【未知の課題に挑戦】【22卒】みずほリサーチ&テクノロジーズの夏インターン体験記(理系/銀行システム開発SEコース)No.13358(九州大学大学院/男性)(2021/3/21公開)
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 みずほリサーチ&テクノロジーズのレポート
公開日:2021年3月21日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年8月
- コース
-
- 銀行システム開発SEコース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 九州大学大学院
- 参加先
-
- 東海旅客鉄道(JR東海)
- 日本生命保険相互会社
- 野村総合研究所
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- NTTデータ
- NTTドコモソリューションズ
- 富士通
- AGC
- みずほリサーチ&テクノロジーズ
- SCSK
- 日鉄ソリューションズ
- 川崎重工業
- 内定先
-
- ニトリ
- 三菱UFJインフォメーションテクノロジー
- 野村総合研究所
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- NTTデータ
- みずほリサーチ&テクノロジーズ
- 日鉄ソリューションズ
- 入社予定
-
- NTTデータ
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
IT業界とシステムエンジニアという職種に興味があったからです。他の会社もIT業界を中心に受けておりましたが、みずほ情報総研は2日間でなおかつ土日という比較的参加しやすい日程で、密に会社のことやシステムエンジニアのことを学べるので参加しようと思いました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
書類審査だけで設問もオーソドックスだったので、過去のESを参考にいかに夏の時点でみずほ情報総研という会社に興味があるかが伝わるように書きました。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 自己紹介などはありましたが、大学名を言わなかったので正直不明です。
- 参加学生の特徴
- 文系の学生も多かったです。個人的には論理的思考力にたけている学生が多いと感じました。
- 報酬
- 4000円
インターンシップの内容
テーマ・課題
みずほ銀行が抱える課題を見つけ出し、それを解決するようなシステムを設計せよ。
1日目にやったこと
会社説明、チームビルディング、課題発表、課題についての予備知識講座(銀行システムについてや、銀行の業務について)。午後からは実際にどのような課題があるかなどをチームでディスカッションしました。
2日目にやったこと
夕方までは1日目に引き続きチームでのディスカッションから、画面設計書、提案書に落とし込む作業を行いました。夕方からは全チームと社員の前で提案を行いました。夜はオンラインで懇親会もありました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
みずほ銀行社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
1つのグループに人事社員が1にんべったりと張り付き、ディスカッションを見ています。その中で、とりあえずアイデアを出すことや、疑問を投げかけることは非常に重要だが、もっと議論全体を動かす発言があるとよいと言われたことです。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
2点あります。1点目は、銀行をはじめ金融系の知識がなかったことです。講義はありますがなかなか短時間ですべてを理解することは難しかったです。2点目はオンラインという難しい環境の中だったことです。例年は東京なのでこれを見ている皆さんはどうか分かりませんが、オンラインで初めて会った方と画面越しに話すのは難しかったです。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
一番は金融系のシステムエンジニアの働き方を知れたことです。他の会社でもシステムエンジニアの仕事に関する理解は深めることができましたが、金融系の働き方を知れたのは大きかったです。また、参加してよかったことは、早期選考に乗れたこと、オンラインとはいえ様々な学生と仲良くなれたことです。
参加前に準備しておくべきだったこと
可能であれば、画面設計書や提案書の書き方に触れておくと良いかもしれません。。銀行に関しては講義があるので大丈夫です。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
システムエンジニアとしての業務は深く理解できましたが、2日間でなおかつオンラインという難しい環境の中では、なかなかその会社で働くイメージまでは付けることができなかったというのが正直な感想です。金融系のシステムエンジニアとしての働くイメージを付けたい方は参加して間違いないと思います。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
たまたま私がインターンシップでの取り組み方を評価していただき、早期選考に乗れたからです。インターンシップでの取り組み方とその後の少人数座談会での評価により早期選考に乗れるかどうかは決まります。肌感覚乗れているのが数十名程度だったので、本選考は落ちないなと感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は特に上がりもせず、下がりもせずでした。システムエンジニアとしての働き方は知れたのでシステムエンジニアの志望度は上がりましたが、上述の通りみずほ情報総研という会社での働くイメージは付けられなかったからです。ただ、社員さんは画面越しとは言え、皆さん明るく接しやすかったのでその部分はいい印象になりました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
基本的には上述の通りです。インターンシップに参加するだけでは有利にはなりませんが、そこで活躍すること、かつ、その後の少人数座談会に参加して印象に残らせることがカギです。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
社員がはりついてずっと見ているので、優秀な学生はその後超早期選考に呼ばれます。選考フローも短いです。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加する前は幅広い業界を見ておりました。時期がまだ8月だったこともあるからです。具体的にはIT業界を中心に、鉄道業界、保険業界、メーカー(ハードウェアメーカーや自動車メーカー、ガラスメーカーなど)などとりあえず業界理解のために幅広く応募しました。その中でも、業界理解のためには業界の中でのシェアが大きい会社ばかりを受けておりました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップ参加後は、IT業界をさらに深く見るようになりました。もともと情報学を専攻しえいるので、IT業界をメインでは見ておりましたが、金融系のシステムエンジニアにも興味を持ち、IT業界の中でも金融系に強みを持つ会社を深く見るようになりました。IT業界以外は冬のインターンシップでは全く行っておりません。
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逆オファー型就活サイトで企業からオファーを受けた。
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みずほリサーチ&テクノロジーズの 会社情報
| 会社名 | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミズホリサーチアンドテクノロジーズ |
| 設立日 | 2004年10月 |
| 資本金 | 16億2700万円 |
| 従業員数 | 4,605人 |
| 売上高 | 2035億3300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉原昌利 |
| 本社所在地 | 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2丁目3番地 |
| 電話番号 | 03-5281-5610 |
| URL | https://www.mizuho-rt.co.jp/index.html |
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