
23卒 インターンES
SEのタマゴ養成講座
-
Q.
当社のインターンシップへの志望理由をご記入ください。
-
A.
ユーザー目線のシステム開発を学びたいと考え、応募した。私は、無線通信の研究をしている。当初は「人々の生活がより良くなるように」という思いがあったが、研究は「どうしたら良い結果が出るか」や「なぜそのような結果になったか」など特性を追い求めるものだった。これも重要だが、実際の業務においてはユーザー目線がより大切と考える。インターンシップでは、その認識を確かめるとともに、ユーザー目線を身につけたい。 続きを読む
-
Q.
インターネット閲覧やメール利用、office製品等の使用以外で、IT利用経験をご記入ください。
-
A.
Pythonを用いて研究を行っている。主に、〇〇のシミュレーションの実装、〇〇を用いた信号推定、得られたシミュレーション結果の分析に用いている。全て合わせると3000行ほどになる。OSの利用経験はmacOSとLinuxである。 続きを読む
-
Q.
チームで活動した経験、あるいは周囲を巻き込んで何かに取り組んだ経験をご記入ください。
-
A.
未経験者○人を釣りに熱中させた経験だ。私の趣味は釣りだが、周りに釣りをする友人がいなかった。そこで、積極的に友人を誘い、釣り仲間を増やした。苦労した点は、自ら釣りに行きたいと思わせることだ。私から誘えば来てくれる友人は多くいたが、自分から釣りに行きたいと行ってくれる人は少ない。工夫点として、釣りの準備から釣った魚を食べるところまで一貫して企画したことだ。釣りを総合的に楽しんでもらうことを意識した。 続きを読む
-
Q.
これまでの人生で最も困難だったことをご記入ください。また、それをどのように乗り越え、その後どのように生かしたかも併せてご記入ください。
-
A.
コールセンターのアウトバウンドの業務で、初契約を取るまでが最も困難だった。当初は未経験から始めたこともあり、自分の言葉に自信を持てなかった。そこで、契約をよく取るオペレータの隣に積極的に座って応対の真似をしたり、電話応対後に改善点を洗い出してトークスクリプトの改良を行ったりした。結果、自信に繋がり初契約を取ることができた。それ以降「自信」の大切さを認識し、自信を持つための行動に繋げている。 続きを読む