- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々SIer・ITコンサルに興味を持っており、その中で有名企業であるシンプレクスに興味を持ったため。また、社長が講演されていた説明会に参加させていただき、社長のこの会社に対する熱量を知ってさらに興味を持った。続きを読む(全104文字)
【未知との共創、技術の先へ】【24卒】京セラコミュニケーションシステムの冬インターン体験記(理系/ICT営業体験コース)No.39165(広島市立大学/男性)(2023/7/10公開)
京セラコミュニケーションシステム株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒 京セラコミュニケーションシステムのレポート
公開日:2023年7月10日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年2月 上旬
- コース
-
- ICT営業体験コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
もともと興味があった会社であったが22年夏のインターンシップは、突然の選考制隣落選した。就活を進めていく中で、たまたま再度この企業を発見し、長崎開催ではあったが大学での学習と重なる点や最先端技術を体験できるという事を目にし、応募しようと考えた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
これといった対策はしていないが、大学の実験でロボットカーの自動走行を1年間取り組んできて、そこに重なる部分があり、これまで取り組んできたことが社会でどのように活かされるかを体験したいというように、大学での実体験を交えてESを作成した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
募集が少なかったのか、おそらく全員通過しての参加者数が7名だったため不明。ただ、長崎InnovationLabで取り組んでいることへの興味関心は見られていたのではないかと思う。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2023年01月 上旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 長崎InnovationLab
- 参加人数
- 7人
- 参加学生の大学
- 長崎の大学、大学院、長崎出身の県外大学生に分かれており、男性6名女性1名だった。
- 参加学生の特徴
- 大学で情報系を学んでいる人もいれば、機械系出身の方もいた。この日は全員理系だった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
長崎InnovationLabの説明、京セラコミュニケーションシステム自体の説明、事業紹介、ロボット自動走行のプログラム穴埋めグループワーク、アジャイル開発について、空間認識のシステムシミュレーションを実際に動かしてみる、VR・MRデバイスの体験、先輩社員面談
インターンの具体的な流れ・手順
初日は自動走行のプログラム穴埋めグループワークまでを行い、2日目はシミュレーションやVR・MRデバイスの体験など、実際にモノを動かすことが中心だった印象。
このインターンで学べた業務内容
京セラコミュニケーションシステム株式会社がパッケージ商材のみならず、先端技術を用いた技術調査を行っている点とその事業における社員の雰囲気の良さが一番印象的で、自動走行とAIを組み合わせるなどして新たな時代の商材を生み出すという事業があるという事を学んだ。
テーマ・課題
長崎開催!IT業界最新トレンド体験
1日目にやったこと
まずはあらかじめ課題として与えられていた自己紹介資料を用いて全員が自己紹介を行った。その後は会社の説明をしてもらい、午後からは長崎InnovationLabの概要、事業紹介、ロボット自動走行のプログラムの穴埋め問題をグループワークとして行った。
2日目にやったこと
まずは長崎InnovationLab特有のアジャイル開発について説明があったのち3人グループで紙飛行機を規定時間以内にどれだけ多く飛ばせるかというゲームを通してアジャイル開発を体感した。その後は空間を認識するシミュレーションを走行させることやVR・MRデバイスの体験、先輩社員10名ほどとの面談を行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
基本的にグループワークの時や技術体験の際には質問をしたらすぐに駆け寄っていただき、分からない点の洗い出しと考える方向性を教えていただけるなど、比較的大学の講義におけるTAのような先輩学生に教えてもらっているというような距離感で関わっていました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
苦労したことは、一度も関わったことのない他大学の学生とともにグループワークを進めるというものでした。はじめは他人行儀で同い年でも敬語で話しており距離感があったためスムーズにワークを進めることが出来なかった。ワーク自体の内容としては、少し考えればわかるような難易度だったため、ヒントをもらいながら進められたので大変ではあったがなんとか乗り越えることが出来ました。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークではもちろん、休憩時間に自己紹介資料を基に話したり、2日目の昼には全員を昼食に誘って会話をたくさんかわしました。
インターンシップで学んだこと
まずは、京セラコミュニケーションシステム株式会社という会社の中に、売り上げに直結しない最先端技術を扱う部署があるという事と実際にどのような方針で業務を行っているのかを体験することが出来たのは非常に大きかったと思います。また、現地でSEの仕事について体験することもなかったので、自分が今後働く想像を膨らますことも出来たことは非常に参加してよかった点かと思います。
参加前に準備しておくべきだったこと
正直なところ、すべて説明していただき、分からないところも質問に回答してもらうことやヒントを提示してもらうことでクリアできなので特にないというのが私の回答です。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
社員同士や上下関係の適度な緩さが自分にマッチしているなと感じたことが一番の理由です。先ほども述べましたが、大学の講義のTAのような先輩と一緒に取り組んでいるという雰囲気が非常に好意的に感じ、このような空間で協力しながら働くことが出来るという実感が湧きました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
長崎InnovationLabでのインターンシップ参加者の少なさや知名度からも、この参加経験は多少なりともプラスに活きるのではという風に考えていました。もちろん内定が出るだろうと考えた中には多少の油断もあったとは思いますが、インターンシップの中で学生の繋がりを作るなど貢献することが出来たという自信はあったのでこれを理由にしたいと思います。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
従業員が多く、いわゆる大企業というくくりなので、社員間の関係は冷たいものだとそうぞうしていましたが、全くそのようなことはなく、変な先入観を覆されたことが理由の一つだと思います。また、会社自体として、様々な最先端技術を扱っている点でも非常に魅力に感じました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
大きな理由としては、インターンシップ参加者の早期選考があることだと思います。早期選考で受けることによって募集の枠が狭まる前に受験するので、後々から受けるよりは落とされる確率が低いのではないかと考えました。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ後からは人事の方とメールで何度も質問して長崎InnovationLabに関してもその他の事業所のことに関しても回答していただけたので、その中で企業理解が進みました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
もともとIT業界で働くつもりだったが志望企業は特に決まっておらず、ERPシステムを始め企業活動を支える事業がある企業で働きたいと考えていました。まずIT業界を志望した理由は、大学に入って初めて本格的に情報・プログラミングを学ぶ中で、自分で書いたコードでモノが動くことに感動しこれを職として生きたいと考えたからです。ERPシステムについては、1月に北九州の方にインターンシップに行った際に初めて触れたのですが、ITと言ってもアプリや機器だけでなく、企業を内部から支えるシステムがあるのだという事を初めて知りました。お客様企業へオーダーメイドで作ることの魅力やDXへ貢献が出来ると考え、このシステムを中心に考えていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
SEといっても1人で机に向かってただひたすらプログラミングをしていくのではなく、チームとして動き、助け合って何かを作っていくのだという事をインターンシップを通して学びました。そのため、SE職への関心はより高まり、志望業界はここでIT業界一択としました。また、このインターンシップでの経験がとても私自身に響いていて、京セラコミュニケーションシステム株式会社を第一志望にしたいと考えるようになりました。
京セラコミュニケーションシステム株式会社のインターン体験記
- 2027卒 京セラコミュニケーションシステム株式会社 システムエンジニアのインターン体験記(2026/03/30公開)
- 2027卒 京セラコミュニケーションシステム株式会社 システムエンジニアのインターン体験記(2025/12/11公開)
- 2026卒 京セラコミュニケーションシステム株式会社 システムエンジニアのインターン体験記(2025/06/13公開)
- 2025卒 京セラコミュニケーションシステム株式会社 通信エンジニア / 環境エンジニアのインターン体験記(2025/04/18公開)
- 2026卒 京セラコミュニケーションシステム株式会社 データドリブン経営のインターン体験記(2025/04/18公開)
- 2025卒 京セラコミュニケーションシステム株式会社 1day仕事体験のインターン体験記(2025/03/17公開)
- 2026卒 京セラコミュニケーションシステム株式会社 システムエンジニアのインターン体験記(2025/03/12公開)
- 2026卒 京セラコミュニケーションシステム株式会社 1DAY仕事体験のインターン体験記(2025/01/20公開)
- 2025卒 京セラコミュニケーションシステム株式会社 プロジェクトマネジメントのインターン体験記(2024/06/05公開)
- 2025卒 京セラコミュニケーションシステム株式会社 通信エンジニア / 環境エンジニアのインターン体験記(2024/05/02公開)
IT・通信 (ソフトウェア)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々SIerを志望しており、その中でも大和グループといった大手の大和総研に興味を持ったため。また、ITソリューション業務体験といったインターンシップの名称だったため、よりSIerのSEに対する業務理解が深まると考えたため。続きを読む(全111文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 、大学で経済学を学び金融システムに興味があったことと、プログラミングサークルでの活動を通じてITによる課題解決に面白さを感じていたため、その両方の要素を持つ企業だったからです。りそなグループとNTTデータの合弁会社であり、金融インフラという社会的に極めて重要度の高...続きを読む(全151文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々SIerに興味を持っており、その業界の中で大手である日鉄ソリューションズを受けて、自身のSIerに対する適正を図りたかったためです。また、日本製鐵を支えるシステムについても、若干興味がありました。続きを読む(全100文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 生命保険という膨大な個人データを扱う業界において、IT技術がどのように活用され、サービスの進化に貢献しているかを知りたかったのがきっかけです。私は学生時代に運動部向けの栄養指導アプリの開発にPMとして携わり、ヘルスケアデータとITの融合に強い関心を持っていました続きを読む(全131文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. Cygamesのゲームのデザインスタイルに強く興味を持っており、企業への志望度が高く、インターンを通して企業研究と職種研究を行おうと思ったため、参加しました。また、Cygamesが出しているカンファレンス資料を読んで、その高い技術力やクオリティーを突き詰める姿勢に...続きを読む(全171文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学でIT系を学んでいなくても参加できそうな内容だったから。この仕事体験に参加することで早期選考への案内があると知らされていたから。本社は関東だが、秋は大阪でも開催があり、関西住みの人でも参加しやすく感じた。続きを読む(全104文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. IT業界を志望する中で、まずはSIerが具体的にどのような工程で業務を進めるのかを肌で感じ、働くイメージを明確にしたいと考えたことがきっかけだ。研究室の先輩から、BIPROGYは独立系として幅広い業界の案件に携わっており、ITの全体像を学ぶには最適だと勧められたこ...続きを読む(全142文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 富士通に興味を持っていたかつエンジニアを志望しており、特に自分の興味のある業界に関われるテーマを見つけたことが一番大きな理由です。また、期間が2ヶ月と長かったこと、そして有償であることも決め手となりました。続きを読む(全103文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. SkyがIT企業ということは知っているが具体的に何をしているのかや、どんなことを大切にしながら業務を普段行っているのか知りたかったから。また、好動力ワークと題されており、どいうことか知りたかったから。続きを読む(全100文字)
京セラコミュニケーションシステムの 会社情報
| 会社名 | 京セラコミュニケーションシステム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | キョウセラコミュニケーションシステム |
| 設立日 | 1995年9月 |
| 資本金 | 29億8595万円 |
| 従業員数 | 4,394人 |
| 売上高 | 1222億6248万7000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 河之口達也 |
| 本社所在地 | 〒612-8450 京都府京都市伏見区竹田鳥羽殿町6番地 |
| 電話番号 | 075-623-0311 |
| URL | https://www.kccs.co.jp/ |
