
24卒 本選考ES
事務系コース
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Q.
就職志望度の高い企業
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A.
株式会社Mizkan Holdings フジッコ株式会社 六甲バター株式会社 続きを読む
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Q.
志望理由と当社でどのように活躍してきたいか教えてください
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A.
「健康で笑顔溢れる食卓を作る」という夢を実現したい。私は幼少期から食事に体調が左右されてきたことから、食で健康とおいしさを提供したいと考えるようになった。貴社は食酢等の調味料で圧倒的なシェアを得ているため、商品購入後の“食べ方”まで提案できる。そのため、貴社でこそ多くの人の食卓と健康に寄与できると考えている。入社後は営業としてお客様目線の提案を行い、全てのお客様の健康とおいしさの一致を実現したい。 続きを読む
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Q.
ゼミのテーマ
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A.
ゼミ活動の中で「食品ロスの削減に関して企業が行う取組み」ついて学んでいる。具体的な研究テーマは、食品製造業や食品小売業などで発生する事業系食品ロスに注目し、これらの削減に向けて企業が行う事例についてである。最も興味深かった事例は、日本の生活協同組合が運営するフードバンクについてである。現在は海外と比較して、日本のフードバンクはなぜ盛んではないのかについて研究を行っている。 続きを読む
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Q.
学生時代の中で「成し遂げたいことや課題」に対して、自身で考え、判断し、行動できたと最も思えることを教えてください
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A.
アルバイト先である○○で、業務の効率化に尽力した。私が勤務する店舗は当初、商品提供の遅さからお客様にクレームを頂くことが多かった。並び始めてから10分での商品提供が基準であるのに対して、20分ほどかかることもあった。この状況を改善するためにまずは現状を観察すると、狭いカウンター内でスタッフの移動が円滑でないことが原因で業務に“まごつき”が生じ、お客様の待ち時間にまで影響していることに気づいた。そこで、「スタッフがより効率的に動くことで課題の解消に繋がるのでは」と考え、分業体制を提案した。具体的にはスタッフの「①注文を受ける②会計を行う③商品を用意する」役割への分業である。結果、業務上の“まごつき”は解消され、大半のお客様に10分以内に商品提供を実現できた。この経験から、周囲を巻き込みつつ主体的に行動することのやりがいや物事を俯瞰的に観察する重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
一番の挫折経験または、失敗したこととそのことが以後の自分にどのような影響を与えたか教えてください
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A.
高校受験で第一志望校に合格できなかったことである。まず、私はなぜこういった失敗が起きたかを考えた。その中で、大きな要因としては、“計画なしにとにかくがむしゃらに勉強してしまった点”だという結論に至った。そこで、高校では二度と同じ過ちを繰り返さないように「日頃から目標を見据えて計画的に勉強する」ということを目指した。そして、部活動などで忙しいこともあったが、授業の休み時間などの隙間時間を活用するなどして、必ず毎日の勉強を継続した。時には、友人に「真面目やなあ」と笑われることもあったが、自分の信念を貫き、努力を重ねた。その甲斐あって、高校生活の中で定期テストの学年順位は常に3番以内をキープすることができた。この経験をきっかけに、目標を達成するためには計画的に努力することが大切だと考えるようになり、大学生になった今でも物事に取り組む際は、事前に考えるということを意識的に行っている。 続きを読む