
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
-
A.
領域を問わず幅広く心理学を学んでいる。最近では子どもの言語発達に焦点を当て、グループで文献購読と論文執筆を行った。論文のテーマは「〇〇」だ。どのような親の絵本の読み方が、子どもの言語発達を促進するのかについて研究した。研究の結果、「子どもの発話を促す問いかけや間を多くとること」が言語発達を促進することが示唆された。 続きを読む
-
Q.
これまでに力を入れて取り組んだこと
-
A.
100人規模の〇〇サークルの副代表として、引退公演に向けた練習の改善に注力した。「〇〇」というサークル目標を達成するためだ。今年度は初めてオンライン練習を導入した。しかし課題として、指導する幹部以外のメンバーが受け身になる点と指導が伝わりにくい点が考えられた。そこで2点の施策を行った。まずペア練習を導入し、積極的な発言を促し当事者意識を持たせた。次に一人一人にフィードバックを行い、改善点を明確に伝えた。結果、全員が主体的に練習に取り組むようになり、踊りが上達した。本番では1000人のお客様の前で揃った踊りを披露でき、2時間半に及ぶ引退公演を成功させることができた。 続きを読む
-
Q.
自己PR
-
A.
私の強みは「他者のために率先して行動できる」ことだ。この強みはアルバイトの経験で発揮された。私はカフェで働いているが、新人の定着率が良くなかった。その理由として「十分な指導無く実務に入る点」と「混雑時に質問しづらい点」が考えられた。私もこの2点に苦戦したため、同じ思いをさせないよう対策を講じた。まずは各ポジションの詳細な業務をマニュアル化し、新人に共有した。また混雑時はやるべきことを口頭で指示し、ピーク後に説明し直すことで疑問をその場で解消した。この2点に取り組んだ結果、新人の不安を取り除くことができ、定着率が上がった。このように、他者が困っていることに対して積極的に行動できる所が私の強みだ。 続きを読む
-
Q.
志望動機
-
A.
私はITを用いてお客様の課題解決に携わりたい。こう考える理由にはアルバイトの経験がある。私のアルバイト先では、今年度からバーコード決済を導入した。そうすると、導入から半年ほどでキャッシュレス決済の売上額が現金払いの売上額を上回った。また従業員の手間が減り会計ミスが削減された。この経験から、スピード感を持って影響を与えることができ、企業からエンドユーザーまで広く貢献できるIT企業に興味を持った。その中でも、ワンストップで幅広い事業領域へサービスを展開し、お客様のパートナーとして徹底的に寄り添う貴社に魅力を感じた。『Human*IT』を掲げる貴社でこそ、多様なニーズに応えることができると考える。 続きを読む