- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. プログラミングスキルとの兼ね合いで、募集要項にあるスキルと自分のスキルの差、またDXに携われることが一番重要視していた。また、英語初級などと書かれていて、不安に思っていたが、実際に英語を使用することはなかった。続きを読む(全105文字)
【未知の業務に挑戦】【24卒】野村総合研究所の冬インターン体験記(理系/ITソリューションセミナー)No.37187(非公開/男性)(2023/6/29公開)
株式会社野村総合研究所のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 野村総合研究所のレポート
公開日:2023年6月29日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年1月 中旬
- コース
-
- ITソリューションセミナー
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 5日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 野村総合研究所
- NTTデータ
- 日本IBM
- ベイカレント
- NTT東日本-南関東
- 楽天グループ
- 日鉄ソリューションズ
- 東日本電信電話(NTT東日本)
- Works Human Intelligence
- 内定先
-
- 野村総合研究所
- アビームコンサルティング
- NTTデータ
- 日本IBM
- サイバーエージェント
- ベイカレント
- NTT東日本-南関東
- 楽天グループ
- 日鉄ソリューションズ
- Works Human Intelligence
- 入社予定
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
IT業界に携わりたいという思いがあり、システムインテグレーター系の企業に幅広くエントリーしていたため、NRIも自ずと選択肢の一つとなった。
また、その中でもNRIのインターンシップは日当が1万円支給されるため、魅力的に写った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考の中ではグループディスカッションが鬼門だと聞いていたので、グループディスカッションの立ち回りやどのようなお題が課されるのかという点については事前に意識して対策をした。
立ち回りに関しては練習会や他企業のGDで経験を積み、お題については就活会議やone careerなどの就活口コミサイトを参考にした。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESに関しては周りの人を巻き込める力をアピールできるかが大切だと感じた。
また、グループディスカッションで如何に議論を進めることができるかが重要である。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 1次面接 → グループディスカッション
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年10月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
あなたが大学入学後、「乗り越えた困難」、「挑戦し成し遂げたこと」、「最も力を入れた研究・ゼミ」からいずれかのテーマを選び、教えてください。
特に、そのテーマにおける難しかった点、及びあなたが創意工夫した点、そこから得たものを重点的に教えてください。/あなたが本インターンシップで「特にやってみたい仕事・業務領域」と「経験したいこと」を教えてください。また、「身につけたいこと」を具体的に教えてください。加えて、そう考えた理由についても併せて教えてください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
夏インターン選考に落ちてしまった人のためのFBイベントがあり、そこで周りを巻き込んだエピソードが良いとおっしゃっていたため、そこを意識してESを書いた。
ES対策で行ったこと
夏選考でエントリーシートは通過しており、設問はあまり変わっていなかったため、夏に書いていたものを更にブラッシュアップしてESを書き上げた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
one career 就活会議
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年10月 中旬
- 実施場所
- テストセンター/自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- 電話
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以内
WEBテスト対策で行ったこと
夏に通過していたので免除となった。
夏には対策本を1冊3周して臨んでいた。
WEBテストの内容・科目
SPI:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
言語:30分
非言語:30分
性格:20分
対策の参考にした書籍・WEBサイト
これが本当のWebテストだ!シリーズ
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年10月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
指定されたURLにアクセスし面接を行う。終わり次第速やかに退室。
面接の雰囲気
落ち着いている方だった。自分の話をよく聞いてくれている印象があったが、時々鋭い深掘りが入ることもあった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
レスポンスのスピード・論理的な回答ができているかが見られていると感じた。
面接官からの鋭い深掘りが飛んでくることもあり、如何に対応できるかが重要であると感じた。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことを簡単に説明してください
私が学生時代に力を入れたことはコロナ禍でのサークル運営です。
私が所属していた軽音サークルでは、コロナ禍での活動自粛によって廃部の危機に立たされました。そこで私はサークルのSNSアカウントを設立し、新入生への積極的な情報発信、相互でのコミュニケーションによるサークルの知名度向上に注力しました。
また、会員とともに投稿コンテンツも充実させました。
結果として、コロナ禍以前よりも多くの新入生を獲得することができ、活動が無事に再開されました。
ITソリューションコースを志望していますが、このインターンでどのようなことをやりたいですか。また、どの分野に興味がありますか?
システム開発の中でも特に上流工程に興味があり、インターンシップにおいても可能であれば上流でどのような業務が行われているかを体験したいと考えています。また、その中で社員の方々とたくさん交流し、社風や企業文化への理解を深めたいと考えています。分野に関しては自分たちの生活に身近である、産業・流通の分野に携わりたいと考えています。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
one career
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2022年10月 下旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生6 面接官2
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 30分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
指定されたURLにアクセスし面接を行う。終わり次第速やかに退室。
テーマ
ある駅ビルに新たに飲食店を出店する場合、どの位置に出店するのが的確か、またどのようなジャンルの飲食店を出店するか。
進め方・雰囲気・気をつけたこと
ファシリテーターを担当したため、各メンバーがまんべんなく意見を出せるように話を振ることを心がけた。また、議論が脱線しないように適宜共通認識を取るような発言をした。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
制限時間に対してかなりヘビーなお題なため、結果よりも如何にチームの雰囲気づくりを行えるか、また全員が納得して結論を出すための立ち回りをしているかが見られていると感じた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
one career
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 札幌開発センター
- 参加人数
- 4人
- 参加学生の大学
- 全員が旧帝大生。しかし理系だけでなく文系学生も参加していた。
- 参加学生の特徴
- 総じて優秀な人が多かった印象。しかしIT業界が第一志望だと決まっていない人も参加していた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- 50000円
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
ITツールを用いた企業の売上ダッシュボードの作成グループワーク・発表
インターンの具体的な流れ・手順
初日は取り組むお題について説明され、用いるITツールに慣れるための時間である。
2~4日目にグループワークを行い、最終日に発表を行う。
また、各事業部の紹介が2日目、3日目に設けられていた。
このインターンで学べた業務内容
札幌エリア職がどのような業務を行っているのかを学ぶことができた。首都圏の本部とは全く違う、新規案件に注力するような業務を行っており、インターンに参加しないとなかなかイメージしにくいと感じた。
テーマ・課題
ITツールを用いた企業の売上ダッシュボードの作成
前半にやったこと
初日はグループ分けがあり、それぞれのグループで取り組むテーマについての説明・用いるツールへの習熟のための時間であった。
前半は大半がグループワークに費やされたが、所々に各事業部の説明の時間や、成果物に対するフィードバックの時間が設けられていた。
後半にやったこと
後半は頂いたフィードバックをもとにした成果物のブラッシュアップ、発表練習を行った。
また、最終日には職場の約1/3の社員の方々が見守る中、作成した成果物の画面を実演しながら発表を行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
部長層から一般社員まで様々。
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
クライアントの要望に対して提案する際には、ただ要望に応えるような提案ではなくクライアントの背景までを想像した+αの提案をするべきであるというフィードバックである。クライアントは自社のことを一番良く分かっているが、社内にいるからこそ気づいていない課題や、提案できることがあるというのは自分の中で新たな視点となった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
中盤に設けられていた成果物発表へのフィードバックの際に、厳しい意見を頂いたことだ。
自分たちではある程度のクオリティだと思っていた発表に対して、現場目線からの指摘が多くあり、インターン後半はその修正に追われることとなった。しかし、最後の発表でフィードバックをよく反映できているとのお言葉を頂き報われた気持ちとなった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
1グループ2名だったため、自ずともう1名との交流は非常に深まった。
文系学生だったため、理系の自分とは全く違う視点から意見をしてくれたり、その考え方を取り入れることが自らの学びとなった。
インターンシップで学んだこと
札幌開発センターでの事業内容を学べたことである。札幌開発センターは東京本部とは役割が全く異なっている。東京本部が既存顧客のシステム保守を主な業務としているのに対して、札幌は新規サービスを用いた新しい案件や新しい事業創出を目指した業務を行っている。社員の方も札幌はベンチャーのようだとおっしゃっており、その社風の違いを知れたことは大きな学びとなった。
参加前に準備しておくべきだったこと
ある程度ITスキルを必要とするグループワークだったため、情報系の資格やエクセルなどの扱いを事前に勉強しておけばよかったと感じる。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
理由は2点ある。
1つ目は、実際に顧客提案をする際に利用しているITサービスを用いての業務体験ができたからである。最初は取り扱いに苦労したものの、徐々に自分の意図した成果物を作れるようになり、この業務を仕事にするのは純粋に面白そうだと感じた。
2つ目は、社員の方にざっくばらんにお話をしていただけたからである。交流を持てる時間が多くあり、そこで働き方についてやプライベートな話を聞き、自分だったらどうだろうと置き換えながらイメージを膨らませることができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分と共に参加した他学生は情報系ではなかったため、情報系だった自分が業務理解などの側面ではリードしていたと感じたため。
また、最終日の発表後、フィードバックの時間でメンターの方に自分の動きを非常に評価していただいたため、この印象値があることは有利に働くと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
コンサル会社を前進に持つだけあり、システムインテグレーターのトップ企業ながらお客様の要望のその先までを手掛ける業務内容が大変やりがいがあると感じたため。
また、インターンを通して自分が持っていたITスキルが活きたという実感があったため、適正という面でも自分にあっているのではないかと考えた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加者は必ず早期選考に呼ばれるため。また、NRIの選考における鬼門であるGDが免除になり、面接からスタートするため、不確定要素が少ない状態で選考に臨めるという点でも非常に有利になると感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
参加後、希望者には社員とのOB訪問が設定される。また、インターン参加者には早期選考の案内が行われる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップの実施が冬だったため業界研究がある程度進んでおり、自分はITの中でもいずれは上流工程を手掛けたいという思いがあったので、NRI、NTTデータなどのSIerや、アクセンチュア・アビームなどのコンサル会社に絞っていた。コンサル会社は実力主義的な側面があり、育成制度に少し不安があったため、第一志望がSIer、第二志望がコンサルというような位置づけで考えていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップ参加前はNRIの中でも東京本部を志望していたが、インターンシップ参加後は札幌開発センターへの志望度が非常に上がった。
これまで検討の外にあった札幌エリア職が急に候補に躍り出たことで、OB訪問を数多くすることがネクストアクションとして急務となった。また、インターンシップを通して自分は技術に触れる仕事の方が楽しいと感じたため、コンサル業界への志望度は下がった。
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野村総合研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社野村総合研究所 |
|---|---|
| フリガナ | ノムラソウゴウケンキュウショ |
| 設立日 | 1965年4月 |
| 資本金 | 186億円 |
| 従業員数 | 6,130人 ※NRIグループ12,708人/2018年3月31日現在 |
| 売上高 | 4245億円 ※連結/2017年3月期 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 此本 臣吾 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目9番2号 |
| 平均年齢 | 39.9歳 |
| 平均給与 | 1321万円 |
| 電話番号 | 03-5533-2111 |
| URL | https://www.nri.com/jp/ |
| 採用URL | https://www.nri.com/jp/career |
