2023卒の先輩が書いた東洋水産総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、東洋水産の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒東洋水産株式会社のレポート
公開日:2022年7月25日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接は全て対面でしたが、面接官との距離感はしっかりと確保されていました。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年05月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
インターンシップに参加していなかったから、労働組合がなかったから(働きやすさの懸念点があった)。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
10名ほど
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
選考時期が早く、まだ就活を続けていましたが、承諾機関は1週間で、他社に比べるとタイトな日程に感じました。
内定に必要なことは何だと思うか
東洋水産に内定するために大事なことは食品メーカーを志望する理由となぜ即席めんメーカーなのか、なぜ東洋水産なのかを明確にしておく必要があると思います。これはどの面接でも聞かれました。特に1次面接では競合他社との違いや選考状況でなぜその企業を受けているのかまで深堀される質問がありました。本当に興味と熱意を持って選考を受けているのかをこの質問を通してみているのではないかと思います。実際に数社の商品を食べ比べてみるのもありかもしれません。このような理由から、食品メーカーを志望する理由となぜ即席めんメーカーなのか、なぜ東洋水産なのかの3点の準備は必ずやっておくべきたと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
内定が出る人と出ない人の違いは会社に入りたいと思う熱意と企業研究の量・質だと思います。私自身も40社ほど、面接を受けてきたが、熱意の無いところは見透かされてしまい、落選するケースが多々ありました。しかし、意欲的に企業研究に取り組み、中期経営計画や業績、有価証券報告書・OBOG訪問などまで、徹底的に調べた企業に関しては通過率が上がったという事もあるため、会社に入りたいと思う熱意と企業研究の量・質にこだわることが重要だと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
内定者が10人ほどとかなり少ないため、徹底的に企業研究や面接練習をする必要があると思います。私は企業研究の一環として、実際にスーパーに行き、どんな商品があるのか(競合他社と食べ比べ)、どんな売り場を作っているのか等、現場を見るようにしていました。面接でも好きな商品は聞かれるので対策として時間があれば足を運ぶべきだと思います。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定を辞退しましたが、内定式までは大きな行事はなかったかと思います。
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東洋水産の 会社情報
| 会社名 | 東洋水産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウヨウスイサン |
| 設立日 | 1948年4月 |
| 資本金 | 189億6900万円 |
| 従業員数 | 4,696人 |
| 売上高 | 5076億円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 住本 憲隆 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目13番40号 |
| 平均年齢 | 41.3歳 |
| 平均給与 | 698万円 |
| 電話番号 | 03-3458-5111 |
| URL | https://www.maruchan.co.jp/ |
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