
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミで取り組んだ内容について
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A.
ゼミでは〇〇の中から、〇〇ついて4人で研究した。先行研究の読み込みや現地でのインタビュー調査、スタジアム見学を行い、成果を報告書にまとめた。当初は建設に要した費用や採算性に対し批判的な考えを持っていた。しかし現地調査を経て、採算性を度外視したスタジアムが地域の中で存在する意義そのものに感動した。そして、意義を持続させるための資金調達が必要であるとの結論に至った。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は自ら考えた意見を周囲へ適切に伝えながら協同して物事を前進させる事に自信がある。これは〇〇の際に発揮された。現地調査で私たちが抱いた感情に偏り、批判的な見方を失った感想文のような内容になる恐れを感じていた。そこで私は以前に先行研究を自ら要約したものや、メンバーとの話し合った際のメモを読み直し、この感情と研究当初に抱いた疑問点を照らし合わせ、新たな着地点を模索した。このままでは現地調査に重点が偏り、報告書に当初の意見が十分に反映されないと感じたからである。この作業を経て「利益を生み出す必要性がないからこそ、維持のために必要な今後の方向性を検討する」という結論をメンバーに提案した。一度は「インタビューを受けてくれた人を批判するようで申し訳ない」などの反応がありメンバーに受け入れられなかったが、違和感や疑問点を解消しながら説明すると納得してもらえた。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことについて
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A.
高校時代に所属していたソフトテニス部での活動である。私は中学時代からソフトテニスに取り組んでいたが、入部後は全18番手の中で13番手という立ち位置からのスタートであった。私は団体戦メンバーである4番手以内に2年次の夏大会の時点で入ることを目標に掲げた。そこで、練習をする上で周囲の仲間から積極的に助言を仰ぐことにした。私より実力のある部員が多く、彼らから学ぶ必要性を感じていたからだ。助言を受けて実践する中で、全てが新しい発見ではあったが、一方で自分に合うものと合わないものがあると気づいた。これらを取捨選択しながら練習に取り組むことで自らに最適な方法で実力を伸ばした。そして、目標であった時期よりも早い2年次の春大会に団体戦メンバーとして試合に出場出来た。以上から常に学ぶ姿勢を持ちながら得た知識を自らの血肉に変えていくことが成長していく上で重要な要素だと学んだ。 続きを読む
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Q.
職種の選択理由も含めた村田で成し遂げたいことについて
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A.
私が貴社で成し遂げたいことは「100年先も業界のリーディングカンパニーであり続けることに貢献し、常に変化し続けていく社会の中で暮らしを豊かなものにする」ことである。私はコロナ禍でPCやスマートフォンを利用する時間が増加し、より高性能な電子機器が暮らしには不可欠であると感じた。この経験から、性能を左右する電子部品が身近な生活に深く貢献していることを実感し、電子部品業界を志望している。貴社は電子部品業界の中でも新技術や新製品への投資を積極的に実施しているため、まだ見ぬ未来において暮らしの根底を担うであろう製品や事業に対して日常的に携わることが出来ると考えている。私はアルバイトで小売業に従事した経験から、商品をお客様に届ける部分に携わることにやりがいを感じたため、法務を志望している。営業とは異なり、製品や顧客の枠を横断し、幅広くこの部分に貢献できる仕事であることに魅力を感じている。私は法務として貴社の一貫生産体制を攻めと守りの両面から支えることで、圧倒的な技術力や業界内での信頼、シェアを最大限活用出来るようサポートし、志を実現したいと考えている。法務では常に更新され続ける専門知識を把握しながら、製品に対する深い理解も必要である。私は学生時代に常に学ぶ姿勢を持ちながら新しいことを吸収しようと行動してきた。こういった私の経験や姿勢は必ず貴社における法務での業務にて発揮できると考える。 続きを読む