
24卒 本選考ES
技術系
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Q.
志望理由(200)
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A.
化学によって生み出される技術や製品は世の中には多く、それらの技術や製品の開発は世の中を豊かにしていく力があると考えております。そのため、私は化学の力で社会課題を解決し、人々の生活を豊かにしていきたいと考えました。そんな中、幅広い事業展開をし、社会課題の解決、快適な社会を目指す貴社では私の思いを実現できると感じ、志望いたしました。 続きを読む
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Q.
職種の志望理由(150)
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A.
私は現在、共同研究をしており、その共同研究の中で、企業の方に満足いただく結果を出しました。自身の持つ知識や技術を用いて実際に人に貢献できたため、とても喜びを感じました。その経験から人に貢献する研究について興味を持ち、研究開発職を志望いたしました。 続きを読む
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Q.
五年後どのような社会人になっていたいか、理由も含めて(200)
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A.
専門性を極めつつも、他分野と様々に交流し、知識や経験を幅広く持った社会人になっていたいと考えております。それは、専門性に凝り固まるだけでは、新たなモノを生み出していくことは難しいと考えているからです。五年後は、自身の部署の専門性もある程度極めている時期かと思います。そして、その時期に他部署へも興味を持ち、自身の知識の幅を増やし、それらを融合することで新たなモノを生み出していけると考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代に直面した困難なエピソード。そのエピソードで自身が取った行動、とった行動に対して自ら他人へ働きかけたこと、自ら考えて行動に移したことがあればそれも含めて(500)
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A.
所属していた合唱サークルでコンクールの入賞を目指したことです。私が所属したサークルは上回生含め、初心者が多くあまりレベルの高い団体ではありませんでした。しかし、自分は中学生のころから合唱を続けており、もっとレベルの高い団体にし、団員に合唱の楽しさをより味わってほしいと考え、コンクールへの出場を提案しました。そして、一年目からではあるのですが、いろいろな人に指導をし始めました。歌が上手くならない原因としては自分の声を理解できていないというものが多かったので、自分の声を録音してもらい、自分の声を理解してもらうということをしました。また、自分自身が手本を見せることで何が良い声なのかをしっかりと理解させるようにしました。また、同時期にコロナウイルスの流行もあり、思うように練習ができない日々が続きました。そこでいち早くオンライン練習を取り入れ、団の技術が下がらないよう努力をしました。このような練習を繰り返すことで徐々に団員全体の技術が向上し、自分が四年目の時にはコンクールで金賞をとることができました。 続きを読む
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Q.
自己PRしたいこと(500)
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A.
私は物事を多方面から見ることのできる人間です。私は現在、共同研究を行っているのですが、共同研究ゆえに、低ステップで高収率、なおかつ大量合成が可能であるといった多くの課題をクリアしなければならない困難なテーマでした。初め、私は、教授から与えられた反応経路で研究を進めていたのですが、課題を解決するには、これだけでは厳しいと考え、視点を変え、目的の構造を構築できるような別の手法を自分でいくつか発案し、それらを同時進行で研究に取り組みました。また、独りよがりではよくないと考え、企業の方とも積極的にコミュニケーションをとり、様々な意見を取り入れ、研究に生かしました。結果として何とか課題を解決することができました。このように私は物事を一方方向からだけでなく、多方面からとらえることで課題解決ができる人間だと考えます。 続きを読む