
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
「学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。
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A.
大学1年生から大学三年生の冬まで出身高校のサッカー思うような結果を残すことが出来てい結果を残すことが出来ていなかった母校を強くしたいと思い、初めて指導者という立場に挑戦しました。しかしコーチになり初めて挑んだ大会では、毎年突破していた予選では最下位という結果に終わり、このままでは上位に行けないと感じチーム改革を図りました。とくに選手個人の性格や特徴を把握し、信頼関係を築くため一人一人と話し込むことや、試合では選手一人一人に明確な役割を与え、チームの貢献意識や責任感を持ってもらうことを意識しました。その結果半年後の、大会では県ベスト16まで勝ち進むことが出来、チームを大きく成長させたほか、選手一人一人に意識の変化を感じました。私もチームを同じ方向や目標に向けてまとめ上げる力や失敗を成功へと変え活かしていく事の大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
当社を志望した理由を入力してください。
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A.
官民両面から日本企業の成長を支援したいと考えたため貴社を志望する。私自身、高校までの学生時代を地方で技術格差に課題感を感じながら過ごした経験から、「地方創生」や「国内産業のDX」に関心がある。それらの課題にコンサルタントとして適切に向き合うには、民間の顧客企業だけでなく、官公庁や地方自治体に対しても支援を提供していくことも必要だと考える。貴社は、官民どちらに対してもコンサルティングを行なっており、シミュレーション技術など専門的なアプローチからの調査や提言を顧客に行うことができる。社会の中核となる多くの顧客成功の実現のために、私は貴社で貪欲に学び続けることで、幅広い視点と深い専門性を身に付けたい。 続きを読む