
23卒 本選考ES
技術系 フィールドエンジニア職(国内・海外 技術サービス)
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Q.
あなたが研究や実習を行う際に、いつも心掛けていることは何ですか
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A.
研究について一人で抱え込まずに、指導教官や先輩と積極的に議論することです。特に、想定外の実験結果の考察の際に議論を積極的に行っています。文献調査などで得た自身の見解について、教授や先輩と議論することで多角的な視点の養成を心掛けています。この心掛けが、物事に対する柔軟な姿勢を養うと考えております。 続きを読む
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Q.
大学在学中に一番力を入れて取り組んだこと
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A.
大学祭運営事務局に所属して、ステージ設営撤収の計画及び現場指揮に力を入れて活動しました。 続きを読む
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Q.
上記の内容に取り組むときに立てた目標
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A.
大学側が定めた時間内にステージ周辺の企画も含めた設営及び撤収を完遂することを目標に設定しました。 続きを読む
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Q.
取り組んだ内容
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A.
例年、大学祭の特設ステージは屋外に設営していましたが、私達の担当年度は有料ライブの開催の都合で体育館にステージを設営することになりました。しかし、体育館では他に複数の企画の開催が既に決定していました。これにより、各企画の設営・撤収作業が互いに阻害しあって大幅に作業が遅れる可能性が発生しました。そこで私は、当日の行程表の作成に先立って、他企画の責任者と綿密な打合せを開催しました。各企画の必要機材を運搬する動線や各作業場所のタイムテーブルなどの計画を責任者間で齟齬が無い様に共有し、情報を包括・統一した行程表を作成することで高い作業効率の実現を図りました。また、当日の現場での総指揮としての動きのシミュレーションを反復して備えました。その結果、規定時間内で設営・撤収の完遂に成功しました。この活動で得た他者と綿密に連携を取る能力は貴社でのチームとしての活動に大きく貢献できる力であると考えております。 続きを読む
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Q.
ブリヂストンを絡めて理想とする十年後の自分について記載してください
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A.
私は貴社で働く上で、自動運転などの新技術や循環型社会という次世代の社会構造への変移に対して、守るべき貴社の伝統・個性をしっかりと見極めていくことが大切だと考えています。そして十年後には、社会の変化による様々な問題に対して、的確かつ貴社ならではの解決策を積極的に提案できる人間でありたいと思います。 続きを読む