
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
職業選択において重視していること、いわゆる就職活動の軸(100字)
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A.
「人に寄り添い成長を支える」という軸を就職活動において重視しています。私は大学で合気道部の主将として部員に対して指導に取り組み部員の成長を支える事にやりがいを感じた為、目標としています。 続きを読む
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Q.
志望動機及び入社後に歩みたい具体的なキャリア、それを実現させるために必要だと予想される能力(400字)
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A.
「人に寄り添い成長を支える」という目標を貴社の営業でこそ、実現できると考え志望します。入社後は営業部門で合気道部の主将として部員に指導を行う中で培った「相手の視点に立って考える姿勢」を活かしたいと考えます。昨今の情勢でエネルギー資源の不足は経済活動に大きな影響を及ぼし、企業や個人の生活に打撃を与えると実感しました。この事からエネルギー資源の供給を支え経済を支えるプラント業界を志望します。中でも貴社は世界中で需要が伸びているLNG、クリーンエネルギーとして期待される水素に関する技術に強みを持っています。また、ライフサイエンスなど生活に関わる事業を展開する貴社でこそ、目標を実現できると考え志望します。営業ではお客様自身も言語化できない課題を把握しなければいけない際に、「相手の視点に立って考える姿勢」という強みを活かし、お客様自身も言語化できない課題を把握し営業に活かしたいと考えます。 続きを読む
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Q.
所属していた組織 又はチームで、自ら行動を起こした経験とその発起に至った原因(貴方の価値観、その時いだいた問題意識など)(300字)
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A.
大学で合気道部の主将として「退部率を50%から15%まで減少させた経験」です。部に貢献したいという思い、自身と同じ境遇の初心者を助けたいという思いから取り組みました。合気道部では新入部員が入部から1年で50%が退部しており、課題となっていました。要因として退部者の大半が初心者だった事から上達に躓き退部するという仮説を立て、躓く要因は抽象的な説明だと考えました。その為、技の指導をする際は具体的な説明、技の段階を分けての説明を意識し、初心者でも理解しやすいように努めました。これらの施策の結果、初心者でも躓くことが減少し上達の実感を得ることで、退部率を50%から15%まで減少させる事に成功しました。 続きを読む
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Q.
あなたが信頼する誰かに託した(あなたでは果たせなかった)役割は何ですか。また、あなたはどのような役割を果たすことで、それに応えましたか(300字)
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A.
大学で合気道部の主将として退部率を50%から15%まで減少させた経験で、私だけでは把握出来なかった新入部員の課題を先輩や同期に協力して貰い、把握しました。協力して貰い把握した課題を踏まえて主将として指導を行いました。合気道は体型などによって上手なやり方が異なる為、高身長の部員や小柄な女性部員など私とは体型が異なる部員の課題を把握する事が困難でした。新入部員の稽古の様子の観察、コミュニケーションを取る事で課題把握に努めましたが限度がありました。そこで新入部員と同じ体型の先輩や同期に新入部員と稽古して貰い課題を把握し、それを踏まえて指導を行い、退部率を減少させる事に成功しました。 続きを読む
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Q.
周囲に様々な意見やリスクがある中で、 あなたがあなたらしく在りながら結果を得るために、人生の中で大切にしてきた価値観やこだわり(300字)
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A.
「異なる意見も理解する」という価値観を大切にしており、大学で合気道部の主将として退部率を50%から15%まで減少させた経験で発揮されました。退部の要因として、初心者が上達に躓きやる気を失い退部するという仮説を立てましたが、やる気を失い退部するという点で部員達と意見が異なりました。私は高校まで文化部で大学から合気道を始め上達に苦労した為、上達に躓きやる気を失うのは指導体制など環境も要因の一つと考えました。しかし部員はやる気を失うというのが、その人自身の問題であると考えていました。そこで部員達と話し合いを重ね、相手の意見を認めつつも運動未経験ではどのような苦労があるか伝え、理解して貰いました。 続きを読む