
23卒 本選考ES
オープンコース
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Q.
自己PR(自分の強みや特長等)を具体的に記述してください。(400字以内)
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A.
私の強みは目標に向けてひたむきに努力を続けることです。 この強みは高校時代に強豪の吹奏楽部で過ごした経験から培われました。入部当初、私は弱小中学出身だったため技術力が周りより圧倒的に足りませんでした。 憧れの先輩達のようにステージで活躍するという目標のために、私は二つの行動を取りました。一つは毎朝5時に起きて他の人が練習を始める一時間前から朝練をすること。二つ目は自分の音を録音して振り返るとともに、先輩後輩関係なく技術力が高い人に自分の演奏を聴いてもらい率直な意見やアドバイスを貰うことでした。 この取り組みの結果、2年生の時にパート内で一番の技術を持つ人が任されるトップの役割を担うことができました。さらに目標でもあった全国大会に出場し、大きなステージで演奏を届ける一員になることができました。 この強みは業務においても努力を怠らず成長を続けることで成果を出すことに活かせると考えています。 続きを読む
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Q.
仕事を通じてどのようなことを実現させたいかを教えてください。(400字以内)
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A.
多くの人々に豊かなくらしを届けたいです。そのためにまずは中小企業の生産性向上に貢献します。その後、様々な業種と協業してビジネスを生み出し、より大きな社会課題解決に貢献したいです。 日本の企業のうち99.7%を占める中小企業には、未だに多くの課題が残されています。それらの企業の課題をICTの活用やDXの推進によって解決し生産性向上に導くことで、従業員の負担軽減はもちろんその企業の相手先の企業や消費者にとってもより良い価値が提供できるのではないかと考えています。 企業という細かい視点での課題解決に注力したのちに、そこで学んだ経験を活かして大きな課題解決に貢献することで社会で暮らす多くの人々に価値提供をしていきたいです。そのために常にチャレンジ精神を持ち周囲と協力する姿勢を大切に自己研鑽に励みます。そして、自己成長を通じて社会全体に貢献したいと考えております。 続きを読む
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Q.
当社に興味をもったきっかけや理由を教えてください(200字以内)
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A.
日本の社会課題解決に向き合うという言葉がきっかけです。私はゼミで社会課題解決のためのビジネスプランを考案した経験から、社会課題には多くの要因があり、ビジネスと課題解決を両立させることは容易ではないことを実感しました。貴社のホームページを拝見した際に日本の社会課題解決に取り組んでいるという言葉を目にし、実際にビジネスと課題解決の両立はどのようにして行われているのかより深く知りたいと思いました。 続きを読む