
24卒 本選考ES
研究開発系総合職
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Q.
研究テーマの内容をご記入ください(200文字以内)
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A.
浸透圧とは溶液と溶媒が多孔膜を介した際に生じる単調な圧力変化であるが、〇〇〇でも圧力変化が生じる場合がある。この圧力変化は浸透圧とは異なり〇〇であり、また〇〇も異なる。この〇〇な圧力変化を自作の装置を用いて〇〇を変更しながら測定することでメカニズムを解明することが本研究の目的である。 続きを読む
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Q.
食品業界を志望する理由と、その中でも当社を志望する理由をご記入ください。 (200字以内)
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A.
私は食を通して社会に笑顔を与えたいと考え食品業界を志望する。母が菓子が好きで1日中働いた後に菓子を食べて笑顔になっている姿を見て、私は食は笑顔を作り疲れをも癒すものだと知った。また貴社の製品には栄養価の高い菓子やゼリーが多くある。そのため私はおいしく笑顔を作る食に栄養価という付加価値を創り出し、今後来る少子高齢化社会に向け健康に力を入れている貴社に魅力を感じ志望する。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことについてご記入ください。 (400字以内)
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A.
私は焼き鳥屋のアルバイトで売上の向上に貢献した。当店では焼き台が串の盛合わせで占められており単品の串を焼く場所が不足して提供が大幅に遅延していたので注文のキャンセルが多数あった。また別種類の串を盛合わせとして一緒に提供するために焼く時間を統一する必要があるため、お客様から盛合わせの串が硬いという意見もあった。そこで私は常連のお客様と焼き手と3人で話す機会を設け、盛合わせと単品でおいしさが異なる事やその理由、また盛合わせを注文する理由などを聞いた。その後、店長に双方の意見を伝え、単品の串を焼く場所を作りさらに串の焼き時間も調節しやすいと言う理由で盛合わせの代わりに決まった串を1本ずつ提供するコース形式にすることを提案した。このコースは実施され、注文のキャンセルは以前の約20%になり売上の向上に貢献した。この経験で課題の解決には様々な立場の意見を聞き多角的な視点で考える事が重要だと学んだ。 続きを読む
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Q.
学生時代に取り組んだ研究及び勉強の内容と、その中でも最も力を入れて取り組んだことについてご記入ください。 (200字以内)
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A.
私は浸透圧についての研究を行っている。通常の浸透圧は溶液と溶媒を用いると生じるが〇〇を用いても〇〇だが圧力変化が生じる場合がある。この〇〇な圧力変化のメカニズムを物理的に解明することが目的だ。私は圧力計測装置の作製に力を入れた。液体を扱う装置であるため液漏れや気泡の混入、その他原因による再現性の低下など様々な課題が多くあった。そこで様々な分野の専門家と相談し失敗を繰り返しながら作製した。 続きを読む
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Q.
研究及び勉強を当社でどのように活かしていきたいですか。 (200字以内)
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A.
私は研究活動で、課題を解決するには多くの人に相談し様々な視点で物事を考えることを学んだ。商品の開発はお客様からのニーズやコスト面などを踏まえて行うため学生研究よりもさらに多角的な視点が求められる。そこで私は研究活動で学んだことを活かし自分の知識だけでなく他部門の方や消費者などの声を聞き、新商品を開発したい。また食品には多孔膜が多く使用されるため、研究で身につけた知識は役に立つと考えている。 続きを読む