
23卒 本選考ES
SE・コンサル・営業コース
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Q.
考導力、変革力、共創力(どれが一番当てはまるか) 上記の回答内容をもとに、志望動機(200)
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A.
「一声かけたいと思える存在」へと私自身を高めるために貴社を志望する。私はこれまで野球部という組織で主将に就任し組織をまとめてきた。ここでの人をまとめ、目標へと導く過程に私は自分の存在価値とやりがいを感じているからこそ、理想像を上記のように設定した。この経験から、次は日本という組織を牽引したく、その中枢を担うのはITであり、かつマルチベンダーである貴社で、多くの利害関係者を巻き込み理想を追求したい。 続きを読む
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Q.
志望するコースの職務内容をベースに、入社後チャレンジしたいことを述べてください。(200字以内)
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A.
ユニコーン企業や新興企業の抱える課題をITシステムの導入の観点から支援していきたい。私のアルバイト先でも、勤怠管理システムを導入により、人力での給与管理が削減され、業務効率化と他の業務へ時間を割けるようになった。この経験から、一人の負担が大きい新興企業ではこのようなシステム導入は欠かせないものになると考え、ニーズの聞き出した上でシステムを構築し、それをお客様に届ける一気通貫したビジネスを行いたい。 続きを読む
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Q.
あなたがチームで最も高い成果を上げた経験について、以下から選択してください 上記で選択された経験について、そのときのあなたの役割とチームへ及ぼした影響も含めて具体的に記入してください。
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A.
私は野球部で新歓代表を務め、コロナ禍における新戦力の獲得に尽力した。その動機として、弊部はメディアの露出がなく、コロナ禍での対面活動禁止という状況により、勉強や私生活との両立も可能な弊部の特異性を周知させる術がないという問題が生じたためである。そこで私は、公式アカウントで新入生を1000人以上フォローし、周知から入部へ繋げる手段としてオンライン交流会の設置とアカウント上で選手紹介を実施した。特に例年の課題であるマネージャー確保の解決のため、先輩の方に協力を仰ぎ、実際の仕事内容や私生活との両立をお話しいただいた。その結果、例年目標の選手15人マネージャー5人入部を達成に至った。 続きを読む
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Q.
今までの人生の中で一番苦労したことについて、以下から選択してください。 上記で選択された苦労したことに対して、どのように乗り越え、そこから何を学んだか記入してください。(300字以内)
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A.
私は高校時代の野球部主将経験における、組織マネジメントに苦労した。中学時代の主将経験から、自分の価値観を選手に伝え、チームを導くことが理想の主将であると考えていた。しかし、主将就任時では個人成績がレギュラー選手の中で下位であり、そこから自分の発言に不満を持つものもいた。それ故レギュラーから外され、私自身発言への自信を喪失した。そこで信頼奪取のため、同期や後輩に技術指導を請い練習に励んだ。その指導過程において、部員間の野球観の違いに気づいたことから、理想の主将とは全員の意見を汲み、最適解を提案し導くことであると学んだ。その為、野球ノートによる価値観交流を行い、新たな主将像を築き、乗り越えた。 続きを読む