- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. デジタル技術を強みに、戦略策定から実行まで一気通貫で支援するアクセンチュア独自のビジネスモデルを肌で感じたいと考えたからだ。選んだ基準は、世界規模の知見に触れられる環境であることと、若手のうちから論理的思考力や課題解決能力を徹底的に鍛え、市場価値を高められる環境に...続きを読む(全144文字)
【未来を切り拓くシステム革命】【23卒】日本総研の冬インターン体験記(理系/システム企画・PMコース(1+1day))No.28416(非公開/非公開)(2022/7/25公開)
株式会社日本総研のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 日本総研のレポート
公開日:2022年7月25日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年2月 中旬
- コース
-
- システム企画・PMコース(1+1day)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
インターンシップの日程が複数あり二月にもやっているものであったため。また,参加ににはES選考とグループディスカッション選考があったが内容がESが比較的に軽めであったため挑戦しやすいと感じたため。二日間のインターンシップであるため本選考に何か有利になるのではないかと考えたため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンに参加する目的を考えて今回のインターンシップ内容と絡めて志望動機を書くことが大切であると考えるためインターンシップでどのようなワークをするのか調べた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESが通ったらグループディスカッション選考があったためとくにディスカッション時の動き方が重視されていると思う。
選考フロー
エントリーシート → グループディスカッション
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年01月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
本インターンへの志望動機をご記入ください
ESの形式
マイページから入力
ESの提出方法
マイページから提出
ESを書くときに注意したこと
文字数がそこまで多くなかったので簡潔に書くことを心がけた。
ES対策で行ったこと
志望動機だけであったためこのインターンシップで何を学びたいかをインターンシップの内容と自分の境遇と絡めて書いた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
採用サイト
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2022年02月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生5 面接官1
- 1グループの人数
- 5人
- 時間
- 50分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- オフィスカジュアルだったが,スーツの学生が多かった
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
選考に関する説明のあとテーマが与えられグループディスカッションを行い最後にチームの考えをまとめて発表
テーマ
大学の入学者を増やすためにはどうすればいいか
進め方・雰囲気・気をつけたこと
進め方としては初めにテーマの深堀をしていった。大学はどのような大学で想定している規模などチーム間で共通認識を持つように心がけた。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
ディスカッション中の動き方
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 大学名は名乗っていなかったため不明だが院生もいたと思われる。
- 参加学生の特徴
- 話していると優秀そうな学生が多かった。意見を言うときに簡潔であったり,意見をまとめるのがうまい学生が大半であった。コンサル業界を志望している学生が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
システム企画・プロジェクトマネージャー体験のどちらも課題解決型のワーク。
インターンの具体的な流れ・手順
会社説明。特に金融ITについての説明の後グループに分けられ自己紹介→ワーク開始
このインターンで学べた業務内容
どのようにシステムをより良いものにしてい行くか。システムを作る上で何を優先していくべきか。
テーマ・課題
システムの企画と,プロジェクトマネージャー体験
1日目にやったこと
前に全体で金融ITについての説明があった。そこで金融ITの仕事の重要さを学んだ後にグループに分けられワークが開始する。テーマは現行のシステムの改修で現状分析をしなぜその課題がい起こっているか仮説建てをしながら進めていく。最後に全体で発表する時間が設けられる。
2日目にやったこと
二日目はプロジェクトマネージャー体験で内容としては,現在あるシステムの改善である。資料として社員からの報告書があるためそれを読んで課題を見つけていく。進め方としてはチーム内でどのように進めていくかの方針を話し合った後,課題に対する対応策を練っていく。最後に発表の場がある。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
IT部門の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
疑問点に関してはワーク中に応えてもらうことができる。最後に,フィードバックももらえたが一人一人の動き方に対してではなく発表や成果物に対してのフィードバックであった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
配布資料はところどころ金融に関する専門的な単語やITに関しても難しい内容があったため資料の読み込みが大変であった。資料の量が多く一人一人がすべての資料を読んでいたら間に合わないと思った。また,最後の発表時に向けて資料の作成も同時並行で行わなければいけなかったため時間が足りないと感じた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
今まで参加してきたインターンシップの中で最も主体性がある生徒が多かったように感じた。プロジェクトマネージャーを務める中では推進力が重要であると感じた。
インターンシップで学んだこと
システムを作る上で何を重要視するか決めておかないと意思決定の時に苦労することを学んだ。これは就活というよりかは入社後に役立つことであると考えている。時間がやや短かったように感じたのでそのような時は積極的に役割を買って出ることが大切であると感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
プーリングやネッティングなど金融IT特有の言葉が出てきて,それを理解するため追加資料を読む必要などがあったためあらかじめある程度知っておくと良いと思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
私自身はエンジニアとしても活躍していきたいと考えている中でマネージャーとしてまとめていきたいと考えている学生が多く社員もそのような方が多かったことから自分とは合わないのではないかと感じてしまったため。金融に関する話題が豊富なインターンシップであったが私自身はあまり金融に魅かれるものがなく興味がなかったことに気づいてしまったため。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
周囲の学生のレベルの高さから自分とのギャップを感じたため。また,キャリアパスとして最終的にはプロジェクトマネージャーになることを会社かた期待されていると感じ,参加学生もそれに適した人が多かったように感じて私自身の将来像とはマッチしていないと感じたため。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
金融ITはシステムが絶対に止めてはいけないということで責任感の大きいやりがいのある仕事であると考えていたが,このインターンシップを通して金融に関してあまり興味がないことに気づいてしまったため。周囲の学生とのワークのやりずらさを感じ自分とは合わないのではないかと感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者には早期選考が案内された。参加者全員かはわからないが,その早期選考に参加しないでいたらリクルーターから電話がかかって生きてリクルーターとの面談や一次面接の予約,現場社員との面談の機会を設けてもらえたため。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
早期選考の案内が来る。志望度は下がったので本選考のESは出さないでいたところ電話がかかってきてリクルーターをつけてくれた。その後ES選考なしで面接の予約やリクルーターとの面談を行ってくれた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
IT業界を見ていた。昨年に金融ITの早期選考に一つ落ちていたため日本総研のインターンシップを通して自分と金融ITのマッチ度を測りたかった。本選考ではIT業界の特にSierに絞って選考を受ける予定である。三月間近なのでITでどの業界に関わりたいかは選考を通して見ていきたいと考え広く受けるつもりであった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
日本総研を受ける学生の中にはコンサルを志望している学生が多くエンジニア寄りの仕事がしたい私とは根本的には合わないのではないかと感じるようになった。今後企業を見ていく際にはキャリアパスについて社員に参加したり採用サイトで確認するなどして技術職に進んでいく人がどの程度いるのかも確認していこうと思った。企業を選ぶ際に志願する学生についてあまり注目していなかったが一緒に働くことになるかもしれないと思うとそこも重要視していきたいと感じるようになった。
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日本総研の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本総研 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンソウケン |
| 設立日 | 1993年4月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 代表者 | 窪津博行 |
| 本社所在地 | 〒650-0004 兵庫県神戸市中央区中山手通5丁目2番3号扇都センタービル5階 |
| 電話番号 | 078-371-5060 |
| URL | https://www.n-soken.co.jp/ |
