
22卒 本選考ES
事務系
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Q.
キッコーマンに入社して、「挑戦したい仕事」を具体的に教えてください。(500文字以内)
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A.
「貴社の製品を世界中に提供することで、人々の生活に笑顔が溢れる社会を実現する」という夢を達成することに挑戦したいと考える。オーストラリアへの短期留学中、食で現地の人を笑顔にできた経験から、食こそが笑顔を生み出すことができると実感し、上記の夢を掲げた。夢の達成のために、「市場や消費者のニーズを的確に察知し解決すること」ができる営業担当として活躍したい。学生時代、フランス料理店で接客アルバイトをする中で、小さなお子様連れのお客様の入店が確認でき次第、子供用椅子を用意する等、「お客様のニーズに対して先回りして応えること」を意識していた。今後、世界に大きな影響を与え続けていくためには、「常に変化する市場や消費者のニーズを的確に捉え続け、ニーズに応える提案を行うこと」が重要であると考える。フランス料理店でのアルバイト経験で身につけた「お客様のニーズに先回りして応える姿勢」を持ち、積極的なコミュニケーションを通して潜在的なニーズを発見できる営業になりたい。そして、営業担当として「市場や消費者ニーズを的確に把握し応える力」を身につけた上で、将来は世界に向けた貴社製品のマーケティングに携わりたい。 続きを読む
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Q.
日本国内において、しょうゆの付加価値を高めるため、及び、しょうゆの販売量を伸ばすための、あなたならではのアイデア・方策を教えてください。また、なぜそのアイデア・方策であれば伸ばすことができるのか、理由も教えてください。
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A.
1.しょうゆの付加価値を高めるためのアイデア・方策(150文字以内) しょうゆにビタミン等不足しがちな栄養素を足すことを提案する。現代は健康志向が高まる一方で、新型栄養失調によりカロリーは足りているが、栄養素が不足している人々が多くいる。そこで、栄養素を加えたしょうゆを普段の食事に足すことで、毎日の健康にしょうゆが欠かせないものとなり、付加価値が高まると考える。 2.しょうゆの販売量を伸ばすためのアイデア・方策(150文字以内) しょうゆの定期便制度を提案する。しょうゆは毎日の料理に使用されるが、案外、買い物の際に無くなったことを忘れてしまうことがある。そこで、各お客様の購入頻度や好みに合わせた定期便を行い、買い忘れ防止をするに加えて、他種類のしょうゆ商品のサンプルを付けることで、興味を持ってもらい販売量を増やせると考える。 続きを読む