- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 広告業界に興味があったため。また説明会参加後に選考があり、このインターンに参加すれば早期選考に案内されるとの説明があったため参加した。仕事についてのイメージも浅かったため、インターンへの参加で理解を深めようと思った。続きを読む(全108文字)
【業務改革の挑戦】【20卒】船井総合研究所の冬インターン体験記(理系/コンサルタント)No.7206(千葉大学/男性)(2019/9/25公開)
株式会社船井総合研究所のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 船井総合研究所のレポート
公開日:2019年9月25日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年12月
- コース
-
- コンサルタント
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 千葉大学
- 参加先
-
- 船井総合研究所
- ニトリ
- ホームロジスティクス
- BIPROGY
- 富士通クラウドテクノロジーズ
- SCSK
- 富士通総研
- TIS
- 日本総合研究所
- Legaseed
- 入社予定
-
- PwCアドバイザリー合同会社
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
私はシンクタンク業界に興味をもっており、数あるシンクタンクの企業ごとの違いを知りたかったのが一番の動機です。また事前にインターンシップに参加することで早期選考に繋がると知っていたので参加を決意しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンシップの選考がES、WEBテスト、集団面接でした。ESはかなり独特な質問でしたのでオリジナルティを出すことを意識しました。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年10月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2018年10月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
最終面接 通過
- 実施時期
- 2018年10月
- 形式
- 学生6 面接官6
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 中堅の社員
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
質問に対する回答を明確に答えることができた点だと考えています。またその中でも企業研究に対する質問は事前に調べていなければ答えることができないものなため、事前に対策をしているかどうかも重要だと思いました。
面接で聞かれた質問と回答
なぜ弊社のインターンシップに応募したのか
夏にシンクタンクの企業のインターンシップに参加しました。それ以前はIT業界のSIerを志望していたのですが、シンクタンク業界のほうがより上流工程の業務に携われる可能性があることを知り、もともと他人や社会の為に貢献したいと考えていたため、シンクタンク業界で働きたいと考えるようになりました。その中でもまだシンクタンク業界内での企業間の差別化ができていないので、実際にインターンに参加して貴社の特徴を知りたいと思いました。
貴社に対するイメージを教えてください
シンクタンク業界の企業の業務の多くはシステム案件であったり、またクライアントが大企業である案件がほとんどのように感じています。その点に関しては貴社はクライアントの規模はまんべんなく取り組んでおり、またシステム案件も他社ほど多くないように感じました。また他社は年功序列の風潮があるのに対して貴社では若いうちから活躍できる環境が整っていると感じました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 35人
- 参加学生の大学
- MARCH以上の学生がほとんどですが、満たない学生もいました。院生も一部いました。
- 参加学生の特徴
- シンクタンク業界を志望しているだけあり、論理的な学生が多かったです。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
派遣会社の業務改革
1日目にやったこと
午前はチームビルディングと会社説明、午後から本ワークを行いました。本ワークの内容は班ごとに異なっていました。また班ごとに専属のメンターがついており、メンターを中心に話し合いをおこなった。
2日目にやったこと
午前から本ワークのプレゼンテーションを行いました。プレゼンテーションが終了後は班単位でメンターからのフィードバックを頂き、振り返りを行いました。すべてが終了後懇親会を行いました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
役員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
メンターの方から、業務をそれぞれの工程で分解していき、どこにボトムネックがあるのか特定した上で、それに適切に対応した施策を提案することがコンサルタントにとって最も重要だといわれたことが印象に残っています。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
1日目と2日目の間が空いており、また1日目でプレゼンテーションの資料を作成するまでには至らなかったため、その間の期間は作業することが必須でした。その為LINEのみでコミュニケーションをとりながら作業を進めなければならず、その点が苦労しました。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
今までのインターンシップでは何かしらでITという手段を用いていたものであったが、IT抜きの純粋な業務改革は初めての経験でした。ITを手段として用いるものとは勝手が異なる部分もありました。ですからインターンシップに参加することでITの有無によって業務にどのような差異が出てくるのかを知ることができました。
参加前に準備しておくべきだったこと
企業の説明を聞いてみて、他社のシンクタンクとはかなり異なった特徴をもっていると思いました。ですから事前にシンクタンクのあらかたの企業の特徴をもっと調べておけば、より差異が分かると思いました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
本ワークの内容が実際にありそうなシチュエーションであり、詳細な設定もされていた。そのうえメンターの方が話し合いをリードしてくださるので実際の業務にかなり近い流れで作業をできたのではないかと思う。そういった点ではかなり自信が働いている姿を想像しやすかったです。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加した限り、優秀な学生はかなり多いと思いました。しかしそういった学生のほとんどはより条件、環境の良い他のシンクタンクの企業に行くのではないかと思いました。そういった観点ではインターンシップに参加した学生の層が選考を受けるマジョリティーではないため、私でも内定は出る可能性は高いと思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
まず、インターンシップの日程が自宅での作業を前提にしている時点で不信感を感じました。実際の社員でも同じような待遇なのかなと疑問に思いました。またインターンシップに関する連絡などは深夜や夜遅くに案内されることが多く、働く環境として適しているのか疑問に感じざるを得ず、志望度は下がりました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
上記で述べたようにインターンシップに参加した学生は恐らく全員が早期選考に案内されていると思います。またインターンシップに参加することで理解しづらいシンクタンク業界の知識を知ることができるのはプラスになると思いました。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加した方はおそらく全員、後に人事から連絡がきて本選考よりも早い早期選考に案内されます。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加する前は主にシンクタンク業界を志望していました。その次に志望度は下がりますがIT業界のSIerを志望しているという状況でした。就活開始当初はIT業界のSIerを志望していましたが、夏のインターンシップを通じてIT業界のSIerよりもより上流工程に携わることができるシンクタンク業界を志望するようになりました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
今まではITに関わる仕事しか見ていなかったが、ITに関わらない業務を体験してみて、自身には少し難しいように感じました。そういった点から自分にはITという手段が確立されている業務のほうが向いていると思いました。以上の理由よりシンクタンク業界の中でもITという軸を持った仕事をしたいと思うようになりました。
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船井総合研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社船井総合研究所 |
|---|---|
| フリガナ | フナイソウゴウケンキュウショ |
| 設立日 | 1970年3月 |
| 資本金 | 30億円 |
| 従業員数 | 1,276人 |
| 売上高 | 236億9400万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 真貝大介 |
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