
24卒 本選考ES
事務系 人事職
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Q.
花王に応募したきっかけ・理由について 応募したきっかけ・理由 300文字以内
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A.
貴社を志望した理由は、貴社が商品開発した「モノ」を国内のみならず海外にも提供し、人々のかけがえのない生活に寄り添い、支えていきたいからである。私たちが当たり前のように毎日使用している化粧品や洗剤などの製品を貴社では幅広く展開しており、それらの消費財は「日常生活に無くなってしまえば困る」ものである。「よきモノづくり」を目指すことで関わった全ての人々の生活を豊かにし、ニーズに応える姿勢を持つ貴社であれば、多くの幸せを与えることができると考える。自身の強みである「負けず嫌い」を活かし、人々が求める商品や抱えている問題に向け愚直に向き合い、より多くの人々に生きる幸せを届けたいと考える。 続きを読む
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Q.
【大学以降、最も力を注いだことについて】 いつ、どこで、誰と、どのようなことをしたのかを簡単に教えてください。 150文字以内
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A.
ミスタードーナツの製造アルバイトで、製造の効率化に力を入れた。一から商品を製造することでお客様の期待を超える「商品」を提供したかったため、セールスではなく製造で勤務をしている。元々は朝から勤務していたが、自身の能力を高めるために製造人数の一番少ない夜勤に入ることで、自ら成長できる環境を設けている。 続きを読む
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Q.
その中で、最も困難だったことや一番大きな課題だったことを教えてください。 100文字以内
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A.
唯一新人であった私は周囲と比較して製造の遅さが目立ち、仕事に不慣れであった私は、与えられた作業ばかりに集中してしまい作業全体の流れを考慮した動きが出来ていなかったことが課題であった。 続きを読む
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Q.
その困難や課題に対して、あなたが工夫したことを出来るだけ多く、具体的に教えてください。 300文字以内
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A.
一番製造人数の少ない夜勤に入ることにした。私の店舗は直営店であるため、他店舗に比べ約7倍の製造量のため夜勤がある。朝や昼間は4人で作業しどのドーナツを誰が作るのかと役割分担をするが、夜勤では2人作業であり1人で全種類の製造をを担当するため、常に製造効率を考えて働ける機会を自ら設けた。夜勤に勤務したことで、従来の製造手順では短時間で大量生産できないことに気づき、経験に基づきオリジナルの製造手順を考え、試行錯誤した結果社員さんに提案したりした。また自身の強みである「負けず嫌い」を活かし、「半年後までには約2倍の商品を作れるようになる」と目標を設定し、周囲に公言することで自分にプレッシャーを与えた。 続きを読む
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Q.
その工夫をした結果を簡潔に教えてください。 100文字以内
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A.
その結果当初約5時間で700個しか製造できなかったが、成長を経て約2倍の1400個を製造できるようになり、現在では新人教育や社員さんの仕事の一部であるドーナツのフライの仕事を任されている。 続きを読む
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Q.
もう一度、同じことを行うとしたら、どこをどのように改善しますか。 (成功した工夫や失敗した工夫を踏まえて教えてください) 300文字以内
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A.
この経験から、自ら主体的に行動することで課題解決できる力を身につけたと共に、向上心を持って挑戦や努力をし続けていくことの大切さを学んだ。反面、自身の短所である「1つの物事に慣れるまで時間がかかる」という点から、製造の効率化を図るための方法を1つ1つ模索し実行し続けるといった「泥臭さ」が仇となり、約2倍の製造ができるまで時間がかかりすぎたことが反省点である。これを踏まえ、自身で問題に向き合い解決するために行動に移すことも大切ではあるが、1人で問題を抱え込まず周囲にアドバイスをもらったりなど、協力を積極的に仰ぎにいこうと考える。 続きを読む
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Q.
その他、伝えきれなかった想いや、PRしたいことなどありましたら教えてください。 300文字以内
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A.
私の強みは負けず嫌いであり、宅建の勉強が挙げられる。父の影響により宅地建物取引士の資格取得を目指し始め、一昨年の2月から独学で勉強を始めたが、実力不足により結果は不合格終わった。しかし必ず合格したい気持ちを諦めきれず、去年は一昨年以上に多くの事に実践した。例えば、去年の2月から対面講義を受け続けた事で、独学では理解しにくい内容を学び、分からない内容があれば直ぐ講義の先生に聞きに行ける勉強環境を設けた。同時に1週間に3回と他の人以上に講義を出席する事で、内容を反復し基礎を定着させることに専念した。その結果無事合格することができ、努力を継続する事の大切さに気づいた。 続きを読む
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Q.
応募窓口について 希望する理由 「事務系、人材戦略(人事)」 300文字以内
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A.
「人材育成」に携わることで、社員の育成に力を入れ、一人一人の成長に貢献したいからである。貴社が商品開発した「モノ」をより多くの人々が使用し、幸せな生活を送って頂くためには、ニーズにあった商品を開発する必要がある。しかし商品を開発するのは「人」であって、人材育成をしなければお客様の期待を超える提案をすることができず、会社と個人の成長に結びつかないと考える。私は大学一年生の四月から働き続けているミスタードーナツの製造アルバイトで新人教育を任されている。新人アルバイトの指導も当たり前だが、働く上での悩みや不安にも寄り添うよう心がけている。貴社でも一人一人に対し向き合い、能力や志向を上げていきたい。 続きを読む
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Q.
研究内容/一番面白いと感じた授業 300文字以内
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A.
力を入れて学んだことは「民法」である。民法は私達の日常生活にとって最も身近な法律であり、度々起こる相続や消費者トラブルを解決できる。しかし、使う場面が多い故に普段の生活では認識されにくい法律でもある。よってゼミでは「日常で起こる小さな問題と民法の関わり」というテーマで、2020年4月に行われた120年ぶりの民法改正について取り上げた。例えば最近見かける「礼金・敷金0物件」という、礼金も敷金も払わなくて良い物件のメリットやデメリットについて発表をし、これから私たちが社会人になり1人暮らしする時に活かせるテーマを取り上げた。この学習から、自身が巻き込まれないための正しい知識を身につけた。 続きを読む