
23卒 本選考ES
営業管理系 営業職
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Q.
「充実度の変化のきっかけとなった体験・出来事・場面を記入し、詳細を記述して下さい。
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A.
①4歳からスイミングスクールに通い始める。「水の中」という非日常的な世界に魅了される。以降、プールや海が好きになる。 ②5歳ごろ:父親の海外出張の土産話をきき海外に興味を持つ。 ③小5:中学受験のため塾に通うが全くやる気出ず。 ④小6:塾の授業中は世界地図に読み耽る。歴史上の人物の伝記も好きになり、社会と国語は得意になる。 ⑤中学受験:結局、中学受験には失敗し地元の公立校へ。 ⑥中学入学:勉強においては、国語や社会の科目は常に学年トップ。中でも歴史は得意で、3年間連続で成績学年1位。中でも海外における事件や宗教などの異文化に関心を持つ。 ⑦中2夏:知識だけでは満足できなくなり、中学2年生でニュージーランドに1人でいきホームステイを経験。マオリ族に出会い、彼らと対話することで私の知らない世界の面白さに惹かれる。 ⑧高校受験:高校受験では第一志望の都立高校に落ち、併願していた私立高校に進学。 ⑨高校入学:世界史の授業が始まったことで、私の世界への関心が日に日に積もる。 ⑩高1夏:そして私は高校1年生にして1ヶ月間のニューヨークで語学留学に挑戦。しかし、そこで中々自分を表現できず、クラスに馴染めず、悶々と留学期間を過ごす。 ⑪高1後期〜高3:帰国後は国際交流部に入部。ニューヨークでの挫折をばねにランゲージエクスチェンジ、SDGsに関する英語スピーチで表現力を鍛えた。 ⑫大学受験:第一志望には不合格だったものの交換留学制度があり、国際法と国際政治、死刑論が学べる法政大学法学部に合格する。 ⑬大学1年:新生活に慣れる。交換留学に向けてTOEFLの勉強、オンライン英会話、大学のリサーチに励む。 ⑭大学2年夏:新型コロナにより留学が頓挫。絶望する。 ⑮大学2年秋:国際系NPOに入会。ラオスの少数民族の民話出版事業に従事。 ⑯大学3年春:この活動に対する寄付が年間200円しか集まっておらず、来年度以降の事業継続が難しいことを知り、PR部を新設し、部長として寄付金調達を始める。 ⑰大学3年春:なかなか部の方向性をまとめられず苦戦。 ⑱大学3年夏〜:PR部として初めて日本人とラオス人との交流会を開催。現地の様子を紹介するPR動画も制作。 ⑲大学3年冬:クラウドファンディングにて約65万円を調達し、大手企業からの支援も頂く。 ⑳現在:支援者、被支援者双方から事後ヒアリングを行い、2022年度の計画を立案中。 続きを読む
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Q.
アルバイトについてのPR事項があればご記入下さい。
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A.
大学で不動産関係の法律を習ったがあまり理解できなかったため、実際に働いてみようと思い不動産会社の賃貸管理・事務のアルバイトを始めた。 続きを読む
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Q.
クラブ・サークル活動についてのPR事項があればご記入下さい。
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A.
PR部門を新設し、部長を務める。クラウドファンディングにより65万円を調達。大手企業からも支援を得る。 続きを読む