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東京電力ホールディングス株式会社

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【未来を支える電力の使命】【24卒】東京電力ホールディングスの事務系総合職の本選考体験記 No.68942(非公開/女性)(2024/1/15公開)

東京電力ホールディングス株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

2024卒東京電力ホールディングス株式会社のレポート

公開日:2024年1月15日

選考概要

年度
  • 2024年度
結果
  • 内定入社
職種名
  • 事務系総合職

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
  • 未登録
内定先
入社予定

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
あり

選考時の新型コロナ感染症対策

特になし。選考は全て対面だった。

企業研究

企業研究としては、HPやIRを読み込み、今後の事業拡大の方針について調べた。他の電力会社ではなく、「なぜ東京電力を選ぶのか」について自分の言葉で伝えられるように何度も練習した。事故の影響で、他の電力会社よりも抱えている課題が山積みのように残っている中でも、入社したい想いをどう伝えられるか深く考えて選考に臨んだ。
4月に人事の方から、社員訪問の機会を与えられたが、自主的にOB訪問を行い、早いうちから情報収集を行えうべきであったと思う。

志望動機

後世へ続く快適で安全な社会の創造に寄与したいためです。
きっかけとしては、東日本大震災を経験し、数日ぶりに電気の明るさに触れたときの安心感は今でも忘れられず、電力が社会生活に与える影響度の大きさを実感し、社会生活を根底から支える立場として、活躍したいと考えるようになりました。
また、父が電力業界に従事していたため、暮らしの当たり前を守り、取り戻すべく日々奮闘する姿に感化され、自身も24時間、365日誰しもにとってなくてはならないものを提供する立場として活躍したいと考えるようになりました。
具体的には、災害に強い街づくりを全国各地に展開し、地域価値の向上を高めることに貢献したいと考えます。
その目標を達成するために、御社の2つの強みを活かしたいと考えています。
1つ目は、すでに御社が取り組んでいる、カーボンニュートラルと防災を軸とした街づくりを全国へ横展開していく実装力です。
今後、南海トラフの巨大地震が想定されていることからも、場所を問わずに、全国各地に災害に強い街の需要が拡大していくことが予想されます。すでに、2030年をめどに、全国に少なくとも100か所を超える重点脱炭素先行地域を展開することを掲げている点から、他企業に先駆けて、災害に強い街づくりを推し進めていきたいです。
2つ目は、自治体や企業との連携を強化し、関係構築に力を入れながら、街づくりを推進している点です。自社の技術を提供して課題を解決するのではなく、大学や自治体、他企業との連携を取る強みを活かしながら、地域の価値を高めていきたいと考えています。

エントリーシート 通過

実施時期
2023年03月 上旬
通知方法
電話
通知期間
1週間以内

ESの内容・テーマ

1. 学生時代に問題意識をもち、自ら課題を設定して取り組んだことについて教えてください。取り組んだ課題、その背景となる問題意識について教えてください。(200字以内)/課題に対して取り組んだことを具体的に教えてください。(400文字以内)/取り組んだ結果・成果、周囲に及ぼした影響、周囲からの評価などについて教えてください。(200文字以内)/東京電力を志望した理由を教えてください。また入社後あなたがやってみたい仕事、あなたの強みを活かして実現したいことなどについて具体的に教えてください。(400文字以内)/東京電力の目指すべき将来像についてあなたの考えを自由にお聞かせください。(250文字以内)/あなたの性格について、具体的なエピソードを挙げて説明してください。(150文字以内)/語学能力(TOEICなど)、海外経験について教えてください。(100文字以内)/趣味・特技・資格・課外活動(部活・サークル・アルバイト・ボランティア等)についてについて教えてください。(150文字以内)/自己PR(300文字以内)

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出

ESの形式

Webで入力

ESを書くときに注意したこと

字数が短めながらも、趣味や自己PRなど自身のキャラクター伝えられる項目があったので、素直に書くことを意識した。また、東京電力の今後あるべき姿についても聞かれたため、企業理解を怠らないように心がけた。

ES対策で行ったこと

ワンキャリアで過去のエントリーシートから参考にできるものを参考にしながら書いた。
企業理解を深めながら、ESの内容を練るため、HPやIRを見て内容を深めてった。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

ワンキャリア

WEBテスト 通過

実施時期
2023年03月 中旬
実施場所
自宅
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

WEBテスト対策で行ったこと

性格検査のみだったので特に対策はしていない。

WEBテストの内容・科目

性格検査

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

性格検査、20分程度のもの

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接 通過

実施時期
2023年04月 上旬
面接タイプ
対面面接

実施場所
東京本社近くの貸会議室

形式
学生1 面接官1
面接時間
50分
面接官の肩書
人事マネージャー(入社20年目以上)
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

到着後、控室に案内されて待機。待機中に、15分程度の企業ビデオを視聴する。各々面接を行う部屋に案内され、面接開始。終了後、随時解散。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

原発事故の負債の問題や、社会からの信頼を取り戻すべく、困難にも立ち向かい、挑戦する果敢な姿勢は評価されたと思う。
また、倫理観を問う質問も唐突にされたので、誠実性や倫理観を見られていると感じた。

面接の雰囲気

穏やか、しっかりと学生の話を聴いてくれる印象。個別説明会という名称で実施しているが選考であり、人事面接。

面接後のフィードバック

あり。
通過通知を翌日電話でいただいた際に、「難しいことにも粘り強く挑戦する人間性」を評価させていただいたとフィードバックをもらった。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

ワンキャリア

1次面接で聞かれた質問と回答

原子力発電所に対してどのような考えを持っているか教えてください。

安定的な電力供給のためには、必ず必要になる電源装置であると考えます。
近年、再生可能エネルギーの実用性が高まりつつあるが、コスト面や安定的な発電量を考えれば、全てを再生可能エネルギーで賄うことは難しい現状があります。
エネルギーミックスの観点において考えると、コスト面や、膨大な発電量が保証される原子力発電は、なくてはならない発電装置だと捉えることができます。
再生可能エネルギーの普及を進めながら、安定的な電力供給を補うための役割として、今後もエネルギー自給率が低い日本国内では使用し続ける必要があると思います。
一方で、事故発生による負のイメージを払拭、国民の理解を深めるという観点からも継続的なアプローチが重要であると考えています。
特に、御社は国内で前例のない廃炉作業に取り組んでいることから、事故の教訓や経験を他の電力会社や国外へも伝える役割も担っていく必要があると考えます。
原発再稼働に当たっては、安全性の確保に懸命に取り組んでいる事例を発信し続け、地域住民の方々の元へも実際に足を運び、信頼関係の構築が大切であると思います。

なぜ電力業界への就職を目指すのか。

何を動かすにも根底となるのが電力であるためです。
きっかけとしては、東日本大震災を経験し、数日ぶりに電気の明るさに触れたときの安心感は今でも忘れられず、電力が社会生活に与える影響度の大きさを実感し、社会生活を根底から支える立場として、活躍したいと考えるようになりました。
また、父が電力業界に従事していたため、暮らしの当たり前を守り、取り戻すべく日々奮闘する姿に感化され、自身も24時間、365日誰しもにとってなくてはならないものを提供する立場として活躍したいと考えるようになりました。

→深堀された
その中でも東電の志望度はどのくらいか?

第一志望である。先ほども述べたように、自身は、全国各地に災害に強い街を広げていきたい想いがあります。
御社はすでに、カーボンニュートラルと防災を軸とした街づくりを進めており、2030年度をめどに重点脱炭素先行地域を少なくとも全国100か所に拡大することを掲げています。この点から御社でこそ、自身の想いが達成できると考えます。

→深堀された
東電のどこがいいのか教えてください。

直接自身が原子力に関わる仕事に携わっていなくても、福島への責任を果たすべく、誠実性や責任感を強く持ちながら、業務に当たっている方が多い印象を受けて、惹かれました。
中々、自身と直接的な結びつきがあるわけではない分野や領域のことも常に考えながら、業務に当たるのは難しいと思う。御社の社員の方々の話を聴いていると、どこを切り取っても、復興への想い、失いかけた信頼を回復させることへの熱意を強く持っている方が多いです。
自身の性格と照らし合わし、学習塾の事務のアルバイトにおける自身の行動のとり方を踏まえると、自身も1アルバイトでありながら、校舎のため、会社全体として、どこの校舎でも同じ水準のサービスが提供できるように、奮闘しています。
直接自身と関わりが薄いことに関しても、自分事としてとらえ、問題意識を持ち、責任や誠実性を持って業務に当たる姿勢は御社でも活かせると感じています。


説明会・セミナー

時間
120分
当日の服装
スーツ
実施時期
2023年04月 中旬
実施場所
オンライン

セミナー名

企業研究セミナー

セミナーの内容

現場社員から直接業務について紹介していただき、質疑応答を行う。

参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。

採用担当がカメラオフ、マイクオフで質疑応答の様子を見ていたので、挙手して質問し、志望度の高さをアピールできるようにした。「自身は○○という考えを持っているが、どう考えられますか?」といったように、自分の意見を踏まえて質問するようにしていた。

このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?

一次面接通過者は参加必須。

リクルーター面談・人事面談

形式
学生1 面接官1
面接官の肩書
4年目若手社員

面談時間
90分
面談タイプ
対面面接

実施時期
2023年04月 下旬
実施場所
本社近くのカフェ

リクルーターからの連絡が来た時期・経緯

1次面接通過後に、メールがくる

会場到着から選考終了までの流れ

本社入口付近で待ち合わせ、カフェに移動し、カフェで解散。

面接の雰囲気

フランクな雰囲気。ざっくばらんになんでも質問をしていいという話であったが、「なぜ東電なのか」「入社して何をしたいのか」と聞かれたので、志望度の高さはきちんと見られていたように思う。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

「なぜ東電なのか」東電の強みや自身の想いをきちんと踏まえた上でお話できるように意識した。また、個人的にPowerPointで資料を作成して、事前にメールで送信し、当日聞きたい質問事項や、志望動機・実現したいことなども記述した。
事前に資料を用意していたことに、「社会人のようで驚いた」とお褒めの言葉をいただいた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

説明会・セミナー

時間
120分
当日の服装
スーツ
実施時期
2023年05月 中旬
実施場所
オンライン

セミナー名

企業研究セミナー

セミナーの内容

現場社員から直接業務について紹介していただき、質疑応答を行う。

参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。

採用担当がカメラオフ、マイクオフで質疑応答の様子を見ていたので、なるべく多くの質の高い質問ができるように意識した。

このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?

一次面接通過者は参加必須。

最終面接 通過

実施時期
2023年06月 上旬
面接タイプ
対面面接

実施場所
東京本社近くの貸し会議室

形式
学生1 面接官1
面接時間
50分
面接官の肩書
人事室長(入社30年目以上)
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

到着後、控室に案内されて待機。待機中に、15分程度の企業ビデオを視聴する。各々面接を行う部屋に案内され、面接開始。終了後、随時解散。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

『「安心で快適な暮らしのためのエネルギーの未来」を切り拓く。』が東電の掲げるコーポレートスローガンであるため、自分なりに東電が掲げる未来を解釈し、現状の課題を把握し、そのような未来を切り開くために何を実行すべきか、すらすら話せるように何度も考えた。
企業研究についても、東電が力を入れている事業を踏まえ、妥当な事業展開を提案できるように意識した。

面接の雰囲気

柔らかい印象であるが、適度に緊張感がある。一次面接同様、しっかりと学生の話を聴いてくれる印象。「なぜ東電を選ぶのか」については繰り返し聞かれたので、志望度の高さを見られていると感じた。

面接後のフィードバック

あり。
内定連絡の際に、質問に対して、よく企業研究されている印象が強かったと褒めていただいた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

ワンキャリア

最終面接で聞かれた質問と回答

あなたの考える「安全で快適なくらしのためのエネルギーの未来」とは、どのようなものですか。これを具現化するためには、どのような問題があり、それに対して取り組むべき課題は何ですか?

私が考える「安心で快適な暮らしのためのエネルギーの未来」とは、「お客様にとって納得のいく価格帯で電気が供給され、平常時も災害時も安定的に電気を使うことができる」かつ「場所を問わずに、IOT技術も上手く利用しながら、地域の実情を踏まえた上で、持続可能な生活」が実現できる状態のことを指すと考える。そのような暮らしを実現するための障壁となる課題としては、燃料価格の高騰、地震をはじめとする災害や、高齢化、過疎化による交通手段の確保の難しさや、労働人口の減少が挙げられる。

この(上記の質問の)課題を解決していくために、東京電力は、どのようなリソースを活用し、ソリューションにつなげていけると思いますか。自由にお答えください。

課題を踏まえて、先ほどお話した「安全で快適な暮らしのためのエネルギーの未来」を実現するために、御社の強みやリソースを活かしながら、具体的に取り組むべきことについて大きく2つお伝えします。
1つ目は、各家庭での太陽光パネルと蓄電池の設置率を高め、電気の地産地消のサイクルを浸透させることです。
発電によって生み出された電力を溜めて、電力消費量が多い時間帯を中心に使うことは、無駄のない賢い電気の使い方として、お客様そして、環境に配慮をした事業を推進したい御社にとっても、双方に恩恵のある取り組みだと言えます。
既に御社の中では、東京電力EPを筆頭に、関東圏を中心に、エネカリプラスの推進がなされております。初期費用0で太陽光パネルと蓄電池の設置が可能で、自宅で使う電気を賄うことで電気料金が削減でき、削減分を活用し、機器利用料に充当できるという点は、電気料金の価格高騰に悩むお客様にとっても、満足度の高いサービスであるといえます。
また、何よりも蓄電池があることで、災害時にも電気が確保できる安心感は、大きなものであると推察できる。
今後の展望としては、関東圏に限らないサービス展開地域の拡大と、商業施設や医療機関などに向けても、サービスを進めることにより、カーボンニュートラルと防災を軸とした次世代の街づくりを広く横展開することに繋がると考えます。
2つ目は、高齢化や過疎化が進行している地域をターゲットに、送迎用の自動運転EV車の運用推進や、ドローンの自動飛行を活用したスマート農業の推進に取り組むことが挙げられる。
全国には、高齢化や過疎化が進み、買い物や医療機関の受診に困難が生じている地域も多く存在する。そこで、御社が進めている全業務車両をEV車に置き換える、EV急速充電器を15000個設置する目標を踏まえ、EV車を活用した公共交通と連携した地域モビリティの構築にも挑みたい。
農家の高齢化や後継者不足が近年叫ばれているため、IOT技術をうまく活用しながら、スマート農業の実装を進めることは、日本国内での農作物の自給をある程度維持することに繋がると言えます。
既に御社の中で、東京電力PGによって、鉄塔などの点検のため、ドローンの自動飛行を進める取り組みがなされている。
ドローンを用いたスマート農業の取り組みは近年広まっておりますが、自動飛行ではなく、手動運転に留まっている現状も見られます。
送配電設備の点検と、農業への活用という、方向性が異なる取り組みに見えますが、自動飛行により、複数のドローンを使用しても衝突のリスクが少ないという御社持つアセットを活用できれば、複数のドローンを一度に用いて、広範囲へ短時間で農薬の散布が可能になるなどのメリットが期待できると考えます。

内定者のアドバイス

内定時期
2023年06月 上旬

内定を承諾または辞退した決め手

非常に安定した企業であることと、福利厚生の良さ。

内定後の課題・研修・交流会等

内定者交流会があった。内容は、バスツアーで、変電所や電気の史料館を巡り、1年目の新卒社員と座談会があった。

内定者について

内定者の人数

100名程度

内定者の所属大学

早慶、旧帝大、MARCHが多め。

内定者の属性

体育会、長期インターン経験者。

内定後の企業のスタンス

学生自身が納得いくまで就活を続けていいスタンスであった。面接のときから学生の話をきちんと聞いてくれたことからも学生想いな部分が多く、承諾検討期間は2週間ほどであった。

内定に必要なことは何だと思うか

電力業界の中でも、事故の責任を果たすことや失いかけた信頼を取り戻すことが非常に重要な事項であるので、誠実性や倫理観は見られていたと感じるので、面接でアピールできるように心がけることが大切である。
また、コーポレートスローガンを元とした質問もされるので、一社員としてどのように会社に貢献できるかも、企業研究を踏まえた上で考え、自分の言葉で説明できるとよいと思う。
「どうして東電か」についても選考の最初の段階で深くきかれるので、他の電力会社との比較ができるように準備すべき。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

自分の考えをハキハキと話すことができ、社会を根底から支える立場として責任感や使命感を持っている人物が内定者に多い印象を受けた。
事故の影響で社会からのイメージが決していいとは言えない中でも、なぜ入社したいのか自分の想いが面接官に伝わったからこそ、内定をいただけたと思う。

内定したからこそ分かる選考の注意点

個別説明会という名称で一次面接に呼ばれるが、決して説明会ではなく選考であることを念頭に置くべきである。「どうして東電か」は繰り返し聞かれるため、他の電力会社との比較を踏まえて話せるように準備しておく方が無難。

内定後、社員や人事からのフォロー

担当の人事の方から、新規事業開発のモニターの案内をいただいた。

内定後入社を決めた理由

入社を決めたポイント

  • 会社のブランド・知名度
  • 福利厚生・手当・働きやすさ
  • 会社の規模
  • 会社の事業内容・サービス・やりたいことが実現できる
  • オフィス・オフィスの位置・働く場所

入社を迷った企業

関西電力株式会社

迷った会社と比較して東京電力ホールディングス株式会社に入社を決めた理由

決して倒産することのない安定感が一番の決め手である。
福利厚生の面についても、先輩社員や担当の人事社員の話を聴いて、ライフイベントがあっても、生涯働き続けられる企業だと判断した。
関西電力と迷った理由は、社風と立地についてである。東京電力は落ち着きのある人が多く、自分のキャラクターと照らし合わせた場合、東京電力の方が適切だと考えた。また、関東の方がなじみある場所であったため、生涯関東で働き続けたいという意思が固まり、入社を決めた。

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東京電力ホールディングスの 会社情報

基本データ
会社名 東京電力ホールディングス株式会社
フリガナ トウキョウデンリョクホールディングス
設立日 1951年5月
資本金 1兆4009億8000万円
従業員数 38,341人
売上高 6兆3285億7400万円
決算月 3月
代表者 小早川 智明
本社所在地 〒100-0011 東京都千代田区内幸町1丁目1番3号
平均年齢 45.5歳
平均給与 841万円
電話番号 03-6373-1111
URL https://www.tepco.co.jp/index-j.html
採用URL https://www.tepco-recruit.jp/
NOKIZAL ID: 1130295

東京電力ホールディングスの 選考対策

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(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。