【未来を切り拓く挑戦】【24卒】野村総合研究所の冬インターン体験記(理系/ITソリューションセミナー)No.35183(非公開/非公開)(2023/6/15公開)
株式会社野村総合研究所のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 野村総合研究所のレポート
公開日:2023年6月15日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年11月 下旬
- コース
-
- ITソリューションセミナー
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 5日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
志望業界(ITコンサル、SIer)の中でも、トップ企業であり本選考の優遇もあると聞いたため。また、オンラインでの実施が多い中、対面で実際の社員の雰囲気や働くイメージを深められると思ったから。高めの日当が出るのも大きかった。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
夏インターンの選考に落ちた人に対して、ES・GDの対策講座を人事の方が開いてくださったので、それを元にそれぞれ対策を行った。ESでは、思考プロセスやどう工夫したのかが見られているので、それが明確に分かるように書いた。また、GDは事前に資料読み取り型であるのを把握しておき、イメージトレーニングを行った。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接では、学生時代にやってきたことに対してかなり深堀がされるので、自己分析が重要。GDでは、ロジカルさと協調性が重視されていると感じた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 1次面接 → グループディスカッション
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年09月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
あなたが大学入学後、「乗り越えた困難」、「挑戦し成し遂げたこと」、「最も力を入れた研究・ゼミ」からいずれかのテーマを選び、教えてください。特に、そのテーマにおける難しかった点、及びあなたが創意工夫した点、そこから得たものを重点的に教えてください。/あなたが本インターンシップで「特にやってみたい仕事・業務領域」と「経験したいこと」を教えてください。また、「身につけたいこと」を具体的に教えてください。加えて、そう考えた理由についても併せて教えてください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
人事の方が、結果よりも思考プロセスやどう工夫したのかを重視していると仰っていたので、それが明確に分かるように記述した。
ES対策で行ったこと
ワンキャリア、就活会議に掲載されているエントリーシートを参考にした。また、人事の方がESの書き方に関するセミナーを開いてくださったので、それを元に作成した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年10月 中旬
- 実施場所
- テストセンター
- WEBテストの合否連絡方法
- 電話
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 3日以内
WEBテスト対策で行ったこと
他の企業で何度かテストセンターを受験しておき、場数を踏んでおいた。
WEBテストの内容・科目
SPI
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
問題数は人による。所要時間は1時間程度。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年10月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事(何年目かは不明)
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
5分前にzoom接続→入室→面接→退出
面接の雰囲気
面接を始める前に、「セミナーや1dayイベントはどうでしたか?」などのアイスブレイクから入り、緊張をほぐしてくださった。穏やかな口調で圧迫感はないが、学生時代の経験についてかなりの深堀がされるので、準備が足りないと焦ると思う。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
聞かれる内容は、ESに沿ったものが多く「学生時代に頑張ったこと」「インターンに何を期待するか」等の、基本的な質問しかされない。だが、1つ1つに対してかなりの深堀がされる。この深堀に対して、どれだけ納得感のある回答ができるかが重要だと感じた。事前に、用意した回答に対して「なぜ?なぜ?」と深堀っておくといい。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に一番力を入れたことについて教えてください。
塾のアルバイトリーダーとして生徒の満足度向上を実現したことです。当時、生徒から学生講師の授業が分かりにくいという声が多く挙がっていました。私は生徒に聞き込みを行い、学生講師の指導方法が統一されていないこと、学生講師の教材に対する理解不足の2つが原因だと突き止めました。前者を解決するために、塾全体に散らばる授業の技術や経験を網羅する研修マニュアルを作成しました。新人研修という最も指導方法を統一しやすいボトルネックを抑えることで、問題を解決しようと考えました。後者の解決には、社員と学生講師の橋渡し役として貢献しました。従来社員のみが参加する教材作成会議に自ら手を挙げて出席し、議論から教材に込められた意図や工夫を汲み取り、学生講師に共有しました。また、学生講師からより良い教材になるアイデアを集め、社員に提案し続けました。結果、生徒の満足度は直近10年で過去最高を達成することができました。
インターンに何を期待していますか。
2つあります。1つ目は、御社の社員の方々との交流です。私は、塾講師のアルバイトで、志望校に向けて努力する生徒を支え抜いた経験から、パートナーとして人々の挑戦を支援することにやりがいを感じてきました。御社は、課題発見から実行フェーズの価値創造まで一気通貫で、お客様の企業価値の最大化に取り組まれており、私が理想とするパートナー像を実現しておられます。そのような憧れの社員の方々との交流を通して、お客様の課題解決のプロとして必要なスキル、マインドを勉強させて頂きたいです。2つ目は、DXの業務理解です。私は、大学院でシステム開発や研究で情報技術を活用した経験があることから、ITに関して少し知見があります。ですが、実際の現場では、お客様のニーズに合わせた最適なシステム提供をするために、ITに関する知見に加え、ビジネス視点で課題を分析する力が必要であると考えております。御社のインターンを通して、リアルなAEの働き方を体感しまして、ITとビジネスの関りを理解し、キャリア早期から活躍できるような成長を遂げたいと考えております。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし。だが、インターン参加が決まると、インターン中に選考のフィードバックをしてもらえる。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2022年10月 下旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生6 面接官2
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 30分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- なし
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
5分前にzoom接続→入室→面接→退出
テーマ
資料読み取り型
進め方・雰囲気・気をつけたこと
GDが最終選考であったため、参加者のレベルはかなり高い。資料は、時間内には到底読みきれない量なので、読み方は工夫する必要がある。最初は全体にサッと目を通し、課題・テーマに強く関係がありそうところを見つけたら、そこを重点的に読むようにしていた。そして、最初に書記を決める必要があり、任命された人は手元の紙とペンで議論をまとめていく役割を担うことになる。人数が多いので、とにかく発言しないと評価対象にならないと感じた。僕はグイグイ行くのが苦手だったので、真っ先に書記に立候補し、嫌でも喋る必要が出てくるポジションを取った。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
発言できてない人がいれば話を振ってあげる、ズレた発言をする人がいても部分的に褒めてポジティブな雰囲気にしつつ本筋には戻す、何度も前提を確認する振り返る、などの集団でのコミュニケーション能力が重視されていると感じた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京
- 参加人数
- 60人
- 参加学生の大学
- 旧帝早慶が6割、地方国立・有名私立4割。聞いたことのない大学の方もいたので、学歴フィルターはないと感じた。
- 参加学生の特徴
- 社交的な人が多かった。また、報酬目当てで参加する他業界の方もいたので、優秀な人材が集まっていた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- 50000円
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
NRIの実際のお客さんに対する新規事業立案(個人ワーク)
インターンの具体的な流れ・手順
初日に、参加者全員が東京or横浜オフィスに集合する。そこで、5日間の流れと配属先が発表される。昼食後、各々が配属された部署のオフィスに向かう。2日目からは、配属先に出勤する。最終日に、また参加全員が横浜に集められ、成果発表会を行う。
このインターンで学べた業務内容
プロジェクトマネージャーの仕事の進め方、サービス・産業系におけるAEの働き方
テーマ・課題
コールセンター業務を効率化する新規事業の立案
前半にやったこと
初日に、参加者全員が東京or横浜に集められ、配属先が発表される。そして、各々の配属先でインターンのテ課題・テーマが与えられる。社員の方と定期的にミーティングを行い、課題の整理や現状分析を行った。また、社員さんとのランチや座談会などの機会も多く設けられた。
後半にやったこと
後半は、最終日の成果発表に向けて、資料作成に時間を使った。何度も、メンターの方にアドバイスを貰い、OKが出るまで修正を繰り返した。また、全体発表の前に部内でも発表を行い、部長の方からアドバイスを頂いた。そして、配属部署のオフィスから横浜に移動し、インターン参加者の前で最終発表を行いインターン終了。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
初日に配属部署でインストラクターとなる社員がつき、基本形にはその方と一緒に仕事(課題)を進めていく。また、1~3年目の方とのランチや、1日に2回部長クラスの方との懇親会をセッティングしてもらえるので、様々な社員の方と接することができる。仲良くなった方には、名刺もいただいた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
1人1人に違う課題が与えられたため、何か問題が発生したときに、他の学生に頼ることができないこと。分からないことが多く、作業も定時以降はしてはいけない決まりになっているので、社員の方に何度も質問をしたり、しっかりタスク管理をしないと最終発表までに間に合わないのではないかというヒヤヒヤが常にあった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
インターンの課題は、1人1人に与えられることが多いため、初日と最終日以外は意外と学生間の交流は少ない。自分で仕事を回さないといけないので、タスク管理能力が磨かれた。
インターンシップで学んだこと
やはり対面型のインターンだからこそ得られるものは多かった。社員の働き方や雰囲気を肌で感じることができ、オンラインよりも働いている姿をイメージしやすい。「お客様の課題解決」と聞くと、面白そうに聞こえるが実際はシステムの保守運用がほとんど。そのために、お客さんの業務内容の細かなヒアリング、1日数回の社内ミーティング、提案資料の作成等、地味な業務も多くこなさねばならないということを知り、入社後のギャップを減らすことができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
様々な現場社員の方(若手から部長クラス)と話す機会があるので、質問したいことを事前に準備していくと、有意義なインターンにできると思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
現場社員の方と接する機会が多く、年収や残業時間、なぜNRIで働いているのか等、本音ベースで色々と話すことができた。また、グループワーク型ではなく、現場配属型だったので入社したらどういう風に働くのかある程度把握できた。このインターンは、ミスマッチを防ぐ機能を大いに果たしている。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン上がりの社員の方が多く、「インターンに受かっている人は7、8割は内定が出る」という話を耳にしたから。また、日当が目当てで参加している他業界志望の学生も多く、インターン後の選考の倍率もそこまで高くないだろうと思った。インターン生の中でも、最終発表はうまくいった手ごたえもあった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
社員の方は、みんな自分の会社のことが大好きだという人が多かった。また、「お客さんの期待を超える」、「絶対に最後までやり切る」というカルチャーが根付いており、それがNRIの信頼に繋がっているんだと感じた。忙しさやしんどい場面は多いかもしれないが、お客さんにシステムを提供する上で最高の環境だと思った。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン生は全員早期選考(ES+webテ+面接2回)に呼ばれる。また、配属部署とのマッチングが特に高いと判断された学生は、配属部署確約の超早期選考(ES+面接1回)に呼ばれる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
公式には特にないが、インターン中に社員の方と連絡先を交換することで、いつでもOB・OG訪問することができる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
IT業界を志望しており、職種はコンサル・SEなどを中心に見ていた。インターンに参加する前は、上流工程か下流工程のどちらに就職すべきか非常に迷っていた。アプリケーションエンジニアという職種を体験することで、モノづくりの楽しさを知るとともに、お客さんとの距離が近く感謝の声が貰いやすいということが分かったので、エンジニア(下流工程)の志望度が上がった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンに参加する前は、シンクタンク系企業ということもあって、お堅く真面目な印象があった。だが、実際に社員の方にお会いしてみると、フランクで明るい人が多かった。最初は年収や福利厚生などで企業選びをしていたが、誰と働くかが一番大切だと改めて思い知らされたインターンだった。対面でのインターンがない企業は、ミスマッチを防ぐために沢山の人にOB訪問するようになった。
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野村総合研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社野村総合研究所 |
|---|---|
| フリガナ | ノムラソウゴウケンキュウショ |
| 設立日 | 1965年4月 |
| 資本金 | 186億円 |
| 従業員数 | 6,130人 ※NRIグループ12,708人/2018年3月31日現在 |
| 売上高 | 4245億円 ※連結/2017年3月期 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 此本 臣吾 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目9番2号 |
| 平均年齢 | 39.9歳 |
| 平均給与 | 1321万円 |
| 電話番号 | 03-5533-2111 |
| URL | https://www.nri.com/jp/ |
| 採用URL | https://www.nri.com/jp/career |

