- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
広告やCMなどでSky株式会社という名前を聞いたことがあり、学生からの評価も高いためインターンに参加しようと考えた。その中でも、明確なイメージを持てていなかった評価・検証職の職種理解を深めた上で、職種選択をしたいと考えたため。
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【未知への挑戦、成長の証】【19卒】みずほリサーチ&テクノロジーズの夏インターン体験記(理系/ITエンジニアコース)No.3323(東京都市大学/男性)(2018/9/11公開)
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 みずほリサーチ&テクノロジーズのレポート
公開日:2018年9月11日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2017年9月
- コース
-
- ITエンジニアコース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 東京都市大学
- 参加先
-
- Sky
- TIS
- アマナ
- インター・ビジネス・ネットワークス
- ライブレボリューション
- フジテレビジョン
- サニーサイドアップグループ
- みずほリサーチ&テクノロジーズ
- システナ
- ジールアソシエイツ
- NECソリューションイノベータ
- 内定先
-
- タケナカ
- クラウドポイント
- NSD
- 入社予定
-
- タケナカ
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
1dayではなく複数日程のインターンシップに参加してみたく、まだ応募を締め切っていない企業を探していたら偶然見つけた。当時はやりたいことは決まっていても具体的な企業は決めていなかったため、単純に「みずほ」のネームバリューに惹かれたことと、応募にはエントリーシートの提出が必要であったため、今後のためになるいい機会だと考え応募を決意した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
エントリーシートを提出する必要があったため、指定された項目および文字数に沿って記述し、学内のキャリア支援センターの方に添削をお願いした。自己PRや学生時代頑張ったことについて200字程度で記述したことはあったが、500字以内の指定があったため拡張の仕方を学習した。また、書類が郵送であったため、封筒や添え状の書き方も学習する必要があった。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2017年07月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2017年07月
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社・名古路ビル新館2F
- 参加人数
- 24人
- 参加学生の大学
- MARCH以上、という印象を受けた。自分が所属していたグループは早慶レベルの方が半数以上おり、6名の内半数が院生であった。しかし、スキルによっては自分のようなMARCH未満の大学に通っている人も参加していた模様。
- 参加学生の特徴
- ITに関する知識が浅い学生が大半だったが、インターンや業界研究で得た経験をもとに自分の中でかみ砕き、しっかりと解釈が行えているように見受けられた。文理はバラバラであったが、ITエンジニアコースということもあり、やや理系に寄っていた気がする。
- 報酬
- 6000円
インターンシップの内容
テーマ・課題
業務改善のためのシステム考案および設計
1日目にやったこと
午前にインターンシップガイダンス、午後はプログラムに沿ってワークを行った。開発資料の作成およびレビューを行い、社員の方が役割を務めるプロジェクトマネージャーによるレビューがあった。
2日目にやったこと
前日の振り返りの後、引き続き案のプラッシュアップおよび資料作成を行った。午後は社員の方による資料作成のヒントを含めた簡単なガイダンスが行われた。翌日のプレゼンテーションに向け、遅れを取り戻すための適切なスケジューリングが必要となった。
3日目にやったこと
午前中は引き続き準備期間とされ、15時頃からのプレゼンテーションに向け発表練習等も行った。プレゼンテーションは参加者および社員の方々の前で1グループずつ発表。それぞれのグループおよびメンバー個人個人に手厚いフィードバックが行われた。その後20時頃まで懇親会が行われた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
各部署の部長、マネージャーランクの方々
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
考えている案は自分たちが使うものではなくお客様が使うものという認識を忘れてはならないこと。お客様から要望の合った機能を導入することは必要だが、グループで「こういうのあったらいいよね」という話が出ても、お客様には必要のない機能かもしれない。また、要望のなかった機能であったとしても、ちゃんとした理由とそれに伴う自信があってプレゼンテーションを行うことが出来れば、信用の一つにつながる。そのためにも、ディスカッションに参加しているからには一信用がかかっていると考え、自分が良いと思ったらしっかりと自分の意見に自信をもって発言してほしいと言われたこと。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
自分を含め、グループメンバーの考えや発言が漠然としていて、なかなか話が進まなかった。それまではお互いが尊重し合って話すことはトラブルが生まれず良いことだと思っていたが、尊重するあまり話が多方向に分裂し、まとまらなくなってしまった。メンバーのためのディスカッションではなく、お客様のためのディスカッションということを念頭に置きアイデアを練ることが出来たのはとてもいい経験であった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
出された要求に関して、隅から隅まで確認しながら話し合わないとプロジェクトが破たんに向かうこと。「○○かも」「多分○○なはず」といったあいまいな受け答えが最も不安を与え、発言した人は分かっていても周りで聞いている人は分からずに話が進んでしまい、後になって解釈が違っていたことに気が付いたのではもう手遅れに近い。ディスカッションを行う時はメンバー全員が話についてこれているかを確認しながら話し合うことを学んだ。
参加前に準備しておくべきだったこと
出されたテーマが業務に関することだったため、最近のIT企業はどういったシステムの下、業務を行っているかを業界および企業研究の段階で知っておけば、イメージが湧きやすくアイデアに取り入れることが出来たかもしれないと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際の勤務時間帯に近い時間割でインターンシップが行われたため、勤務や休憩時間だけでなく、通勤や疲れ具合も体験することが出来たから。業務に関しては、大学の講義で一度プロジェクト開発を経験していたため、人間や環境が変化するとどういった違いが出て来るのかをイメージできたから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
夏季参加であったため本選考や内定に関してあまりイメージが出来なかったが、インターンシップで体験した業務と自分自身がやりたいと考えていたことに差異があるように感じたから。また、大学でITの勉強をしているとはいってもコンサルティングよりは開発に近いと感じたため、経験が活かせないとも感じたため。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
様々な企業のインターンシップに参加する中で、自分かやりたいことはIT業界の仕事であってもユーザー系SI企業ではできない業務であることが、社員の方から聞いてもわかったから。時針の就活スタイルとして、内定が取れそうな企業はどんどん取りに行くのではなく、やりたいことが出来る会社のみを受けていくことにしていたので、エントリーする/しないの2択が現れたら市内に選択するだろうと感じたから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
夏季インターンシップ参加者限定セミナーへの招待に関する電話を冬季に頂いたから。エントリー開始の3月手前で個別に招待されるということは、免除などの優遇はなくとも早期選考フローに乗れるなどのメリットは少なからずあるだろうと予想できた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
冬季に開催予定の、夏季インターンシップ参加者限定のセミナーの案内を、グループを見てくださっていた社員の方から電話を頂いた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
映像を作りたかったため、テレビ業界およびクリエイティブ業界志望であった。CGをやるために入った大学でIT、主にプログラミングに関して学び、周りがシステムエンジニアになりたいと言っている中で自分は、いまいちシステムエンジニアに興味を持つことが出来なかった。ただ、本当に興味がないのかが分からなかったため、インターンシップに参加し実際の業務に触れることで白黒はっきりさせようと考えていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
実際に業務に触れることで、IT業界がどういった業務を行っているかを知ることが出来た。参加したことで、自分はユーザー系SI企業志望ではない事に気づき、自身の目指す業界へフォーカスするための一歩となった。今回のお陰で、SI企業がメーカー系、独立系の2択になったのは当時選択肢がまだ幅広かった自分にはとても大きかった。
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みずほリサーチ&テクノロジーズの 会社情報
| 会社名 | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミズホリサーチアンドテクノロジーズ |
| 設立日 | 2004年10月 |
| 資本金 | 16億2700万円 |
| 従業員数 | 4,605人 |
| 売上高 | 2035億3300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉原昌利 |
| 本社所在地 | 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2丁目3番地 |
| 電話番号 | 03-5281-5610 |
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