
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
選考を希望する会社を教えてください。
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A.
株式会社セガ(単願) 続きを読む
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Q.
語学スキルについてご自身のレベルを教えてください。
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A.
日常会話程度 続きを読む
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Q.
ゲーム業界あるいは当社を志望する動機について教えて下さい。(300文字以内)
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A.
ゲーム業界への志望は、私が大学でTRPGサークルを立ち上げ、ゲームの企画やシナリオ制作を通じて培った経験に基づいています。自身の個性を活かし、新しいアイデアを提供し、ゲーム業界の発展に貢献したいという強い意欲があり、常に新しいコンセプトや創造的なアプローチを模索し、プレイヤーに楽しさや感動を提供したいと考えました。また、その中でもセガに魅力を感じている理由は、その使命や理念に共感し、ゲームを通じて社会に新たな価値をもたらす機会を提供しているからです。技術、クリエイティビティ、チームワークを活かし、貴社のプロジェクトに貢献し、自己成長と業界への貢献を実現したいと考えます。 続きを読む
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Q.
あなたが会社に望む事柄を3つあげてください。(300文字まで)
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A.
私がSEGAの総合職や広報として働くにあたり望むことは、まず自己実現の場を提供して欲しいと思います。SEGAは多様なゲームジャンルを開発しており、自分が興味を持った分野で働けることを望みます。また、経験やスキルの向上をサポートして欲しいと思います。SEGAはゲーム業界のトップクラスの企業であり、研修や教育制度の充実を望みます。最後に、ワークライフバランスを大切にして欲しいと思います。SEGAのゲーム開発はハードな仕事であることは承知していますが、適切な労働環境を整備し、健康で充実したワークライフバランスを実現して欲しいです。 続きを読む
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Q.
あなたの強みと弱みについて教えて下さい。(300文字まで)
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A.
私の強みは、好奇心に基づく行動力で、高校時代の放送部活動で学んだ成功や失敗から、どんなことにも挑戦することを意識しています。現在はTRPGサークルを立ち上げ、様々なことに取り組み、成功や失敗から学び、自己成長を追求しています。一方、私の短所は、予定外のトラブルが起こったときに即興で適切な対応をすることができないことです。高校時代に放送部でトラブルが起きた際に対処できなかった経験があります。この短所を克服するため、私は徹底的に事前準備やシミュレーションを行い、起こりうる事態を予測し、対策を講じるようにしています。 続きを読む
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Q.
興味のある業務分野を教えて下さい。
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A.
営業(国内・海外)、マーケティング・宣伝、MD企画開発(プライズ)、MD生産企画、コーポレート(法務・財務・人事・総務) 続きを読む
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Q.
最も興味のある業務分野として上記を選んだ理由と、あなたが活かせるスキル・知識・経験等をお書きください。400字以内
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A.
私が広報種を選択した理由は、企業や団体が持つメッセージや価値観を広く社会に発信するために欠かせない役割を果たすことができることに魅力を感じたからです。また、自分自身もコミュニケーション能力を活かし、多様な人々と関わりながら、企業や団体の成長に貢献したいと考えました。また、実現したいことは、まずは企業や団体のメッセージや価値観を的確に理解し、その魅力を広く伝えることです。そのために、コミュニケーション能力や文章力を磨き、メディアやSNSなどを活用した戦略的な広報活動を展開していきたいと考えています。さらに、企業や団体と直接関わりながら、そのニーズに合わせた広報戦略の提案や改善を行い、より効果的な広報活動の実現に貢献したいと思っています。また、社会的責任を果たす企業や団体の活動を広く伝えることで、社会の課題解決にも貢献したいという思いもあります。 続きを読む
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Q.
学生生活において特に力を入れて取り組んだことについて具体的な例を挙げ、(苦労したこと、工夫したことなどのエピソードを交えて)結果も踏まえ、説明してください。600字以内
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A.
私が学生生活において特に力を入れて取り組んだことは、大学時代に立ち上げたTRPGサークルです。当時、私はTRPGというゲームに熱中しており、友人が作ったシナリオに感動したことがきっかけで、この作品をより多くの人と一緒に遊びたいという思いが芽生えました。しかし、周りにTRPGを知っている人が少なく、遊び方もよく分からない人ばかりでした。そこで私は、自分でTRPGサークルを立ち上げることを決意しました。当初は、サークルの知名度が低く、ルールや遊び方を知る者が少なかったため、課題が山積みでした。しかし、私はその課題を乗り越えるために、積極的に対策や意見を交換し、コロナ禍で活動が少ない学生に勧誘を行ったり、初心者でもTRPGが理解できるような資料やツール制作に取り組みました。そして、その努力が実を結び、私たちのサークルは徐々に知名度を上げ、新たに14人のメンバーを迎えることが出来ました。彼らと一緒に遊ぶことで、私は自分自身がやり切ったと感じることが出来ました。このエピソードで私がやり切れた理由は、友人の作ったシナリオに感動したことが大きな動機となっていたからだと思います。自分が心から魅力を感じたものを、より多くの人に伝えたいという思いが、私にとっての最大の動機でした。その思いが、課題を乗り越える力になり、最終的に私たちのサークルを成功させることができたのだと思います。 続きを読む
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Q.
エンターテインメント分野において、“近い将来話題になりそう!”と、注目していることについて、理由も含め具体的に教えてください。600字以内
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A.
私が最近注目しているインターネットサービスは、メタバースです。メタバースとは、現実世界と仮想世界が融合した次世代のオンライン空間で、ユーザーは自分のアバターを通じて、様々な体験をすることができます。私がメタバースに注目する理由は、そのポテンシャルの高さにあります。例えば、ビジネスや教育分野でも活用されることが期待されており、仮想空間での会議や授業が可能になることで、地理的な制約がなくなるというメリットがあります。また、エンターテインメント分野でも、より没入感の高いゲームや仮想ライブイベントが可能になることで、新しい体験が生まれる可能性があります。一方で、メタバースにはいくつかの改善点もあります。例えば、ユーザーのプライバシーやセキュリティの確保、データ管理の問題などが挙げられます。また、デジタルデバイドが進んでいる現状では、すべての人がメタバースにアクセスできるわけではないため、社会的な格差が生まれる可能性もあります。以上のように、メタバースは非常に魅力的なインターネットサービスですが、その実現にはさまざまな課題があります。しかし、今後も技術の進歩や社会のニーズに応えて、ますます進化していくことが期待されています。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまでに経験した「感動体験」について教えてください。「感動体験」の内容と、それによってあなた自身が考えたことや感じたこと、価値観や行動が変わったエピソードをお書きください。600字以内
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A.
私がこれまでに経験した感動体験の一つは、TRPGというゲームに出会ったことです。最初は友人に誘われて始めたのですが、用意された世界の中で自由に物語やキャラクターを制作できる自由さに感動しました。 TRPGを通じて、自分の想像力や表現力を自由に使うことができ、ゲームを遊ぶ側から作る側に変わることができました。また、普段のゲームや作品に対する見方が変わり、より深い理解や感情移入ができるようになりました。また、大学時代にはTRPGサークルを立ち上げ、活動の中で多くのメンバーに出会い、新しいアイデアに触れることができました。そこで学んだことは、自分だけでなく、他の人のアイデアや感性からも多くのことを学ぶことができるということでした。これによって、協力や共同作業の重要性を強く感じ、自分の考えを広げることができるようになりました。私はこの経験を通じて、単独で作業することよりも、チームで協力して目標に向かって進むことの重要性を理解するようになり、今後の仕事や人生においても、協力やチームワークを大切にすることを決意しました。 続きを読む