
23卒 本選考ES
システムエンジニア(SE)
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Q.
これまでに力を入れて取り組んだこと
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A.
私が力を入れてきたのは○○語の学習です。入学時に「ネイティブレベルの技能取得」を目標に立て、勉強に励んできました。コロナ禍では授業のオンライン化や留学の断念に因り、実際に○○語を活用する機会が減った点で成長の機会を逃し、難しさを感じました。それでも大学生活における大きな目標の一つとして必ず成果を出したいと考えた私は、自主的なアウトプットのルーティン化に取り組みました。例えば、新聞を毎日1記事以上翻訳し、留学生の友人と毎週zoomで話すことを始めました。他の課題との両立に行き詰まった時には頻度を調整する事で2年以上継続しています。この成果は授業成績でのS評価や増強された語彙により確認できています。今後もアウトプットの質をさらに高めていくことで卒業までに目標達成を目指す所存です。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は協働力に自信があります。今まで部活やサークルなど様々な規模の組織においてリーダー、補佐役、メンバーの一員など多様な立場からチームワークにおいて重要な事を学んできました。特に友人とチームを組み、ウェブサイトの作成をするコンテストに参加した際にリーダーを務めた経験では多くの学びがありました。制作が計画通りに進まない等の課題に向き合う中でマネジメントの重要性を学び、コミュニケーションの方法や役割分担、時間配分等を調整するスキルを向上させました。この経験を活かしてサークルでは雑務作業の進捗管理を自らサポートしていました。貴社でもプロジェクトの一員として、また将来的にはPLやPMとして、協働力を業務に活かしたいです。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私は幅広いビジネスのデジタライゼーションを支えたいという動機で貴社を志望します。まず、私は多様な業界や業界の顧客に対してサービスを提供したいと考えている故に貴社の幅広い事業領域に惹かれています。様々な分野の方と協働することで、ビジネスや社会に対する知識と理解を深め、業務に活かしたいと考えるからです。また、私は社会のDX化を推進する仕事をしたいと考える故にデジタライゼーションに注力している貴社の事業に強い興味があります。就職活動をする中でどんな業界でもDX化が求められているのを実感した一方、実践できているのは一部企業だけだと感じました。私は貴社でDX化を社会全体に、より身近なものにしたいです。 続きを読む