
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味70字以内
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A.
筋トレ:挙重量の変化が目に見えるのでやりがいを感じます。ドライブ・食べ歩き:リフレッシュを兼ねて友人らと遠くの地域に行くのが楽しみでした。 続きを読む
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Q.
卒業論文概要200字以内
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A.
卒業論文では、00市の各区営スポーツ施設18カ所を対象に過去5年間の事業報告書等を通じて経営の効率値を算出しました。手法として、包絡分析法(DEA)という評価方法用いて、その施設の人件費や利用者数、延床面積などの経営資源に関する数値を代理変数にとって、効率値を算出、施設間の相対評価を行いました。また算出した効率値に有意な影響を及ぼしているアクセス時間などの要因を取り上げ、これを明らかにする研究を行いました。 続きを読む
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Q.
研究・ゼミ・科目を選んだ理由300字以内
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A.
所属するゼミでは地域経済学をテーマに扱っています。私が本ゼミを選んだ理由 は、地域というミクロな単位での問題を題材に扱うことで親近感を持って課題への施策を考えられ、自分の課題解決力を磨くことができると考えたからです。特に研究テーマでは、体育会所属であったためスポーツ×地域問題という観点から身近にあった区営スポーツ施設を題材に扱い、日本では研究例の少なかった類似した施設間での効率性の比較分析を通じて、公共施設運用の際の新たな政策提言の材料になると考えました。前述の通り、研究例が少ないため海外論文を読み、また高度な数学知識を要したため一から勉強を行うなど新たなことに挑戦をしながら研究を行いました。 続きを読む
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Q.
第一志望職種を選択した理由150字以内
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A.
私が生産管理を志望した理由は、事務系ながらも貴社の製品に深く関わることができる点と様々な関係者を巻き込む仕事だという点に惹かれたからです。高い好奇心と向上心で新しいことに取り組み、今までの体育会で経験した周囲を巻き込み、協力しながら目標に向かう難しさと達成感をこの仕事でなら活かせると考えたからです。 続きを読む
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Q.
会社選びの軸・基準300字以内
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A.
会社選びの軸は「広く社会に貢献できる」と「挑戦できる環境があること」です。前者では、体育会アメフト部の守備チーフとして、チームの勝利に貢献してきました。チームの課題に自らが率先して向き合い、関係者と協力しながら影響力の大きな問題を解決することにやりがいを感じ、今後社会人でも、多くの人の生活や産業に影響力の大きい仕事をしたいと考えるようになりました。後者では、同部で未経験ながら1年生から1軍を目指す中で多くのことに挑戦してきました。その経験を通して「粘り強く挑戦し続ける」という自分の強みが得られたと考えるため、若手でもチャレンジさせてくれる環境、グローバルに活躍できる環境を重要視しています。 続きを読む
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Q.
学生時代に目標をもって取り組んだこと30字以内
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A.
アメフト部で守備チーフとして組織強化を行なったこと。 続きを読む
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Q.
その目標に取り組んだ理由・目的200字以内
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A.
守備チームは、昨季リーグ8チーム中最下位の成績を残しました。これはチームが戦術に固執して、対戦校がこれに対応することで失点を重ねたためでした。また、コロナ禍による練習規制で下級生の成長も遅れていました。私は当時主力として現場で味わった悔しさを来年度以降したくないという想いから守備チームを拝命しまた、この経験を通じて、選手や幹部、コーチと協力しながら目標を達成することの難しさを知ることが目的でした。 続きを読む
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Q.
目標達成のために工夫・実践したこと400字以内
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A.
私は戦術が機能していないこと・下級生の育成の問題解決が緊急度・影響力の高さの観点から勝利に不可欠だと感じ、この2点に対して戦術改善の提案、また育成制度の導入を通じて解決を図りました。まずOB・現役選手の意見を集約して新戦術を使うプロチームの分析をスタッフと行い、コーチに提案しました。当初コーチに却下されましたが、戦術の重要性を解くため熱意に加え、対戦校の主要戦術への有効性をデータと共に示すことで使用を許可されました。また、育成制度では少人数班を作り、日々の練習反省を班で管理することで、近い距離での下級生の素早い課題解決を図りました。しかし、反省の指摘内容が各班まちまちで統一した指導内容が必要と感じ、外部コーチや選手・コーチと相談して資料を作成して全員が共通認識を持って練習に取り組む環境を整備しました。結果、チームの底上げと戦術が機能して守備チームはリーグ2位の成績を残し、昇格に貢献しました。 続きを読む