
24卒 本選考ES
ビジネス職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
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A.
学業では、小学校教育全般と、教育心理学を学んできました。国立大学ならではのカリキュラムで、大学1年生から附属小学校で実習を行い、現場経験を積んできました。大学3年生では、1年間を通して小学校にインターンシップへ行き、1ヶ月間は3年生のクラス担任として教育実習を行いました。教育心理学については、スクールカウンセラーの勉強を中心に、傾聴や共感といったコミュニケーションや行動心理学を用いた会話の手法について学びました。ゼミでは、大学生を 対象としたストレスコーピング反応と自尊心の関係について研究しています。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
私のモットーは「やらない後悔よりやって後悔」です。大学時代は学業、サークル、アル バイトで興味を持ったことに何でも挑戦してきました。学業面では、教育や心理学を学 び、小学校教員免許を取得予定です。サークルでは、コピーダンス、軽音、学生委員会を 掛け持ちしていました。アルバイトでは、塾講師、アパレル、飲食、営業の長期インター ンを行い、幅広い職種の経験があります。なぜ人よりも多くの挑戦をしてこれたかと言う と、小学校時代に遡りますが、当時から運動から音楽におよぶ習い事を10個やってきた経 験にあると思います。小さな挑戦から多くを学び、新たな挑戦への自信と自己成長に繋げ てきました。そして、自分が培ってきた経験や知識は他に代えがたいものであり、自分の 市場価値を高めるものであると考えています。特に、人とのコミュニケーションで会話の 引き出しが多いことや人から相談にのる時に自分の経験が役立っていると感じています。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
株式会社○○で1年間長期インターンを経験したことです。体験会でお客様とお話をするにあ たって、相手のニーズを引き出す会話や、訴求のタイミングを実際に営業を通して学びました。当初は営業成績がのびませんでしたが、自分の教育現場での経験と知識、子どもとの関わりを強みにして、子どもと保護者の気持ちにより添う会話を大切にした結果、自分が1年間で対応した8割のお客様に納得して入会していただくことができました。効率的に結果を出す ことも大切ですが、お客様の本質的な課題解決に寄り添い、その先に生まれた信頼が結果に繋がることを学びました。自分の課題としては、常に社会の動向を把握し、顧客のニーズの変化に対応していくスピード感だと考えています。自社の商品やサービスが10年後、20年後、その先の社会にどう活きていくのかを常に考えるように心掛けています。(OpenESを使用) 続きを読む