
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
川崎重工業を志望する理由を教えてください。 300文字以上400文字以下
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A.
私は貴社の仕事を通して水素社会の実現を果たすことで、人々が未来に夢を持てるような社会を創りたいと考え貴社を志望する。私はゼミ活動を通して、京都市上京区で事業を行った。事業を行う中で根本から社会を支えたいと考えるようになり、深海から宇宙まで幅広い分野を通して社会全体に大きな影響力を与え、長年世界中の人々を支え続けている貴社が目に留まった。中でも貴社は水素エネルギーネットワークの拡充に取り組まれており、長期的に地球環境に貢献する姿に魅力を感じ一員を担いたいと考えた。また実際に実証事業を見学した際に、水素CGSの技術と貴社の実行力の高さに惹かれた。高い技術力を保有するうえ、次代を創り上げてきた貴社であれば水素社会は実現できると確信している。私の強みである「周りを巻き込む力」を活かして多くのステークホルダーと強固な信頼関係を築くことで、地球温暖化解決し世界の人々の豊かな暮らしを支えたい。 続きを読む
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Q.
大学時代に最も力を入れて取り組んできたことは何ですか。 30文字以下
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A.
ゼミ長として20人のゼミを統括することで事業を成功させたこと 続きを読む
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Q.
大学時代に最も力を入れて取り組んできたことについて、具体的に説明をしてください。 300文字以上400文字以下
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A.
ゼミでは京都市上京区で区民の環境に対する意識を向上させる事業を行った。事業を進める中で情報伝達が上手くいかず、メンバー間で当事者意識にムラがあり、チームとしてのまとまりがないという課題があった。そこで私は「メンバーが自発的にやる気を出し、事業成功のために頑張りたいと思えることが大事だ」と考え、目標に定めた。そのために二つのことを工夫した。一つ目はメンバーの能力に合わせ仕事を割り振ったことだ。仕事を与えることで当事者意識を引き出した。二つ目は作業が遅れているメンバーに対し、個別に何度もサポートしたことだ。私はゼミ長として率先して仕事のリマインドや助けに入った。その結果チームで助け合う風潮が生まれた。結果会議の出席率は上がり、一年間チーム一丸となり事業を進め成功させた。この経験からチーム全員で事業完遂まで走りきる難しさを痛感したが、それ以上にリーダーとしてチームをまとめる楽しさを学んだ。 続きを読む
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Q.
社員面談で聞きたいことを教えてください。 ※今後、書類選考および一次選考選考に合格した方を対象に、社員面談を実施する予定です。
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A.
カーボンニュートラルの実現に向けて今障壁に感じていることがあれば教えていただきたいです。また社会全体に幅広く事業を展開されていますが、その中でやりがいを感じられる場面についてもお聞きしたいです。 続きを読む