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トヨタ自動車の本選考面接・最終面接の質問と回答

本選考面接

  • 1次面接
  • 最終面接

22卒 1次面接

技術職
22卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 学生時代に頑張ったこと
A. A. オンライン文化祭のサークル内責任者を務めたことです。私の所属するバンドサークルは例年文化祭に出演しますが、今年度は新型コロナウイルス感染拡大防止のため文化祭がオンラインでの開催となりました。無観客で演奏をし、生配信をするという内容です。私は責任者を務め、リアルタイ...続きを読む(全618文字)
Q. 大学での研究内容は?
A. A. 私は大学で応用確率論を専攻しています。その中でも特に待ち行列理論について研究しています。3年生までに理論数学やプログラミングを学び、基礎知識や論理的思考力を身に付けました。プログラミングはC言語とPythonを主に学びました。3年生のときに確率論を履修し、実際に日...続きを読む(全501文字)

21卒 1次面接

業務職
21卒 | 青山学院大学 | 女性
Q. どうして車が黒子だと思うのか?
A. A. 私はエクアドル留学時に車に乗ったことない人々に出会いました。日本ではそんな人はあまりいないでしょうが、世界にはそんな人々であふれています。
彼らには現状の車を与えるだけで彼らの見たことのない世界へ連れて行くことができる一手段だと思います。
一方で、先進国の人々...続きを読む(全306文字)
Q. リーダーズのどこが印象に残った?
A. A. 一番最初の車作りを始めるところです。
世界が車を作っていましたが、その当時日本が本当に車社会になるのか?車が日本で売れるのか?という見通しは付いていませんでした。しかし、そんな中でも物作りに取り組み始め挑み始めるという状況に驚きました。成功と正解が約束されていな...続きを読む(全305文字)

21卒 1次面接

技術職
21卒 | 長崎大学大学院 | 男性
Q. 人生の挫折について教えてください
A. A. 私は、小学生の頃から高校生の頃までラグビーを12年間続けていました。その際、比較的体も小さく、秀でた足の速さや俊敏性もない私は、チームで活躍ができていないのではと挫折しました。しかし、一緒にラグビーをしていた仲間や、コーチの支えもあり、好きだったスポーツをやめるよ...続きを読む(全337文字)
Q. 友人との付き合い方で気をつけていることを教えてください。
A. A. 友人とコミュニケーションをとる際に気をつけていることとしましては、常に「感謝」の気持ちを持って接するようにしていることです。友人や家族、人と話す時間は私にとって楽しいと感じる大切な時間です。当たり前のことを当たり前と思わず、小さなことでも「ありがとう」と言うことを...続きを読む(全313文字)

20卒 1次面接

事務職
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 大学時代に最も力を入れて取り組んできたことについて教えてください
A. A.
大学時代に約200人の部員が所属するダンスサークルにて、幹部として一般人向けのダンスイベントの主催者を務め、運営方法の変革により、成功に導いた経験がある。当イベントは、年に二回開催されるイベントで、300人程度の集客があるものであった。従来はその収益をサークルの運営費に回すことのみを目的とし、長い間企画内容は変わることがなかった。また来場者も身内の人間内に留まり、このイベントによって、組織自体が外部の人の認知に繋がることが少なかった。そこで私は、運営チームを結成し、イベント提供の形を見直し、より広範囲な来場者の獲得の為には、時代にあった企画内容と、積極的な組織のPRが必須であると考えた。そしてターゲットとする客層に対してハイレベルのコンテンツを提供できるよう、イベント自体に付加価値をつける施策を打ち出した。その結果、従来の約2倍の来場者を呼び込み、組織を大々的にPRすることに成功した。 続きを読む
Q. 大学時代にチームを巻き込んで成果を出したエピソードについて教えてください
A. A.
前述の運営班内で意見の相違があった際に、班員が互いに理解し合うことで方向性を統一し、成果を出すことができた。立場上、イベントに対する責任感が先走ってしまい、1人で仕事をしようとし、方向性が合わない時期があった。しかし、その状況は仕事効率や班員の士気の低下に繋がると気付き、チームとして結果を出す為にはどうすれば良いか考え、以下の二点に注力した。(1)班員と直接話し合う機会を増やした。会議では少数意見を聞けないことが多かった為、個人と対話する機会を増やした。埋もれていた意見を取り入れ、今後の方針に反映し、班内の方向性を統一した。(2)各々の特性を理解し、適切な場面で機能できるよう仕事を分配した。自身の能力を存分に発揮し、一つの仕事に対し全員が関わることで、仕事への責任感を持ち全員が運営に関われるチームを作り一体感を生み出した。このように最初は独善的であったが、チーム全体を俯瞰し班員の士気を向上させた。 続きを読む

20卒 1次面接

海外営業職
20卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 学生時代に頑張ったことについて
A. A.
私は交換留学を実現するために、1秒の時間も無駄にしないという意識で大学生活を過ごしてきました。私は留学によって語学力の向上と異文化理解を深め「人との繋がりを増やしたい」という目標がありました。しかし留学の実現までには数々の壁がありました。交換留学を行うには優秀な学業成績を修める必要がある一方で、留学資金80万円を自分で調達しなければなりませんでした。休む間も無くほぼ毎日アルバイトを行い苦しかったものの、このような生活を二年間行った結果、念願だったオーストラリアへの交換留学を実現し、日本では学べなかった多くのことを経験しました。この経験によって、逆境をも乗り越える精神的な強さと粘り強さを高めることができたので、私はこれらの強みと語学力を活かして会社や社会に貢献していきたいと考えています。 続きを読む
Q. 学生時代に頑張ったことについて(アルバイトに関連して)
A. A.
私はアルバイト先の英会話を行う学童で周囲を巻き込んだ経験があります。私は活動の中で、クラスの中で積極的に発言する子供とそうではない子供との格差が大きいことに気づきました。私はその格差を縮めるために子供たち全員に均等に話を振りました。しかし内気な子供は黙り込むまままで、私から一方的にアクションを起こすだけではだめだと分かりました。そこで、子供たちのほうから話したいと思うような環境づくりを行うため、他のスタッフとの役割分担を行いました。全体を見渡しクラスの統制を行う先生に対して、私は子供一人ひとりを気に掛け一番近い存在になれるよう自分と子供との関係づくりに励みました。関係づくりには時間がかかったものの、ベテランの先生にもクラスの盛り上げなど協力をしてもらいつつ、あきらめずに粘り強く接し結果内気な子供の発話を促す環境づくりに成功しました。 続きを読む

18卒 1次面接

総合職
18卒 | 立命館大学 | 男性
Q. 学生時代一番なにに力を入れたか
A. A.
お金をもらうだけではないアルバイトをしたい、子供に泳げる喜びを教えたいとスイミングスクールのコーチのアルバイトを始め、ここに力を入れました。 3ヶ月目に、私は20人を受け持つチーフコーチになりましたが、初めてのコースで、ケンカをする子供に振り回され、うまく教えることができず、10人を不合格にしないといけなかったことがありました。不合格の子供にはチーフから親へ不合格通知が義務付けられていて、ある親に「ちゃんと教えていないからだろ」と怒られました。 このままではいけないと、三つの行動を始めました。毎回30分ほど授業前に水泳の本を読むこと。終業後社員に頼み、2時間以上を目安に水泳の練習をすること。ミーティングで自分の教え方の悪いところを隠さず話すこと。そうすると、自然と先輩コーチがどうすればよいのかを教えてくれるようになりました。 この経験から、危機に陥った時は考え抜いて、すぐに行動に移す重要性を学びました。 続きを読む
Q. 学業への取り組みとその成果を教えてください。
A. A.
日本では西洋やアメリカのものが素晴らしいという考え方がある気がしますが、私はもっとアジアについて知りたいとタイの歴史に興味を持ち、タイの大学に交換留学をしました。 現地のチュラロンコン大学では、タイ史を学び、フィールドワークで遺跡に訪れたりしました。それだけでなく、タイ文化を知るためにタイ人との交流を頻繁に行い、タイ人の友達と旧日本軍のタイ占領地に行くなど、貴重な経験もしました。日本に帰って来た時、もっとタイについて研究をしたいと、立命館大学の奨学金を受け、実際に現地に行き、タイの国王の研究を独自でタイ語文献も用いて調べました。 その後、これまでのタイ国王とは少し違った姿を論じた論文を東洋史学会で発表することで、自分の成果としました。 続きを読む

18卒 1次面接

技術職
18卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 卒業論文の内容はどのようなものであったか
A. A.
私は日々の株価や為替といった時系列データを用いて、未来の株価を予想する研究を行いました。私の研究目標は得られる株価予測値の信頼性を高める、すなわち分散を小さくすることでした。数ある経済データの中から比較的予想しやすく株価と相関性の強いデータが未来の為替であることを地道な検証の結果導き、従来手法と比較して株価予測の信頼度を向上させることに成功しました。また、予測した未来の株価を用いて投資シミュレーションを行ったところ従来手法の場合より資産を増大できるという結果を得ることが出来ました。私の研究では最適なパラメータを探し出すことで効果を最大化させていましたが、パラメータ決定手法も構築することで実際の投資に運用できるようになると考えています。研究で学んだデータ解析手法は経済データのみならず様々な分野で活用することが可能です。例えば、レーダーやカメラで得られた入力に対して、どのような車の挙動へ反映すべきかを数理モデルで表すことができます。数理モデルが得られる利点は様々で、どのような改良を施すと結果がどうなるかを数学的に考察することが可能となり、車で実際に評価を行う前に机上の評価を行うことが可能となるなどが挙げられます。 続きを読む
Q. 修士で現在研究していることはなにか
A. A.
私はメタヒューリスティクスという最適化手法の1分野に関して研究をしています。メタヒューリスティクスは自然現象や生物の行動を取り入れた手法の総称であり、私が研究対象とする群粒子最適化アルゴリズムは鳥の群れや魚の群れの行動を模倣した手法です。多くの最適化手法は勾配法に代表されるように数学的な理論に基づいて正しい解が得られるように設計されますが、群粒子最適化は自然現象に基づいて設計されているため正しい解が得られるという数学的保証はありません。しかしながら群粒子最適化は計算時間が短いという利点を持つことから多くの分野で活用されています。私の研究では群粒子最適化を用いて得られた解がどの程度有用であるかを数学的に保証することを目的としています。解の有用性を評価することができることで、群粒子最適化アルゴリズムの持つ演算速度を最大限に生かすことが可能となります。研究の進捗状況は、簡単な状況に限定した場合について検証が出来ている状態であり、今後の方針としてはより一般的な状況においての検証まで拡張させていくことです。 続きを読む

18卒 1次面接

技術職
18卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 挫折した経験を教えてください
A. A.
私が挫折した経験は現役生の時の大学受験での失敗です。私は一度浪人を経験しています。現役の時には東京理科大学を受験しました。しかし、東京理科大学を選んだ理由は父親の出身校であり父が薦めたからという理由でした。 そこで私は受験に失敗した際の理由の一つに自分の意志で選んでいない大学なのでモチベーションが保たれなかったという理由があると考えました。よって、自分は将来何をしたいのか大学で何を学びたいのかを考えた結果、次の2つの軸を考えました。自動車の安全性にまつわる研究をしている教授のいる大学であるということ。そして、総合大学であるということ。この2点から同志社大学を選び、その目標に向かって勉強した結果、合格することができました。 続きを読む
Q. あなたの強みと弱みを一つずつ教えてください.
A. A.
私お強みは論理的思考力です。得意なプログラミングや数学で養いました。また、自分で考えた伝えたいことを論理的にまとめて的確に伝えるということも得意です。これらは塾のアルバイトで養いました。授業前の10分間にホームルームをするという仕事があるのですが、この短い時間で受験生に伝えたいことを伝えきるために論理的に話すことを心がけていました。 また、私の弱点はこだわりすぎてしまうことです。例えば、プログラミングの仕事があるときに目標の完成度にこだわりすぎてしまうことにより、締め切りに遅れてしまったことが何度かあります。しかし、これは社会に出るにあたってふさわしくない短所であるので、私は常日頃から「完璧を目指すよりまず周りの人が望む完成度終わらせる」ということを意識しています。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 和歌山大学 |
Q. 学生生活の中でもっとも力を注いだことは何ですか、またその活動の中でなにか役割を担っていればそれも教えてください。
A. A.
回答内容は「ソーラーカープロジェクトのリーダーとしてチームを巻き込んで優勝を目指しました。強豪チームにつくり変えたいという想いより私がリーダーとなり団体を変えていきました。メンバーの道標となるように誰よりも努力し、予算確保、体制改革、メンバー確保、そしてマシン製作に朝から夜まで奔走しました。作業終わりには食事を共にして、ものづくりについて夜中まで語り合うなど、多くの時間を共有してリーダーとして信頼を得る事が出来ました。また私も長時間メンバーを見て信頼し、タスクを一任することでメンバーは責任感を持ち、技術力向上にも繋がりました。結果として160万円の協賛金確保、過去最高順位更新に成功しました。成果を残し、来年に繋がるようなチーム創りが出来たのも、互いに信頼関係を築けた結果であると考えています。」注意点としては、チームプレイが出来る、全体を引っ張ることが出来る、挑戦できる、この3点を推しました。 続きを読む
Q. 大学生活での一番の思い出はなんですか?
A. A.
私の一番の思い出はオーストラリアでのバイク単独縦断です。初めての単独海外旅行で幼い頃からの夢であったバイク旅をしました。バイクの購入や1万キロにも及ぶ旅の中でオーストラリア大陸の自然の美しさ、英語での交渉の難しさ、人の優しさに触れた旅でした、と回答しました。この話のポイントは「自分の力」で「挑戦」し、「苦労」し、「乗り越えた」ところにあります。以前参加した採用イベントにて、この4つのワードが繰り返し話させていたので、このキーワードを中心に話を組み立てました。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 早稲田大学大学院 |
Q. 自身の研究内容について教えて下さい。
A. A.
「新規がん治療法として期待される磁気ハイパーサーミアに関する研究を進めています。既存の手法では治療の副作用に伴うリスクや治療の低効果が課題ですが、本手法では磁場下でのナノ粒子の発熱による腫瘍のみの損傷により、低リスク・高効果の両立を達成します。私は本手法に関し、現状の強い磁場条件や粒子投与量過多の改善によるさらなる低リスク化へ向け、粒子の元素構成からより発熱効率の高い粒子の設計・評価を行っています。」との話を言葉を変えつつわかりやすく工夫して話しました。注意したことは、わかりにくい専門用語はあまり使わず、相手の反応を見ながらわかりづらそうな箇所があれば細かく説明しつつ伝えました。 続きを読む
Q. 大学時代に最も力を入れて取り組んできたことについて教えてください。
A. A.
「小・中学生を対象とした陸上競技指導に熱心に取り組みました。その活動において、陸上競技では正しい走り方の習得が記録向上に重要であるのに、小・中学生では走り方の理論的な理解や練習への集中が維持出来ない点が課題でした。そこで私は、指導法を学ぶため五輪選手が指導を行うクラブのインターンシップに参加しました。そこでは同様に小学生が対象でしたが、球技や縄跳びを取り入れた、楽しく集中しながら自然に正しい走り方を習得出来る工夫がされていました。また指導について「理論の理解よりもどんな動きを目指すかを大まかにでも伝える事が重要」とアドバイスを受け、これを自身の指導に活かしました。実際には(1)様々な運動を通した走り方の自然な改善、(2)走り方のビデオ確認を通し、どこの動きをどう変えていくのかの具体的な説明、を行いました。その結果、生徒が以前より効率よく正しい走り方を習得し、記録を向上する様子が見られました。」の話をしました。ここでは頑張ったことに関して、そこで出た課題とそれに対する対応、その結果、そこから得られたことを筋道建てて話すよう心がけました。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 早稲田大学 |
Q. 学生時代に頑張った事
A. A.
国際学会出場を目標に取り組んだ大学の研究です。国際学会に出た一つ上の先輩にあこがれ、自分も海外で発表する事を目標に研究に取り組み、教授や共同実験者を巻き込んでディスカッションをし、成果を出しました。その結果、国際学会に出場する事や論文を提出することが出来ました。【注意した点】研究開発、志望だったので研究が好きなことをアピールできるエピソードにしました。また、仕事をするうえで周りを巻き込むことが大事だと考え、周りを巻き込んだ話にしました。 続きを読む
Q. 志望動機を教えてください。
A. A.
上記の自動車業界を志望する動機に加えて、トヨタの工場見学をした際に感じた仕事のスケールの大きさや、トヨタの社員の方々が嬉しそうに紹介して下さる様子や熱意が印象的で、私も一緒に働きたいと思い志望したという内容を話した。【注意した点】自動車業界の中でもどうして他社ではなく、トヨタがいいのかを伝えるために、実際に体験した工場での話やOB・OGの方の雰囲気が自分に合っていたことをアピールした。 続きを読む
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