- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告やCMなどでSky株式会社という名前を聞いたことがあり、学生からの評価も高いためインターンに参加しようと考えた。その中でも、明確なイメージを持てていなかった評価・検証職の職種理解を深めた上で、職種選択をしたいと考えたため。
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【世界を変える挑戦】【22卒】日本タタ・コンサルタンシー・サービシズの夏インターン体験記(理系/SummerInternship)No.12310(明治大学大学院/女性)(2021/1/14公開)
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズのレポート
公開日:2021年1月14日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年9月
- コース
-
- SummerInternship
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 明治大学大学院
- 参加先
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
日本タタコンサルタンシーサービシズは、インドに本社を構える企業なので、そこが珍しいと思い、興味を持ちました。IT業界だとインド人の活躍は目覚ましいので、この会社は技術面で相当強味を持っているだろうと思い、応募しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンシップはType就活経由の説明会に参加すれば、選考が免除になるという謎の仕組みだったので、選考はなかったです。
選考フロー
説明会・セミナー
説明会・セミナー 通過
- 実施時期
- 2020年06月
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- MARCH以上の人が中心だと見受けられました。説明会に参加すれば、選考免除だが、そこの時点で足切りをしていそうだと思いました。
- 参加学生の特徴
- みんな、学部や専攻はバラバラでした。共通してIT業界志望だというのはありますが、バックグラウンドは多種多様でした。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
日本タタコンサルタンシーサービシズの強みを活かして、社会課題を解決せよ。
1日目にやったこと
前日までに指定されたビデオやグループディスカッションの進め方についてのレクチャーを読み込み、SDGsについての見識を深めた。そのうえで、取り上げる社会課題をみんなで考えました。
2日目にやったこと
1日目は、上流工程にフォーカスした提案をすればよかったが、2日目は下流工程のことも考える必要があったので、非常にタフなワークとなりました。海外の人材とのコミュニケーションもシミュレーションをしました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
海外の人とコミュケーションを取り、一緒に仕事をするには、単なる英語読解力が高いだけでは、目的を達成するのが非常に難しいこともあるという言葉がとても印象的でした。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
2日目が特に大変でした。通常だと一日通して同じグループでワークをするのですが、人数調整の関係で、午後からは違うグループに配属されたので、午後からチームになじむのがとても大変でした。また、海外の人とのコミュケーションのずれというのを認識するのがとても難しかったです。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
自分はTOEICの点数が高い方で、英語力にも自信を持っていました。いざ自分が英語を読解する担当になり、仕事のミスを発見するという課題に取り組んだ際には、最初は何が間違っているのかが理解できず、なかなか課題をクリアすることができなかったのがとても印象的でした。やはり、実践の場において、仕事をこなさないとビジネス英語レベルは分からないものだなと思いました。
参加前に準備しておくべきだったこと
常日頃から、人が抱える課題に対して真摯に取り組むという姿勢が、仕事の現場でも役に立つともいました。コンサル企業では、他の人に興味を持つのが大事だと分かりましt。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
1日目で上流工程の提案活動を体験した後に、2日目に下流工程の仕事体験をしたことによって、単に理想的な提案をするだけでは、ITシステムの導入は実現できないと学ぶことができました。また、納期に間に合わせるように計画を立てるのは、想像以上に難しいと分かりました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加したからといいて、参加していない学生に比べて特段有利だとは思わなかったです。しかし、インターンシップに参加することで、志望度の高さを選考時にアピールできるとは思いました。インターンシップに参加するにあたって、選考免除になった学生は大勢いると思います。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップで使用するツールの準備が非常に入念に行われているように見受けられ、インターンシップに力を入れていると分かり、企業に対するイメージは上がりました。企業側もコンサル業界で働くということに対するイメージ像を積極的に学生に提供することで、ミスマッチを防いでいると理解しました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加できるハードルがやや低いように見受けられたので、選考に本当に直結するかはどうかは疑問があります。パフォーマンスがいい学生はもしかしたら個別にコンタクトがあるのではないかと思いました。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特に、インターンシップ参加後はアクションはありませんでした。選考時期の連絡だけ、メールで届きました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
IT、メーカー業界を中心に見ていました。その中でも外資資本の企業は最先端のテクノロジーを保有しているイメージがあったので、外資系企業を重点的に見ていました。IT企業の技術営業や、保守運用サポート職に特に興味がありました。近年は、コンサル企業も実質的にはITを取り扱うので、コンサル企業も幅広く見ていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
やはり、IT業界は今後どの業態においても必須のツールになるので、IT業界に対する志望度の高さは変わりませんでした。コンサル業界でも高いIT技術力はマストになるので、バックグラウンドを強めるためにも新卒ではテクノロジーに関われる業態で働きたいと、インターンシップに参加後も思っています。上流から下流に関わらず、幅広いフェーズに携わりたいと思いました。
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日本タタ・コンサルタンシー・サービシズの 会社情報
| 会社名 | 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンタタコンサルタンシーサービシズ |
| 資本金 | 43億2700万円 |
| 従業員数 | 2,500人 |
| 売上高 | 1030億7900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | サティシュ ティアガラジャン |
| 本社所在地 | 〒106-0041 東京都港区麻布台1丁目3番1号 |
| 電話番号 | 03-6736-7000 |
| URL | https://www.tcs.com/jp-ja |
