
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミのテーマ
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A.
〇〇経済学 続きを読む
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Q.
ゼミ内容
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A.
ゼミでは「◯◯」を専攻しており、現在は◯◯について、◯◯を行うことで、◯◯や産業にどういった影響や効果を及ぼすのか学習している。 また、ゼミ活動でのグループ発表では「◯◯による◯◯の脆弱性の変化」という題目で発表を行い、ゼミ内3グループの中で最高評価を獲得した。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「最後まで粘り強くやり抜く責任感の強さ」だ。この強みは、アルバイト先で初めて新人スタッフの指導を担当した際に活かされた。 初めて新人スタッフの指導を行なった際、上手く指導が出来ず、新人スタッフから不満を言われることがあった。私はこのままでは、任せていただいた新人スタッフの教育担当としての仕事を最後までやり抜けないと考え、自身の指導を改善することで、初めて担当した新人スタッフ2人の指導を最後までやり抜いた。 この強みを活かし、自身の仕事に責任を持ち、粘り強く取り組むことで、活躍していきたい。 続きを読む
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Q.
今までに1番大きな目標を掲げてチャレンジしたことは何ですか。また、結果について教えてください。
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A.
アルバイト先のファミリーレストランにて、アルバイトリーダーとして、料理提供の遅延率改善にチャレンジしたことだ。私が勤める店舗は当時、料理提供の遅延率がエリア内◯店舗中、◯位という課題があった。 当時、店長や社員が在籍していない、所謂、社員不在店だったが、「アルバイトリーダーである私がやらなくて誰がやる」という想いで料理提供の遅延率改善に取り組んだ。 結果として、後述する取り組みを通し、料理提供までの平均時間を10分短縮させ、半年で料理提供の遅延率をエリア内◯位から◯位に改善することができた。 続きを読む
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Q.
上記について、達成するために、具体的にどのような行動を起こしましたか?
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A.
キッチンメンバー全員が受ける調理マニュアルの確認テストの導入を行なった。理由は、課題となっていた料理提供の遅延率の一番の要因はキッチンメンバーの調理マニュアルの定着の低さだと考えたためだ。 確認テスト導入当初は、多くのメンバーから「めんどくさい」などと言われ、思うように課題改善は進まなかった。しかし、メンバー1人ずつと話をする機会も設け、粘り強くお願いを続けた。また、メンバーと話をする際に、確認テストについて改善して欲しい点や要望を聞き、それらを取り入れた。具体的には確認テストの実施頻度についての意見を取り入れ、改善した。その結果、確認テスト導入から半年で前述した結果を得ることが出来た。 続きを読む
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Q.
IT業界で最も興味がある分野は何ですか?また、興味がある分野について、調べた結果を教えてください。
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A.
私は「FINTECH」分野に興味がある。近年、FINTECHに関わるサービスが多く登場し、金融業界に大きな影響を及ぼしている。FINTECHは、「人材不足問題」を解決する重要な役割を果たすことが期待されている。この人材不足は、人口減少による労働人材の不足によるものだ。人材不足を解決する手段として、IT技術による業務効率化が挙げられる。具体的な事例としては、PRAの導入や、AIの活用など挙げられる。 続きを読む
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Q.
興味ある仕事 興味のある仕事は何ですか?(複数選択可)
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A.
クレジットカード、銀行、金融、教育、インフラ開発、DX(AI、RPA) 続きを読む
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Q.
三菱総研DCSに入社したらどんなことをしたいですか?
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A.
日本のキャッシュレス決済の環境整備に携わりたいと考える。以前のアルバイト先では、キャッシュレス決済が導入されておらず、現金を持たずに来店されたお客様が商品を買えずに帰るという姿を見てきた。この経験から、日本のキャッシュレス決済の環境整備に携わりたいと考えるようになった。 中でも貴社はクレジットカード会社が利用するシステム開発、提供を行っており、日本のキャッシュレス決済の環境整備において重要な役割を果たしている。キャッシュレス決済の環境整備において、システムの開発、提供は欠かせないため、貴社でより良いキャッシュレス決済のシステムの開発、提供を通し、日本のキャッシュレス決済の環境整備に挑戦したい。 続きを読む
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Q.
就職先を決めるにあたって、最も重視するポイントは何ですか?
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A.
私は「お客様に寄り添った課題解決を提供できるかどうか」という点を重視する。理由は、お客様にとって信頼される社会人になるという自身の目標を実現させるためだ。私は、ファミリーレストランのアルバイトで、当時の店長から「信頼している」と言われ、アルバイトリーダーを任せていただいた経験から、信頼されることに対してやりがいを感じた。そのため、お客様から信頼される社会人になりたいと考えている。 そのうえで、お客様から信頼されるには、単に商品・サービスを提供するのではなく、お客様に寄り添い、潜在的なニーズを汲み取った上で、お客様の想像以上の提案を行う必要があると考えている。そのため、上述した点を重視する。 続きを読む