
23卒 本選考ES
マーケティング/メディアコミュニケーション
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Q.
志望理由を教えてください。
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A.
「課題解決を通じて、人々や企業の前向きな挑戦を応援する」という私の想いを貴社で実現したいと考える。 塾講師やサッカーコーチのアルバイトで生徒の課題に向き合った経験や、PR会社の長期インターンシップで企業の広報業務に携わった経験により、この想いを抱いた。 この想いを達成するには、課題に合わせた様々なソリューション提案ができる環境が最も適していると考えている。貴社は、トランスフォーメーションからコミュニケーションまでデジタルに関する全てをワンストップで提供している。更に、貴社は電通が保有する顧客基盤から得た正確なデータを活用できるため、クライアントの課題に対して本質的かつ効果的なデジタル戦略の提案ができる。 これらの理由から、貴社が最も私の想いを実現できる場所だと考えた。 私の強みである「責任を持って物事を改善しようとする姿勢」を活かして、クライアントの課題解決に繋がる提案を妥協せずに考えていきたい。 続きを読む
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Q.
10年後のありたい姿、そこに至るまでに電通デジタルで実現したいキャリアパスを具体的に教えてください。
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A.
10年後には、日本の未来を作るナショナルクライアントのマーケティング支援を行い、売上に大きく貢献できるようなマーケターになりたい。 そこでキャリアの初めとしては、大きく2点のことに注力したい。 1点目は、多くのデータを分析して正しく捉える力を養っていくことだ。デジタルマーケティングの良い点は、結果が数字に必ず反映されることであると考える。そのため、結果として出てきた数字を正しく解釈し、何がその結果の原因であるか仮説を立てる力が必須である。インプット量を増やして、データ感覚を研ぎ澄ましていきたい。 2点目は、とにかく行動量を増やすことである。マーケターとして早く一人前になるためには、多くの実戦経験を積み、反省点を改善し続けることが最も大切であると考える。そのため、私にできることは全て自分から行動に起こして、成長に繋げたいと考える。 5年目以降は、組織のマネジメントにも注力していきたい。 大きなクライアントの課題解決には、チームでの対応が必須になってくる。自身の業務のクオリティを高めた後は、チームの成果最大化にもこだわって行動していきたい。 このようなキャリアを積み、10年後には、ナショナルクライアントの良い製品・サービスがより多くの人々に届くようなマーケティング戦略を提案したい。 続きを読む