
【多様な食シーンに貢献】【23卒】ニップンの冬インターン体験記(理系/営業職・開発職体感型(1day))No.26564(非公開/非公開)(2022/5/30公開)
株式会社ニップンのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 ニップンのレポート
公開日:2022年5月30日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年12月 上旬
- コース
-
- 営業職・開発職体感型(1day)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- アヲハタ
- 日本食研ホールディングス
- ヤマキ
- 伊藤ハム
- ユーシーシー上島珈琲
- ハウス食品
- UHA味覚糖
- ポッカサッポロフード&ビバレッジ
- ナリコマエンタープライズ
- タマノイ酢
- くらこんホールディングス
- フジパングループ本社
- 敷島製パン
- 不二家
- 日清食品ホールディングス
- ヤマサ醬油
- ニップン
- コカ・コーラボトラーズジャパン
- 伊藤園
- 山崎製パン
- テーブルマーク
- アサヒグループ食品
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
食品業界の中でも、人々の多種多様な食シーンに貢献することができる製粉業界に興味を持っていた。そのため、日清製粉やニップンに興味を抱き、両社の違いを明確にするためにニップンのインターンシップに参加しようと決めた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
抽選での選考であったため、特に企業研究など行っていないです。また、一度落ちても抽選する機会が複数回あるのでめげずに、何度も応募すれば受かると思います。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
抽選での選考であったので、学歴とかが重視されているように感じます。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年11月 下旬
- 応募後の流れ
- 抽選でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 梅田のセミナールーム
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 難関国公立大学の学生が比較的、多いように感じた。また、私立大学の学生も少なく、学歴重視で選考しているように感じた。
- 参加学生の特徴
- 比較的発言する学生が多いように感じた。しかし、発表などはあまりしたがらない学生ばかりであった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
喫茶店に営業する小麦粉を使ったレシピ提案型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
グループに分かれ商品を具体的に決め、そのあと発表
このインターンで学べた業務内容
商品開発をするうえで、どのようなデータを基に提案すべきかなど学べる
テーマ・課題
喫茶店で小麦粉を使ったメニュー提案をせよ
1日目にやったこと
各小麦粉の詳細資料と、複数の喫茶店の情報が書かれた資料を読み込み、グループでどの喫茶店にどの小麦粉を使ったどんな製品を提案するか議論し、全体に発表した。そのあと、内定者の方や人事に質問できる時間があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
人事の方や内定者の方がグループワークで困ったことがあれば質問をすれば、アドバイスをくれる。また、グループワークの内容を発表したときに、人事の方がデータをよく読みこんで、お客様がどのような商品を欲しがっているか考え、商品を開発しないといけないと言われ他ことが印象に残っている。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
インターンシップに参加している学生は発表などには抵抗感があるようで、結局自分が発表しなくてはならなかった。また、議論に積極的な学生が多い中、全く発言しない学生もグループにいたため、どうすれば発言してくれるか必死に考え、話をなるべくふるようにした。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
インターンシップに参加している学生は積極的に議論に参加してくれたが、発表などには抵抗感があるようだった。
インターンシップで学んだこと
商品開発をする上でもマーケティングに近いことを学べると思う。市場動向を分析して、消費者が何を求めているか知るために、どんな情報がいるのか学べたので参加してよかったと感じた。特に、営業職の具体的な業務内容を学ぶことができるので働くイメージを抱くことができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップに参加する前に、質問などを用意しておけばよかったと思った。実際に、インターンシップの最後に人事や内定者に何でも質問できる時間があり、質問を用意していなかったことを後悔した。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に、営業職に近い業務内容を体験できたが、理系職の業務内容はあまりよくわからなかったため。そのため、理系職を希望していたため、実際に働くイメージはつかなかった。しかし、企業としてどういう方針で、どういう思いで商品を提案しておくか知っておくことは今後、理系職の人にも役に立つ知識であると思うので参加した方がいいと思う。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加している学生を見る限り、学歴などもそんなに高くなかったため。また、グループが同じ学生同士で雑談していたところ、ニップン第一希望の学生がいなかいということがわかったたため。そのため、選考難易度はそこまで高くないのではないかと予想したので内定が出ると思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
選考難易度がそこまで高くないのではないかと思ったため。また、内定者の方や人事の方が穏やかな人が多く、実際に社員の方も穏やかな人が多いというお話を聞き、自分の性格と一致していると感じたため。業務内容に興味を持っていたが、社風もマッチしていると感じ志望度があがった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加して得た情報を本選考の志望動機で語ることができると考えたため。実際に、本選考でインターンシップに参加したからこそ言える志望動機を話すと面接官の方が笑顔になり、インターンシップ参加が有利になると感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後の社員や人事のフォロー、懇親会など特にありませんでした。早期選考なども特に案内されませんでした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は、食品業界の中でも多くの人々の様々な食シーンに貢献できる製粉業界を中心に見ていた。製粉業界においても、売り上げなど総合的判断から、シェアNO1を誇る日清製粉が第一希望であり、ニップンはあまり志望度が高くなかった。また、商品も実際に食べ比べして日清製粉の商品のほうが自分がつくりたい商品であったため。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップに参加して、ニップンの社風が自分とマッチしていると感じ志望度が上がった。そのため、本インターンシップに参加後は企業のブランド力や業績だけでなく、社風も重視するようになった。実際に、日清製粉は体育会系の印象を、ニップンは文科系の印象を抱いた。何十年も働くことになるかもしれない企業であるからこそ、社風が一致しているかどうかは非常に大切であると考えるようになった。
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ニップンの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ニップン |
|---|---|
| フリガナ | ニップン |
| 設立日 | 1896年12月 |
| 資本金 | 122億4000万円 |
| 従業員数 | 4,001人 |
| 売上高 | 4108億7800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 前鶴 俊哉 |
| 本社所在地 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町4丁目8番地 |
| 平均年齢 | 39.7歳 |
| 平均給与 | 746万円 |
| 電話番号 | 03-3511-5301 |
| URL | https://www.nippn.co.jp/ |
