
24卒 本選考ES
ビジネス系
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Q.
これまで一番頑張ったことは何か?どのような挑戦をし、何を得たか?(複数ある場合は最も直近のもの)350字
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A.
10年間継続している〇〇での○○活動を挙げる。活動するにあたり、○○を5倍に拡大することを目標とした。しかし、〇〇である状況が、大きな困難となった。そこで、私は先陣を切って、○○を使い、○○な方法を編み出した。さらに、○○を使い、○○活動を行ったことで○○が改善され、○○な環境を整えることができた。その結果、○○の確立で成功するようになり、目標を達成することができた。この経験から、1回では変化は生まれないことも、継続によって人の心を動かし、協力できることや、結果に結びつくことを学んだ。また、このような成功体験を経験したことで「努力×継続」の成功の方程式を確立させることができた。 続きを読む
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Q.
会社や仕事を選ぶ基準(就職活動の軸)は何か?シャープのどこがそれに当てはまると思うか? 250字
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A.
私は「アジア地域に住む1人でも多くの人の生活の豊かさ」の実現可能性が高い企業に就職したい。これは、以前住んでいた○○が日本のものづくり技術で発展する姿を見てきたことが背景にある。そのため、アジア地域に与える影響の大きさと、競争力の高さの2軸で企業を見ている。貴社はタイの太陽光発電システムの販売で市場シェアのトップに立ち、エネルギー製品を通した社会貢献を行っていることや、ベトナムにおいて冷蔵庫や液晶テレビなどの販売において非常に高い競争力を持つことから、私の軸とマッチしていると感じている。 続きを読む
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Q.
就きたい仕事のために、努力・経験したこと(受賞、学会など) 200字以内
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A.
1. まずは自分の置かれた場所で成果を出すことを重視していた。大学生として学業に専念した結果、成績上位者に送られる給付型の国内優秀者奨励奨学金を4年間受け取り続けることができた。 2. 高校生の時には、国際ダンス大会に出場し、コンテンポラリー部門で2位を獲得した。 続きを読む
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Q.
研究/ゼミの内容 300字以内
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A.
私は現在、アジア地域の環境保全と地域開発のバランスについて学んでいる。○○での環境保全のためのボランティア活動の経験から、アジア地域の将来を考えるには、環境資源への理解が不可欠だと考え、環境・開発学を専攻している。その中でも、○○という講義に最も関心を持っている。これは、リゾート開発のプロセス、リゾートのコンセプトデザイン、施設・サービス・プログラムなどリゾートが提供するコンテンツのデザイン、そしてブランド作りなどを学ぶ講義である。また、地域振興の観点からのリゾートのあり方を中心に、リゾート地における計画・評価手法、施策などの諸課題について、アクティブラーニングを通して学習することができた。経済優先の開発が様々な環境問題を引き起こしている今、持続可能な開発は時代の急務となっているため、経済発展と環境保全の調和という観点から、持続可能な開発の方向性について考えている。 続きを読む