
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
小学校時代の自分史を記載ください。
-
A.
4歳:兄とよくキャッチボールをして遊ぶ。兄と比べると運動神経が無く、スポーツはまだ得意ではなかった。遊びの野球をしていた。 小1:英会話に通い始める。毎週水曜日の18時が憂鬱で仕方なかった。今でも鮮明に覚えている。英語よりも昆虫採集に熱中していた。土日は早朝に森まで行き、カブトムシやクワガタを採集。 小3:学校の野球クラブチームに入部。また兄の影響で本格的にテニススクールに通う。野球とテニスのよく打ち方が混ざってしまい、両立は難しかった。 小6:野球チームで4番センターに選出。学校のパンフレッドの一面を飾った。 続きを読む
-
Q.
中学時代の自分史を記載ください。
-
A.
中1:野球部かテニス部で迷う。坊主が嫌で、テニス部に入部。県大会で○連覇していたので、先輩方の足元にも及ばなかった。実力がなく、半分干されていた。 中2:先輩方が○連覇して引退された。秋から自分たちの代になったため、今まで以上に必死にテニスに真摯に打ち込んだ。部活の無い日もテニスしかしていなかった。結果優勝を飾る事ができた。校内で表彰された時には、素直に嬉しかった。 中3:テニス漬けの毎日。しかし○連覇をする事ができず、先輩方が築き上げてきた偉大な記録を白紙にしてしまった。悔しいどころでは無い。 続きを読む
-
Q.
高校時代の自分史を記載ください。
-
A.
高1:テニス部に入部。県優勝は当たり前、全国レベル。全くプレーが通用しない。加えて全治6ヶ月の大怪我。ここで人生初の挫折を経験。 高2:遊び、恋愛、勉強を捨てて部活に全振り。運動神経がないことを今一度受け入れ、努力でカバー。朝から晩までトレーニング。死ぬほどきつい体幹は毎日。黙々と継続。結果、全国選抜に出場。最高の瞬間。 高3:7月まで部活引退。泣きじゃくった。こんなに本気で物事に打ち込めたことは誇り。ここから受験。かなり出遅れていたが、半年で第一志望に合格。 続きを読む
-
Q.
あなたは三菱地所でどのような仕事をし、何を成し遂げたいですか。そのように考える理由も併せて教えてください。
-
A.
商業施設事業に関わり「街づくりを通して多くの人々に影響を与える夢」を実現したい。18年間地元〇〇で生まれ育ち、大学入学で上京してきた。その際に東京の街並みや人々の賑やかさなどに感銘を受けた。この経験から私自身も将来は街づくりの観点から、影響を与える立場になりたいと思い、上記の夢を掲げた。また商業事業施設の領域に携わりたい理由は、単なるテナントとしての価値があるだけでなく、それらを複合することで街並みを形成し、さらなる付加価値を高めていることに魅力を感じるからである。例えば御殿場アウトレットのようなテーマパークを彷彿とさせる商業施設で、買い物が思い出になるような街づくり開発に携わりたい。加えて、街づくりだけでなく関係者をまとめる業務にも興味がある。大学時代に〇〇部の主将として多くの人をまとめ、部員一人一人に寄り添い合ってきた。その中で日々の努力の積み重ねや真摯に競技や人に向き合うことこそが信頼を勝ち取ることを学んできた。相手目線で物事を捉え、泥臭く努力を継続することで信頼を集め、周囲を巻き込みながら仕事をすることが求められるディベロッパーは、私の強みを存分に活かせる職業である。 続きを読む