
24卒 本選考ES
技術系コース
-
Q.
就職志望度の高い企業名を入力してください。(200字以内)
-
A.
株式会社Mizkan Holdings、キッコーマン株式会社、カゴメ株式会社を志望している。なぜなら私はボディビルの経験から、健康な食生活が心身に活力を与え、人々の気持ちを前向きにする力があると確信したからだ。よって、食を通して心身共に健康で豊かな生活を人々に届けたいと考え食品業界を強く志望しており、上記のような企業を志望している。 続きを読む
-
Q.
ミツカンを志望した理由と当社でどのように活躍したいか教えてください。(200字以内)
-
A.
食を通して活力溢れる生活を人々に届けたいからだ。私はボディビルに励んだ経験から、健康な食生活が日々に活力を与えてくれると実感し、このような思いを抱いた。健康な食生活の継続にはおいしさが必要条件であると考えているが、中でも貴社は素材を通して「健康とおいしさの一致」を目指している。そこで入社後は、研究開発を通して新たな価値の創出に携わり、誰もが健康で美味しい食生活を営むことができる社会を実現したい。 続きを読む
-
Q.
ゼミ、卒論、修論等のテーマについて入力してください。(200字以内)
-
A.
麹菌における異種タンパク質の高生産を目指し、ストレスセンサー遺伝子ireAの機能解析を行なっている。麹菌はタンパク質分泌能が高くタンパク質の生産宿主として広く利用されているが、高等生物由来の異種タンパク質生産能は著しく低い。本研究では、異種タンパク質生産能が低い原因であるストレスセンサーireAに着目し、ireAがもつ異物を排除する機構について解析している。将来的に希少タンパク質を大量生産したい。 続きを読む
-
Q.
学生時代の中で「成し遂げたい事や課題」に対して自身で考え判断し行動出来たと最も思えることを教えてください。(400字以内)
-
A.
所属していたボディビル部で、廃止案の出ていたボディメイク部門の再興を成し遂げたことだ。部は、ボディメイク部門とパワーリフティング部門に分かれており、ボディメイク部門は大会出場者が極端に少ないことから廃止案が浮上していた。パワーリフティング部門と比較すると、部員の意欲の低さが顕著だった。部員たちへヒアリングを行った結果、食事管理に対する忌避感が一番の原因であると突き止めた。私は食事に対する忌避感を払拭するために部門内で食生活の見直しを行なうべきだと考えた。そこで、週一回の食生活見直し会議を提案した。まず、アプリケーションを用いて食事管理を共有し、個々人に合わせた数値目標を設定した。目標達成を目指し、増量・減量に合わせた具体的な食事メニューを提案することで、継続を促した。結果、部門内の食事に対する忌避感が改善され、大会出場者が例年と比較し2倍以上に増加した。 続きを読む