
24卒 本選考ES
マーケティングコース
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Q.
マーケティング職を志望する理由(300字)
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A.
「これが欲しかった!」を生み出し、ブランド価値・商品価値双方の最大化に携わりたい為です。高校生の頃、文化祭で企画・運営・有志責任者を兼任し前例のない企画を3つ実現させた経験から、1から価値を見出せるマーケティングに興味を持ちました。大学でもマーケティングプロモーションや販売戦略への理解を深める中で、「楽しさ」を感じると同時に、同じ商品でもプロモーション次第で大きく売り上げが左右されてしまう、消費者心理を正しく汲み取らなくてはいけない等、大きなリスクと責任が伴う業務であると、強く実感しました。だからこそ責任をもって「これが欲しかった」に繋がる1つ1つを丁寧に創っていきたいです。 続きを読む
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Q.
特技(100字)
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A.
特技はソフトテニス、持久走です。中高6年間部活動でソフトテニスに没頭しており、毎日のハードなランニング・トレーニングのおかげで、シャトルランは120回まで記録を伸ばすことができました。 続きを読む
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Q.
勝つまで辞めない信念を発揮した出来事(300字)
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A.
8か月間、就寝時間以外の全てを勉強に費やし、大学受験に臨んだことです。6年間所属し、週7日活動していたテニス部を引退した高校3年生の6月、当時の偏差値は30台でした。「マーケティングが学びたい」の一心で、1日15時間以上の勉強、教科書の表紙がなくなる程の反復学習に加え、登校日数は予備校内1位を死守する、等【誰でもできることを誰よりも全力で】取り組んだ結果、3科目各30ずつ偏差値を上げることができ、志望していたマーケティング学科への進学が叶いました。この経験から「可能性の幅は努力次第」であると実感し、資格習得、アルバイト等、多くの場面で、【人一倍ではなく人三倍に努力すること】が習慣化されました。 続きを読む
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Q.
自身のユニークさを発揮した経験(300字)
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A.
1か月間のインターンシップで5名の参加者とWebCMの作成に挑戦した経験です。全員が初対面同士だったため互いに遠慮が解けず、「このままだと全員が【無難なもの】を目指してしまう」という課題がありました。そこで「どんなに中身がなくても思ったことは口に出す」「自分の意見として人に説明できるまで、なぜ?を解消する」とルールを設けました。すると、一気に全員が口を開くようになり、全てが一度白紙になる程でした。夜通し「目線合わせ」や「共通認識のすり合わせ」を行うなど、難航しながらも着実に進めたことで「妥協ない作品」を完成させることができました。【目線合わせ・環境づくりの重要性】を学んだ貴重な経験となりました。 続きを読む
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Q.
趣味(100字)
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A.
お笑い鑑賞です。舞台裏で努力をする芸人さんの姿を見たことがきっかけで好きになり、画面の前で笑い転げていることは日常茶飯事です。中学時代の文化祭では友人と全校生徒を前にコントを披露しました。 続きを読む
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Q.
クリエイティブを発揮した出来事(300字)
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A.
【アイデアをカタチにする創造力】を活かし、アルバイト先の児童預かり施設で、POP作成に注力しました。現場での運営に携わる中で、キッズゲームコーナーに置かれているゲームにわかりにくさを感じ、「ルールを記したPOPの設置」を提案しました。制作の経験がなかったため不安は多々ありましたが、「思わず手に取りたくなる」にこだわった、まるで絵本の表紙のようなPOPを20種類制作しました。設置の結果、お子様主体のエリア実現に貢献できたことから、他の制作物を任せて頂くことにもつながりました。創造力を活かし、潜在的な「あったらいいな」に付加価値を込めた企画・提案を通じてカタチにしていきます。 続きを読む