
22卒 本選考ES
技術職
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Q.
特技や趣味
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A.
音楽鑑賞、旅行、ドライブ、スノーボード 続きを読む
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Q.
在学中に力を入れた学業について、どのように取り組んだか具体的に教えてください
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A.
私は、卒論発表に力を入れて取り組んだ。特に限られた時間の中で効率良く実験を行い、発表に必要なデータを得るために工夫して研究を行った。私は学部4年の頃、現在とは異なる研究テーマを担当していた。しかし、思うような結果が得られず、発表の3週間前に現在のテーマへ変更するという苦渋の決断をした。私はすぐに気持ちを切り替え、発表までの限られた時間で効率良く実験を行うために、まず発表に必要なデータを整理し、実験計画の全体像を捉えるようにした。その上で日々の実験計画を立てることを行い、限りある時間を有効活用することを常に意識して、実験に取り組んだ。実験の失敗や方針転換などで計画とのズレが生じた場合は、その都度実験計画の立て直しを行い、軌道修正に努めた。これらの取り組みにより必要なデータを集めることができ、卒論発表を乗り越えることができた。私はこの計画力と行動力を貴社でも最大限に発揮したいと考えている。 続きを読む
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Q.
学業以外に力を入れたことについて、どのように取り組んだか具体的に教えてください
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A.
個別指導塾の塾講師として担当した生徒に向き合い、志望校に合格させたことだ。私が勤めていた塾は学校の授業についていけない生徒が多数在席していた。多くの生徒が勉強に対してかなりの苦手意識を持っており、当初は成績が上がらなかった。私は苦手意識の根本を探り、生徒のことをより深く理解するため、授業以外の時間を活用して生徒に積極的に話しかけた。すると、保護者や先生が解答を間違える度に怒るため勉強が嫌になっていることがわかった。そこで私は、勉強への抵抗感を減らすため、誤答を恐れずに空欄をなくすことを指導した。解答欄を埋めたというプロセスを評価し褒めるようにした。さらに、自習室で勉強することを勧め、わからない部分をフォローするようにした。すると次第に正答率が向上し、担当した生徒は志望校に合格することができた。この経験から、私は相手に寄り添って課題を解決する力、人の役に立つことへのやりがいを学んだ。 続きを読む
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Q.
周囲と協働して何かを成し遂げた経験について、苦労したことも踏まえて教えてください
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A.
所属した○○サークル内の団体戦で、3年次に副将としてチームを優勝に導いたことだ。合宿では約100人を4チームに分けて団体戦を行っており、自ら志願してチームの副将になった。私は自己成長のための挑戦と達成感や喜びを仲間と共有したいという想いから、目標として「優勝」を掲げた。しかし、仲間の○○の実力や団体戦へのやる気は様々であり、目標達成には程遠い状況であった。目標達成にはチームの実力と団結力を高めることが必要だと私は考え、大将と共に合宿中に次のことを行った。まず、チーム全員にTシャツを渡して互いにメッセージを書き合い、当日は皆でこのTシャツを着用して試合に臨むことで団結力の向上に努めた。また、私が提案した戦略をチーム内で共有し、戦略に沿った練習を重点的に行うことで、チームの実力向上を図った。これらの取り組みにより、試合では息の合ったプレーが数多く生まれ、チームを優勝に導くことができた。 続きを読む
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Q.
エステーで挑戦してみたいことや、興味のある仕事について教えてください
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A.
私は、商品開発職で革新的な商品の開発に挑戦したい。貴社は、空気というニッチな視点で快適な暮らしを支えており、私はそのオリジナリティに魅了された。中でも商品開発職は、製品が完成するまでの全過程に携わるため、責任が伴う分大きなやりがいが得られる仕事だと思っている。私は、新たに貴社の顔となるような革新的な商品の開発に挑戦し、「空気をかえよう」という貴社の想いを自ら体現したいと考えている。 続きを読む
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Q.
あなたの人柄や個性を表すキャッチコピーを教えてください
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A.
成長を楽しむハングリー精神を持つ男 続きを読む
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Q.
そのキャッチコピーをつけた理由を教えてください
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A.
今まで向上心を持って物事に取り組んできたからだ。中高の部活動では○○に取り組み、やるからには上達したいという想いで朝練などの自主練習に励み、団体戦のレギュラーを勝ち取る事ができた。また、研究室を選ぶ際も普段の研究や卒論発表で教授からの手厚い指導があり、成長できる環境で力をつけたいという想いで今の研究室を選んだ。このようにやるからには向上心を持って取り組む姿勢が私の特徴であり、強みだと考えている。 続きを読む