
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
ガクチカ350字以内
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A.
体育会アメフト部の守備チーフとして組織強化を行い、リーグ昇格に貢献しました。昨季、守備チームはリーグ戦で最下位の成績を記録し、屈辱を味わいました。課題としてあがったのは、戦術が機能せず、惜しい失点があり、加えてコロナ禍の練習規制を通じて特に下級生の成長が遅れにより、その底上げが勝利には必要不可欠でした。そこで新戦術を選手と学生スタッフで協働して作り、コーチに提案しました。提案に際しては、過去の試合の分析結果をまとめ、強く勝ちたい想いをぶつけ、「論理と情熱」を全面に出し、承諾を得ました。後輩育成には練習後の少人数での反省の場を提案し、課題解決を早めました。加えて、指導内容を事前に統一し、誰もが正しい動きを一致させる工夫をしました。結果、守備チームはリーグ2位の成績を残し、昇格に貢献しました。 続きを読む
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Q.
志望動機350字以内
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A.
私は、人に寄り添い、その人生に深く関わることを就職活動の軸にしています。体育会では後輩育成の中で、相互扶助の精神や感謝された経験に大きなやりがいを感じました。また、家庭環境が経済的に厳しい中で、周囲の支えによって今の自分があることを実感し、そばで人の人生を支えることの重要性を知りました。その為、生活に不可欠な家を通じて、人の人生に寄り添える住宅業界を志望しています。貴社では、ニーズを汲み取り「フルオーダーメイドの家」を提供することで、よりお客様の想いや望みを体現できる「家」を形にでき、お客様の一生を支えることができると考え、志望しました。貴社では、私の強みである「最後までやり抜く力」を通じて、お客様の要望に粘り強く寄り添い、よりよい生活環境を提供することで、お客様の人生の一助になりたいです。 続きを読む
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Q.
長所30字以内とそれが発揮された場面100字以内
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A.
傾聴力を活かして、信頼関係を築けることができる。 部活動では、練習反省の場で選手が持つ課題への「分からない」を相手目線に立って解決することを心がけました。また練習以外の悩みにも積極的に自己開示を通じて寄り添うことで頼りやすい環境を作れたと思います。 続きを読む
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Q.
短所30字以内とそれが自覚された場面100字以内
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A.
問題を一人で抱え込んでしまってその解決が遅れてしまう。部活動では、主力として怪我を抱えながらも練習に参加していました。我慢し続けた結果、怪我が大きくなって長期離脱を余儀なくされました。そこでチームにより迷惑を掛けてしまった時、この短所を自覚しました。 続きを読む