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パーソルキャリア株式会社

【課題解決力】【24卒】パーソルキャリアのビジネス職の本選考体験記 No.59294(非公開/男性)(2023/8/24公開)

パーソルキャリア株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。

2024卒パーソルキャリア株式会社のレポート

公開日:2023年8月24日

選考概要

年度
  • 2024年度
結果
  • 内定
職種名
  • ビジネス職

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
  • 未登録
内定先
  • ソニーグローバルソリューションズ
  • 三井住友銀行
  • GMOペイメントゲートウェイ
  • パーソルキャリア
  • Works Human Intelligence
入社予定
  • 未登録

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
あり

選考時の新型コロナ感染症対策

選考は最初から最後までオンラインでした。

企業研究

調べておいて役立ったものは、2つある。
1つ目は、パーソルキャリアが提供しているサービスの特徴を把握することだ。人材業界には様々な求人サービスが存在しているため、同社のサービスの特徴や強みを理解していることは選考でも高く評価される可能性がある。
2つ目は、パーソルキャリアが重要視している価値観を知ることだ。パーソルには種々の価値観が存在するため、採用HP等で目を通しておくと良いだろう。実際に自分の考えと同社の価値観がマッチしていると面接で話したところ、好評価を得られた。

志望動機

私がパーソルキャリアを志望する理由は、自身のキャリアを通しての1つのゴールである「1人でも多くの人の人生を豊かにできるような」事業を自分が主体となって立ち上げたいからです。
私は、東進ハイスクールで生徒の学習のプランを制作や学習状況の管理を通して、生徒を主体的に指導し生徒を合格に導いてきました。
この時の合格の喜びというものは自分の合格以上のものであり、さらに生徒や保護者の方から感謝の言葉を頂くことでさらにその喜びが増しました。
この経験から、受験とはやはり人生に大きく関わるものなので、自分が主体となって人の人生を豊かにできること自身の最大のやりがいになると考え、キャリアを通して自分が主体となって1人でも多くの人の人生を豊かにできるようなサービスを作り出したいと考え、志望しています。

説明会・セミナー

時間
30分
当日の服装
オンデマンド形式の動画であるため、服装の指定はない。
実施時期
2022年10月 中旬
実施場所
オンライン

セミナー名

オンライン動画説明会

セミナーの内容

オンデマンド型でパーソルキャリアの事業内容や人材業界の動向説明してくれる。

参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。

オンデマンド形式の説明であったため、期間内であればいつもで受けることが可能であった。巻き戻しや停止機能を活用しながら、全ての内容を把握することを心がけた。

このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?

参加必須の説明会だった。この説明会と録画面接を受けることが1次選考では必要になる。

1次面接 通過

実施時期
2022年10月 中旬
面接タイプ
動画面接・動画選考
実施場所
オンライン。

形式
学生1 面接官1
面接時間
20分
面接官の肩書
なし
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

録画を撮影し始めたら開始。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

録画面接であるため、評価されたポイントは不明。ただし、何回も取り直しが可能であるため、自身の満足するような動画をアップロードを挙げると良いだろう。

面接の雰囲気

録画面接であるため、雰囲気は特になし。録画面接は、自分の話し方や表情が雰囲気を作っていくと思うので、明るい表情で話すことを心がけた。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

過去の人生で最も困難だったことを、どう乗り越えたか教えてください。※1~2分以内

〇〇の〇〇のリーダーとして〇〇数を前年から〇〇%増加させる目標を達成した経験が挙げられます。私は〇〇のリーダーに着任した際に、〇〇数を前年から〇〇%増加させるという目標を立てました。
この目標の達成のためには、課題の一つであった〇〇スタッフの〇〇に対する意欲の向上が不可欠だと考え、二つの施策を実施しようと考えました。
二つの施策とは、〇〇を〇〇スタッフ間で競い合うイベントの実施と〇〇への担当制度の導入です。ただ、これらの施策の導入にあたり、新しいものを行う文化がなかったことから、〇〇スタッフにどのようにしてこの施策を浸透させるかが壁になりました。この壁を乗り越えるために行ったこととしては二つ挙げられます。まず一つ目は、施策の意義を丁寧に説明すること。毎月の全体研修で、資料を用いながら、施策を導入する目的と制度の概要を丁寧に説明しました。
次に二つ目は、〇〇以外の〇〇スタッフと話し合いの場を設けたことです。施策の導入に対して厳しい目向けていたのは、〇〇以外の〇〇スタッフであったため、彼らの意見や疑問を聞く必要があると考え、このような場を設けました。
実際にこの場を通してイベントは個人戦ではなくチーム戦で行うこと、モチベーション維持のために定期的な情報発信を行うことなどを決めることができました。
この二つを行った結果、二つの施策は〇〇スタッフに浸透し、結果的に目標であった〇〇数を前年から〇〇%増加させることに成功しました。

就職活動において現在まで取り組んできたことを教えてください。※1~2分以内

まず最初は、自己の分析を行いました。
自己の分析を行った理由としては、自分の過去を客観的に理解することで、自分の判断する軸を発見することができると考えたからです。
具体的には、幼少期から現在まで取り組んだことと、その取り組みを行った理由について深く分析しました。
この分析の結果、私の選択し、判断する軸は、自分が主体となって1人でも多くの人に影響を与えることができるかどうかだとわかりました。
次に、この判断する軸を活かすことができる業界はないかと考え、業界の研究を行いました。
すると、人材業界が自分の判断する軸を活かすことができると考えました。
理由としては、人材業界では、自身が主体となって個人や企業を相手にすることはもちろん、人材紹介を通して企業の課題を解決することによって社会への貢献にも繋がることから、1人でも多くの人に影響を与えることができると考えました。
最後、3つ目に人材業界の企業の中でも、さらに自分の判断する軸を活かすことができる企業はないかと考え、企業の研究を行いました。
すると、2つの点から御社が自身の判断する軸を最も活かすことができると考えました。
1点目は、御社のVALUEの一つである自分ゴト化があることによって、1人1人が主体となって課題に取り組める環境がある点です。これにより、自分が主体となって人々に影響を与えることができると考えました。
2点目は御社の強みであるグループ力を活かした、多方面からのソリューションによって、
企業の本質的な課題を解決し、さらには社会の本質的な課題解決にも繋がる点です。これにより、より多くの人々に影響を与えることができると考えました。
以上の経緯から、現在、人材業界及び御社を志望させて頂いています。

2次面接 通過

実施時期
2022年10月 下旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
60分
面接官の肩書
現場社員
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

入室後、開始。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

1次面接はネガティブチェック的な要素が大きいと思うので、まずは円滑なコミュニケーションを心がけて、好印象を与えるようにした。

面接の雰囲気

非常に穏やかな方で、とても話しやすかった。面接というよりは雑談に近い形式であったため、ラフな感じで話せたと思う。

面接後のフィードバック

あり。Valueまでを踏まえて志望理由を述べている点を、「企業研究がよく出来ている」と評価された。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

2次面接で聞かれた質問と回答

学生時代に力を入れたことを教えてください。

〇〇で〇〇のリーダーを務め、〇〇数を前年から〇〇%増加させた経験だ。
私は〇〇の時に〇〇のリーダーに就任し、昨年の〇〇%の〇〇率の増加という記録を破りたいと考え、〇〇数を前年から〇〇%増加させるという目標を立てました。
ただ私が所属する校舎では〇〇の生徒に対して〇〇する生徒の数が少ないという課題があった。私は目標達成のためには、この課題の解決が不可欠だと考え、課題の原因分析を行った。
すると、〇〇の〇〇スタッフの〇〇を〇〇させる意欲が低いことが原因であるとわかった。そこで、私はスタッフの〇〇に対する意欲を向上させるために二つの施策を行った。一つ目は、〇〇数を〇〇スタッフ間で競い合うイベントの実施だ。本イベントを実施した理由は〇〇タッフの〇〇への動機を創出させることにあり、結果的にこのイベントで良い結果を残すことが彼らの〇〇への動機となった。二つ目は、〇〇にも担当制度を導入したことだ。〇〇スタッフが働く上でのやりがいは担当生徒を指導することだと考え、本制度を導入することで、彼らが〇〇生の指導にもやりがいを感じることを可能にした。

ビジネス職を志望する理由を教えてください。

理由は、最終的に新規事業開発職として「1人でも多くの人を豊かにできるような」事業を自分が主体となって立ち上げるために、まずはビジネス職として相手の本質的な課題を発見し、解決する力を身に付けたいから。
やはり、1人でも多くの人の人生を豊かにできるようなサービスを作り出すためには、その人達の本質的な課題やニーズを把握する力が不可欠です。
この力を身につけるためにも、まずはビジネス職として働きたい。
さらにビジネス職でもまず取り扱いたいのは、金融業界の企業の課題解決に取り組みたい。
理由としては、お金という誰しもが関わるものをサービスとして取り扱う金融業界の企業の課題は、多くのステークホルダーが存在するはず。そのような多くの人たちが絡み合うからこそ、より難解な課題に挑戦することで、より高度な本質的な課題を解決する力を身に付けたい。

3次面接 通過

実施時期
2022年11月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
60分
面接官の肩書
現場社員
逆質問
あり

通知方法
直接
通知期間
即日

会場到着から選考終了までの流れ

入室後、開始。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

どこが評価されたのかは具体的にはわからないが、全体を通じて質問に対して詰まることなく答えられていた印象。そのような会話のキャッチボールが円滑であったため、通過することができたのではないか。

面接の雰囲気

非常に穏やかで、自分の話に関心を持って聞いてくれた。話しやすい環境だったので、自分らしさを出しやすかった印象。

面接後のフィードバック

なし。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

3次面接で聞かれた質問と回答

人材業界の志望理由を教えてください。

理由は2つある。
まず1つ目は、人材業界は人の働くという人生そのものに影響を与えることができるから。
私は将来の最終的な目標として、1人でも多くの人の人生を豊かにできる事業を立ち上げることを置いています。
人材業界では、例えば、人材紹介を通して企業に対しては必要な人材を、個人に対しては最適な企業を紹介することによって、人の「はたらく」という人生そのものに影響を与えることができます。
そのため、人材業界であれば、1人でも多くの人の人生を豊かにできる事業を立ち上げることが可能と考えました。
ですので、人の働くという人生そのものに影響を与えることができるという理由から人材業界を志望
2つ目の理由は、人材業界の市場は成長できる環境。
私は1つ目の新規事業の立案を行うために、扱う市場また企業ともに成長環境があることを大事にしています。
御社の扱う人材業界の市場は、ジョブ型雇用の普及や生産年齢人口の減少、成長産業への流動化など、様々な要因で大きな変化が訪れています。
大きな変化が訪れているということは、まだ見ぬ課題に対処できる場面が増えることになり、まだ見ぬ課題に多く触れ解決に導くことは自分の大きな成長に繋がると考えます。

自分に足りないと考える部分はどこか。

周りの人に頼ることだと考えています。
これまで、私はリーダーといった組織の主役を務めることが多く、また性格上挑戦をすることに貪欲であったため、どうしても人に頼らずに自分の手で進めてしまうことが多かったです。
ただ、自分だけで物事を進めることにはどうしても限界があると思います。
実際に先ほどの新規イベントの立案にあたっては、集客部門以外のメンバーと話し合うことによって、イベントを個人戦ではなくチーム戦で実施するという新たな案を考えることが出来ました。
ですので、今後は、どんな立場であっても自分の力だけでなく、周りの人の力を借りていくことを意識したいなと考えています。

最終面接 通過

実施時期
2022年11月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
60分
面接官の肩書
部長
逆質問
あり

通知方法
直接
通知期間
即日

会場到着から選考終了までの流れ

入室後、開始。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

最終面接では、将来のビジョンを明確にしておくことが必要だと感じた。実際に、面接内でも将来取り組みたいことは何か、どのようなキャリアプランを考えているかなど将来のビジョンに関わる質問を多くされた印象。

面接の雰囲気

穏やかで、自分の話に対して積極的に耳を傾けてくれた。部長だと聞いていたため、緊張感があると思ったが、全く堅い人ではなかった。

面接後のフィードバック

面接の態度や回答内容から伝わる人柄の良さを評価された。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接で聞かれた質問と回答

将来のキャリアプランを教えてください。

私の現時点での1つのゴールは、37歳までに「1人でも多くの人の人生を豊かにできるような事業を立ち上げること」です。
このような事業を作り出すために必要な力を分解すると、①顧客の本質的な課題を発見し、解決する力、②マネジメント能力、③人の強みを引き出す力、④新規の事業を立ち上げるための発想力が挙げられると思います。
そのため、まずは、入社1~4年目でビジネス職として金融業界の企業課題を取り扱うことで、①顧客の本質的な課題を発見し、解決する力を身につけたいです。
その後、5〜8年目でビジネス職においてマネージャーに就任し、ここでマネジメント能力を養いたいです。
9〜11年目は、人事に異動したい。理由としては、企業の課題を扱いながらマネジメントを行うビジネス職よりも、人に注目し続けるなおかつその人達の強みや個性を見続けられる人事に行き、③人の強みを引き出す力をつけることが可能だからです。
12〜14年目は、新規事業開発職に異動したい。というのも、新規事業を立ち上げるためには、ノウハウを活かしながらもゼロベースで考える発想力が必要になるため、本部署で他の事業に携わりながらその発想力を身につけたい。
15年目では、新規事業開発職としてチームをもち、1人でも多くの人の人生を豊かにできるようなサービスを生み出したい。

強みを教えてください。

私の強みは、課題の原因を分析し、具体的な解決策を立案する課題解決力です。
この強みを活かせた経験として、予備校で異なった理由から学習意欲が低かった2人の生徒の学習量を増加させることに注力したことが挙げられます。
私は学習意欲が低いという問題点を持つ2人の生徒を担当していた。当初、私はこの問題を解決するためにどちらの生徒も細かく計画を立てるという指導方法を取ったが、それでは改善できなかったため、潜在的な課題を探るべく対話を重ねた。すると、学習意欲が低い原因が「苦手な科目の勉強方法がわからない」と「夢や志が定まっていない」という異なったものだと判明した。よって、私は三者面談で、前者には勉強方法を学習できる映像授業を、後者には夢を考えることができるイベントの紹介を行った。この提案は深い納得を得られ、結果的にどちらの生徒も学習量が向上した。この経験から、お客さま一人ひとりのニーズを満たすためには、深い対話による潜在的な課題発見が重要であることを学んだ。

内定者のアドバイス

内定時期
2022年11月 中旬

内定を承諾または辞退した決め手

辞退しました。辞退した理由としては主に2点で、1点目はビジネス領域が人材に限られること。2点目は、給与面の待遇が他の人材系企業と比較してあまりよくないからです。

内定後の課題・研修・交流会等

辞退したため不明。

内定者について

内定者の人数

辞退したため不明。

内定者の所属大学

辞退したため不明。

内定者の属性

辞退したため不明。

内定後の企業のスタンス

1ヶ月間検討期間を与えてもらった。すぐに就活を辞めるようには言われないが、1ヶ月以内に入社誓約書を出す必要があった。

内定に必要なことは何だと思うか

大事なことは主に2点あると思う。
1点目は、入念な企業研究を行うこと。人材系の企業は多く存在するからこそ、その中でもパーソルがどのようなサービスを展開していて、どのような価値観を持って会社を経営しているのかを知ることは非常に重要だった。
2点目は、自身の学生時代に力を入れたこととその深掘りに対する回答を言語化しておくこと。3回の面接の中では、学生時代に力を入れたことを聞かれる場面が多かったため、言語化は必須。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

どれだけ他者貢献心をアピールすることができるかどうかが違いだと考える。というのも、人材業界の企業で働く人たちのほとんどが人に貢献したいという思いを持つ人が多く、その点についてはパーソルキャリアも同様であるため。

内定したからこそ分かる選考の注意点

3次面接が最終面接であるかどうかは2次面接までの評価で決まるとのこと。自分は3次面接が最終面接だったが、2次面接の段階で評価が不十分な場合は、4次面接まで設けられるとの話を聞いた。なるべく3次面接が最終の方が良いだろう。

内定後、社員や人事からのフォロー

内定後はリクルーターがつき、就職活動に関する相談などをさせてもらえた。

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パーソルキャリアの 会社情報

基本データ
会社名 パーソルキャリア株式会社
フリガナ パーソルキャリア
設立日 1989年6月
資本金 11億2719万円
従業員数 5,285人
売上高 1429億7018万3000円
決算月 3月
代表者 瀬野尾裕
本社所在地 〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目3番1号
電話番号 03-6213-9000
URL https://www.persol-career.co.jp/
採用URL https://www.persol-career.co.jp/recruit/newgraduate/
NOKIZAL ID: 2030639

パーソルキャリアの 選考対策

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(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

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