
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学時代に最も力を入れて取り組んできたことは何ですか。簡潔に教えてください。
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A.
「51期目の国際交流サークルを存続し・活性化する」 続きを読む
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Q.
大学時代に最も力を入れて取り組んできたことについて、具体的に説明をしてください。300文字以上400文字以下
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A.
「周りを巻き込む行動力」を活かし新入生歓迎に力を入れた。コロナ禍により異文化交流の魅力の低下で、当初100名在籍していた部員が半数以上脱退し、存亡の機が課題だった。私含め3人の幹部が中心となり、国際交流団体とのオンライン提携と、留学生を含めた京都案内等のイベントを行った。前者では、私が複数団体へアプローチし、自宅に居ながらも、国際交流ができる場を設けた。後者は、少人数での対面交流を複数回実施し、生で国際交流を楽しんでもらう事で新入生を呼び込んだ。前代未聞の環境で運営する中、非効率的で誤解等が生じて事態が紛糾する事もあったが、その度に「サークルを存続し活性化する」という目標を幹部に再確認させ一致団結を促した結果、237名の部員を増員し次の世代へ引継げた。自ら物事に働きかけ、関係者を巻き込む事が大事であると学んだ。この経験で、より精度を上げた能力を生かし、入社後貴社で活躍したい。 続きを読む
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Q.
川崎重工業を志望する理由を教えてください。
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A.
二点ある。一点目は私の就活の軸の「自身の好奇心を追求し新しい事にチャレンジできる」という部分と貴社の「新たな価値を創造する」というグループミッションと一致するからである。サークル活動で、新規企画立案・運営に励み、立て直しに貢献した経験から、新しい事に挑戦することを大切にしているからである。二点目は貴社の社会貢献性の高い産業用ロボットを周知させ「健康」の面から人々の生活を豊かにしていきたいからである。私は、大学三年次に病を患い、一週間救急病棟で入院し、実際の医療現場を目の当たりにした経験から、医師や看護師の負担を減らし、少しでも多くの命が助かるような世の中にしたいと考えた。ロボットによる遠隔手術を提供する事もさることながら、実際に服薬する薬の製造の援助も必要だと考える。将来、ロボットDivカンパニー部署の一員として既存の分野の価値を高めつつ、ロボットが産む新たな価値も創造していきたい。 続きを読む