらしてくれました。私は早稲田大学商学部の職員として4年間アルバイトをしてきたため、大学職員は非常に身近な職業です。学生対応を含む様々な業務を経験することで大学職員としての仕事にやりがいを感じ、法人としての大学経営にも興味を持ち始めました。中でも貴学を志望した理由は、青山という場所で幼稚園から大学院までの一貫教育を行う貴学で働ければ、学校業界全体をビジネスとして捉える面白さを感じられると思ったからです。入職後にやりたいことは生徒が学ぶモチベーションを保ち続けるための環境づくりや改革に関わることです。 続きを読む

Q.
学生時代取り組んできたこととそこから学んだこと

A.
インドのIT都市バンガロールで英語留学に挑戦したことです。英語留学した理由は語学力を向上することにより、自分のアンテナの届く範囲を広げたかったからです。例えば海外のニュースやトレンドを知りたい場合、インターネットで日本語よりも英語で検索した方が多くの情報を手に入れることができます。様々なことにアンテナを張っていたい好奇心がある私にとって、英語は将来に役立つかどうかではなく、”今”役立つものです。様々な国籍や宗教を持つ外国人と寮生活を経験し、語学学校では現地の英字新聞の記事に対する討論やプレゼンをメインに行っていました。細かい文法や発音に執着することなくツールとしての英語を自信を持って使いこなすインド人から積極性を学びました。 続きを読む
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公開日:2017年10月18日
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18卒 本選考ES

専任事務職員(総合職)
男性 18卒 | 立教大学 | 男性

Q.
学生時代に取り組んだ事、そこから学んだこと

A.
パリのサンジェルマン・デ・プレ地区における観光ルートマップ作りだ。所属ゼミの3年生は班毎に設定したパリの一地区をフィールドワークし、ルートマップを作成する。私の班は地区の特色が実感できるルートマップ作成を目標に掲げた。そこで、私たちは現地実習前に地区の特色を見出そうと、7分割した地区に担当をつけ、文献研究を行った。私は各々が得た情報や、地区への印象を共有したいと思い、毎週ミーティングをすることを提案した。そして、毎週班員7人のスケジュールを調整した。しかし、予想以上に全員が揃う状態を見出すことは難しかった。私は班のメンバー全員が同じ方向を向くことが目標を達成するために重要であると考えていた。そのため、日程が合わない時は個別に調整を依頼し時間を作ってもらうことで開催にこぎ着けた。3ヶ月間毎週ミーティングを実施した結果、担当地区を熟知した状態で現地実習に臨むことができ、目標にしていたルートマップが完成した。この経験から周囲と協働するために自ら積極的に働きかけることの重要性を学んだ。 続きを読む

Q.
なぜ学校職員、その中でもなぜ青学を志望するのか

A.
学生が色んな事に挑戦できる環境を創りたい。在学中、留学生とのバディプログラムやインターンシップなど様々な取り組みに参加した。それらを体験する内に得た人との繋がりが、その後の私の行動や価値観に影響を及ぼしたと思っている。そして、学生課の職員の方と関わったことで、学生の学生生活のために尽力する学校職員に興味を抱き仕事として考えるようになった。そして、説明会を通し大学を発展させることが日本の活性化に繋がることに気づいた。 続きを読む
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公開日:2017年9月15日
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学校法人青山学院の 会社情報

基本データ
会社名 学校法人青山学院
フリガナ アオヤマガクイン
設立日 1874年11月
資本金 1872億8600万円
従業員数 1,362人
代表者 堀田宣彌
本社所在地 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷4丁目4番25号
電話番号 03-3409-8111
URL http://www.aoyamagakuin.jp
NOKIZAL ID: 2657142

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