- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告やCMなどでSky株式会社という名前を聞いたことがあり、学生からの評価も高いためインターンに参加しようと考えた。その中でも、明確なイメージを持てていなかった評価・検証職の職種理解を深めた上で、職種選択をしたいと考えたため。
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【未経験からの挑戦】【23卒】日本総合研究所の夏インターン体験記(理系/【2Days】DXエンジニアコース)No.28779(神戸大学大学院/男性)(2022/7/26公開)
株式会社日本総合研究所のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 日本総合研究所のレポート
公開日:2022年7月26日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 中旬
- コース
-
- 【2Days】DXエンジニアコース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
研究室の先輩が内定をいただいていたことが一番のきっかけでした。正直ESを書いている際は日本総合研究所についてあまり情報を持っていなかったので、ES通過後に情報をしらべていきました。夏インターンに参加したのですが、この時点ではこの会社について詳しい人はあまりいないイメージだったので、志望度をあげると周りと差別化しやすいかなと思います。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
そもそも面接対策がまだまだな時期にエントリーしたので、グループディスカッションまでに面接・就活の基礎を徹底しました。友達を誘って模擬面接なども行なっていた気がします。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
グループディスカッションでは特に、結論までもっていく論理性のようなものが重視されているように感じました。私自身論理的な人物と言い切れないと思いますが、答えをもっていくために時間の使い方を意識し、チームに声がけすることを行なっていると合格がもらえました。
選考フロー
説明会・セミナー → WEBテスト → グループディスカッション
説明会・セミナー 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年06月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
特に対策はおこなわなかったです。自力でなんとかするの精神でした。
WEBテストの内容・科目
コーディングテスト(言語選択可能)
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
2,3問で120分ほどあった。すべて指定されたプログラムを作成するというもの。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2021年07月 上旬
- 実施場所
- WEB
- 形式
- 学生6 面接官1
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 30分
- 開始前のアイスブレイク
- なし
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- Tシャツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間になりZOOMにて集合、軽く説明があった後にGD開始
テーマ
社会人にもとめられることは?
進め方・雰囲気・気をつけたこと
定義が曖昧だったので定義付けし、設問範囲を狭めていくことが大事かと思いました。時間配分などをきちんと決めてあげることでGDの発散と収束のバランスを整えられるのではないかと考えます。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
論理的思考力と協調性
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- Web
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- チームが4名で、神戸大・大阪府大・大阪大・慶應大であった。構成としては、地方国公立の院生がメインなのかなという印象。コーディングテストが設けられているだけあっておおよその人は理系であった。
- 参加学生の特徴
- 私自身pythonという言語を扱えたのでコーディングはそこそこできると思っていたが、おそらく一番レベルが低かったのかと思う。言語は3,4つ扱える、競プロ経験者、システム開発経験者などではないと厳しいインターンであった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- 4000円
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
家計簿アプリケーション開発
インターンの具体的な流れ・手順
事前にAndroid studioにて環境構築し、軽度なアプリケーションをつくるという課題が与えられていた。当日はそちらの開発環境で各々アプリケーションをアジャイル的に開発するというものであった。
このインターンで学べた業務内容
実開発。Javaの書き方。
テーマ・課題
家計簿アプリケーションの開発(Androidアプリ)
1日目にやったこと
まず、アイスブレーク・会社説明会が行われたあと、アジャイルの手法についてを学んだ。お昼以降から二日間で作るアプリの概要、機能設計をチームで話しあい、決定する。残りの時間で実装をおこなった。
2日目にやったこと
一日目で立案した開発計画についての見直しをはじめに行う。その後にアジャイルの見直し、進捗報告を社員に行なったのち、再度作業に取り掛かる。15時ころに各チーム完成させ、プレゼンテーション。およそ17時頃に終了。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
新卒採用担当
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方が実際に上司役として何度も相談できる時間を設けていただいていた。具体的には、10チームほどをA郡、B郡、C郡のように分け、それぞれの郡に一名の社員がついてくださり、社員の方は何時何分にそのチームのZOOMブレイクルームに入ってくる、のような形でした。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
たったの二日で今まで触れたことのない言語を用いて、今まで行なったことのないアプリケーション開発を行うということで、非常に苦しい思いをしたと感じます。事前課題をキチンと自力で解けるくらいの理解度を持って挑むべきだったと反省しました。今まで全くプログラミングをしたことがなければ地獄です。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
4、5名のチームを構成し、実際にアプリケーションを作成するという流れだったので基本的に学生と濃い交流をしながらチームで働く、というイメージ。構成としては、バリバリコーディングできる人が1名、その他がそこそこかける人のような形で各チームエースがいたように思える。
インターンシップで学んだこと
正直、経験がなかなか豊富でないとインターンシップを楽しめるとは思えません。しかし、実業務がマナべるという点では他のインターンシップ何倍も意味があるのかと感じます。よくもわるくもIT業界とは、についてが学べるインターンシップだと感じます。このインターンを経てIT業界志望をやめる人もいるかもしれないと感じました。
参加前に準備しておくべきだったこと
間違いなくJavaをはじめとした、アプリケーション開発言語を学ぶべきだと思います。今まで触れてこなかった場合でも、他言語に転用できる力があればと強く思いました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
正直、自分自身のプログラミング知識がチームのエースについていけず、挫折した経験だと感じています。この企業で、というよりこうしたシステム開発系のIT企業で働いていくイメージが想像できなくなりました。しかし、社員の方が厚くサポートしてくださり、なんとか完走できたと考えており、社員のよさは非常に感じました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
内定が出たのちにこの体験記を記述しているので少し矛盾が生じますが、当時としては社員・学生のレベルがあまりにも高く、自分には畑違いだと感じていました。しかし実際は多種多様な仕事が社内にもあり、そちらの方向性で本選考に進んだので内定がいただけたという形です。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
前述の通り、自分のレベル感との大きな差を感じたことが原因です。しかし実際は、コーディング・プログラマーとして未経験であっただけで、社会人として戦う分には学生のレベル感はあまり差はないように感じました。インターンシップを経て大きく凹む必要はないのだと感じました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンを受けた全員に対し早期選考ルートが用意されています。本選考の前2、3ヶ月ほど前から選考が受けられる、リクルーターがついてくれるなどサポートが手厚かったです。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターン参加三ヶ月後ほどにもう一度会社説明会のようなものが開かれ、その時点で早期選考についての案内がありました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加する前には、人材紹介系のソフトウェアのSaas企業で長期インターンを行なっていました。実際につくっていないものを知らない人に売り続けるより実際つくれるようになり多くのひとに対して影響させたいという思いでエンジニアという職について注目するようになりました。その中で、研究室の先輩がいるという理由で日本総研を視野に入れていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップを受けた直後は前述のように志望度がぐんっと下がってしまいました。しかし、結局何がしたいのか、何になりたいのかを考え、IT業界の中で優秀なエンジニアになりたいという思いがあったのでSIer業界を志望することになりました。その後はSIer一筋で大小関係なくいろいろな会社をみていきました。
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A.
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日本総合研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本総合研究所 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンソウゴウケンキュウショ |
| 設立日 | 2002年11月 |
| 資本金 | 100億円 |
| 従業員数 | 2,349人 |
| 売上高 | 2994億4762万1000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 内川淳 |
| 本社所在地 | 〒141-0022 東京都品川区東五反田2丁目18番1号 |
| 電話番号 | 03-6833-0900 |
| URL | https://www.jri.co.jp/ |
