
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望理由についてお伺いします。
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A.
多くの人々の感情を動かし、社会に彩りを与えたい為です。 私は幼少期の原体験から、多くの人の感情を動かす様なもの・空間を人に届けることを仕事としたいと考える様になりました。 そこから、人々に対して心躍る体験を届けて、人々の生活を豊かにしていると感じるデベロッパー業界に魅力を感じております。 中でも、自身が幼少期を過ごした地域が開発されていく姿を見て、心躍る感情と同時に寂しさを感じたことから、「経年優化」の思想を掲げた街づくりを行っている貴社で働きたいと考えております。 続きを読む
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Q.
仕事をするうえで大切にしたい価値観についてお伺いします。
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A.
常に挑戦し続けることです。 私はどの様な物事であっても、それを経験することは自身の成長に繋がると信じている為です。 そうした信条から、高校では初心者ながらサッカーに挑戦しました。また大学では、自身が未経験のフィールドに自らを置きたいといった思いから長期インターンを経験しました。 いずれも開始当初は自身が難しいと感じる事柄や場面が多くありましたが、逆境の中でも粘り強く向上心を持って取り組み続けることによって、自身を成長させる事に繋げることができたと感じております。 社会人となっても、あらゆる職能や業務に挑戦し続けることによって、常に自身を成長させ続けたいと考えております。 続きを読む
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Q.
今のあなたを形成するうえでの重要な経験 (競ったこと、失敗したこと、成功したこと等)についてお伺いします。 以下期間における経験内容の詳細・経緯、またその経験が、 今のあなたの考え方や行動にどうつながっているのかをお書きください。
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A.
私は幼少期より野球をしておりましたが、高校ではサッカー部に入部しました。 部には私以外に初心者はおらず、入部当初は周囲と比較して自分が技術的に未熟であると感じる場面が多々ありました。 周囲と同程度の努力ではこの差を埋める事は難しいと考えた私は、練習の絶対量を増やすこと、また積極的に仲間の部員からアドバイスを受けるようにすることを徹底しました。 これらを続ける中で、基礎技術並びにプレー中における状況判断能力が向上した結果、引退時には、他の部員と同等のレベルへと成長する事ができました。また、ひたむきに取り組む姿勢を通じて、部全体の士気向上にも寄与することができたと考えております。 この経験から私は、自身が難しいと感じた物事に対しても、積極的に挑戦することの大切さを改めて感じました。 続きを読む