- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. SIer企業を様々見ている中で、持ち駒の一つとして早期選考の駒を増やすためにインターンに参加した。この企業を選んだきっかけは親会社が大きな企業かつ社会インフラとなりつつある企業で安定性が見込めそうな点である。続きを読む(全104文字)
【未熟な知識を克服せよ】【23卒】日立システムズの夏インターン体験記(理系/SE体験プログラム)No.25284(非公開/非公開)(2022/5/9公開)
株式会社日立システムズのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 日立システムズのレポート
公開日:2022年5月9日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 中旬
- コース
-
- SE体験プログラム
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- コベルコシステム
- インテック
- キヤノンITソリューションズ
- 日立ソリューションズ
- JSOL
- 日本ビジネスシステムズ
- NTTデータMSE
- SCSK
- 日立システムズ
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
SIer企業中心に就職活動を行っていた。その中で日立グループに興味があった。日立グループにおける立ち位置や実際の業務内容について知りたいと思い応募した。夏季の早い段階であったため手当たり次第に応募していた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
先着順であったため特にはないが応募理由について簡単なアンケートがあった。そのため応募理由を書くため多少企業については調べた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
先着順であったため早めに就職活動を行っていたかどうかが重要であると感じる。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年07月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 先着順であったがグループワークは比較的スムーズな印象だったためMARCH以上ではないかと感じる。
- 参加学生の特徴
- 文系と理系で両方いた。これに関しては日立システムズも同様で文系も理系も取ることから文理の所属は関係ないようであった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
SEの仕事で重要な考えや知識を知るグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
オンラインで集合し一日目にメンバーと軽い挨拶および開発と基盤のSEについて知るグループワーク、2日目に上流工程と下流工程で働くうえで重要なことをグループディスカッションした。
このインターンで学べた業務内容
開発や基盤、上流工程や下流工程についての知識
テーマ・課題
SE(開発、基盤および上流、下流)について知るグループワーク
1日目にやったこと
メンバーと簡単な挨拶を行った後、開発や基盤のSEはどのような人かどうかをメンバーと議論した。またシステムの機能要件と非機能要件についてどのようなものが挙げられるかについても議論した。
2日目にやったこと
上流工程と下流工程について働くうえで重要だと思われることを、配布資料に書いてある行動の例の一覧の中から選び、結論をグループのメンバー間で話し合った。その後チームごとに発表を行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
様々な年次の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
2日目のグループディスカッション中は常に社員がおり学生を見ていた。議論が止まったり、疑問が生じた際には助けがあった。またインターンシップの終了間際には質疑応答の時間もあり、疑問を解消する時間があった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
まだ夏季で自分自身グループディスカッションに慣れていないこともあり、周囲と意見を合わせ結論に至るまでに苦労した。また、議論の内容についてもシステムエンジニアの中での仕事の違いや上流工程と下流工程の違いなどまだまだ知識が未熟なこともあり、調べながらのグループワークで難しかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループディスカッションがあったため積極的に意見を出し合った。リーダーシップがある学生がおり、議論がスムーズであったため、その人からグループワークの進め方について参考になる部分があった。
インターンシップで学んだこと
このインターンシップに参加したことで、開発エンジニアと基盤エンジニアの違いを知ることができた。また上流工程と下流工程の仕事の違い、仕事をするうえで重要な取り組み方などを知ることができた。夏の早い段階で職種研究を進めることができたため今後の就職活動にこの経験が生きた。
参加前に準備しておくべきだったこと
このインターンシップを通して学ぶシステムエンジニアの知識もあるが、事前知識がもう少しあれば、より建設的な議論ができたのではないかと考える。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
日立システムズにおける仕事の理解が深まったからである。特に日立グループはSIer企業の中でも仕事が細分化されているイメージがあり、開発や基盤、上流工程や下流工程など仕事の内容を具体的にイメージすることができた。また、インターンシップの終盤には社員の方と交流する機会があり、質疑応答を通して疑問を解消することができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分自身情報学部出身であることもあり、グループディスカッションの中でこれまでの経験を生かしながら議論を進めることができたからである。またインターンシップに参加したことで、職種の理解が深まったため、参加していない学生に比べ、より具体的な志望動機を話すことができると考えたからである。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
日立システムズにおけるエンジニアの中での役割の違いについて知ることができ、働くイメージがより深まったからである。また日立グループの中でもITに強みがあり、上流工程から下流工程まで幅広く業務を行っていることから、幅広い知識を業務の中で得られると感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者限定のメール配信、早期選考の案内があったからである。そのため、日立システムズの選考を受ける予定の人は参加することを薦める。また、インターンシップ自体企業研究が進むように工夫されており、早期に参加することによって企業理解が深まる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者限定のビデオ配信、早期選考の案内があった。メーリスも多く届くため、日立システムズの仕事を知るうえで非常に役に立つ。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
SIer企業を中心に就職活動を行っていた。その中で日立グループをはじめとし、NTTグループやNECグループなど大企業を見ていた。例えば、親会社は上流の仕事が多く、子会社すぎると下流の仕事が増えるが、日立システムズは上流から下流まで幅広く行っており、キャリアプランについても多様でやりたい仕事が見つかりそうだと思い志望した。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
思っていたよりも文系の社員が多い印象を受けた。というのも実際に質疑応答の時間があり、社員の方曰く文系の比率の方が若干多いと仰っていたからである。そのため、文理によって選考の難易度に差はないと考えた。昔は残業も多かったように仰っていたが、今では働き方改革も進み、働きやすい環境になっているようである。文理問わず教育制度が整っており、福利厚生の面でも働きやすい会社だと感じた。
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日立システムズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社日立システムズ |
|---|---|
| フリガナ | ヒタチシステムズ |
| 設立日 | 1962年10月 |
| 資本金 | 191億6210万円 |
| 従業員数 | 9,838人 |
| 売上高 | 4569億1500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 柴原節男 |
| 本社所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎1丁目2番1号 |
| 電話番号 | 03-5435-7777 |
| URL | https://www.hitachi-systems.com/.html |
